この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

現在の支援総額

350,000

17%

目標金額は2,000,000円

支援者数

45

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/13に募集を開始し、 45人の支援により 350,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

10周年の芦屋ジャズを次の10年へ

現在の支援総額

350,000

17%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数45

このプロジェクトは、2026/03/13に募集を開始し、 45人の支援により 350,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

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芦屋の街とジャズ
2026/03/25 07:15

おはようございます!芦屋ジャズフェスティバルでは、街の中にあるさまざまな会場で音楽が鳴ります。その中でも、特に印象的なのがカトリック芦屋教会や芦屋仏教会館のような、歴史ある建物での演奏です。カトリック芦屋教会は1956年に建てられたゴシック風の建物で、芦屋市の景観重要建造物にも指定されています。そして芦屋仏教会館は、1927年に建てられた近代建築で、国の登録有形文化財であり、芦屋市の景観重要建造物にも指定されています。そんな場所で音楽が鳴ると、ただの演奏ではなく、空間そのものが音と一緒に生きているような感覚になります。歴史のある建物と、今を生きる音楽。その重なりが、芦屋ジャズの空気をつくっています。この街だからこそできる、このフェスの形。「音楽と笑顔が溢れる1日」を、これからも続けていきたいと思っています。もしよろしければ、クラウドファンディングも覗いていただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/929398音楽と笑顔が溢れる1日を。※掲載している写真はイメージ合成です。


今日はアーティストの皆さんとのメールのやり取りや打ち合わせなど、少しチューンアップできた1日でした。すべての出演者の皆様へメールをお送りしておりますが、万が一届いていない場合は、お手数ですがご連絡をお願いいたします。今日はここで一度区切り。明日は二次募集で締め切ったアーティストのブッキングに入ります。まだまだ先は長いですが、ひとつひとつ丁寧に準備を進めています。そして本日もご支援をいただきました。本当にありがとうございます。ひとつひとつが、本当に大きな力になっています。なんとか一歩ずつでも、目標に近づいていければと思っています。絶対に芦屋からジャズフェスを無くしたくない。この文化を、次の10年へつなげていきたい。その想いで、毎日向き合っています。もしよろしければ、引き続き応援していただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/929398音楽と笑顔が溢れる1日を。


おはようございます。昨日はなんとかギリギリで、出演者の皆さんに出演時間と会場のメールをお送りできました。お待たせしてしまいました。今日は朝から、芦屋市と野外会場の打ち合わせへ。休む間もなく、次の準備です。クラウドファンディングもやってみて、簡単なことじゃないなと日々感じています。正直、どうしたら伝わるのか、ずっと考えています。それでも、やっぱりやりたいんです。芦屋の街で、音楽と笑顔が溢れる1日を。あの景色を、これからも続けていきたい。ただそれだけです。ボランティアもまだまだ募集しています。一緒にこのフェスをつくっていただけたら嬉しいです。Tシャツの先行販売も進めています。またご案内します。今日も一つずつ、丁寧に進めていきます。音楽と笑顔が溢れる1日を。


こんにちは。今日も朝からノンストップで作業を進めています。できるだけ慌てないように気をつけているのですが、それでもミスは出てしまうもので、ひとつひとつ確認しながら進めています。現在、出演者の皆様へのメールも順次お送りしています。なんとか今日中にはすべてお届けできるよう、今もひたすらクリックしています。そして、クラウドファンディングのメインページの写真も変更してみました。少しでもこのフェスの雰囲気や良さが伝わるように、まだまだ試行錯誤しながら進めています。正直、分からないことも多く、勉強しながらの取り組みですが、できることを一つずつ積み重ねています。なんとか、このイベントをもっと広げていきたい。そして多くの方に知っていただきたいと思っています。もしよろしければ、応援やシェアで力を貸していただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/929398音楽と笑顔が溢れる1日を。


芦屋ジャズの魅力。このフェスには、本当に独特な空気があります。毎年たくさんのアーティストが参加してくれます。地元の中学生・高校生のビッグバンド、地元のミュージシャン、そして遠方からも。その一つひとつが、このフェスの空気をつくっています。これまで積み上げてきた中で、ずっと大切にしてきたことがあります。それが「音楽と笑顔が溢れる1日」。この1日をつくるためには、参加店舗、出演者、ボランティア、スポンサー、そして来場してくださる皆さん。どのピースが欠けても成立しません。芦屋ジャズは、みんなでつくっているフェスです。本当に手作りです。そして、最初から続けてきたこと。それが「全会場入場無料」です。有料にすれば、もっと楽になるかもしれません。でも、それではこのフェスの意味が変わってしまう。誰でも、ふらっと立ち寄れて、音楽を楽しめる。その形だけは、どうしても変えたくありません。正直に言うと、年々コストは増えています。10年前と比べても1.5倍以上になっています。それでも、当日あの景色を見ると、「ああ、続けてきてよかった」と心から思います。コロナ禍の時も本当に大変でした。それでも誰も諦めず、音楽の灯を消さずに続けてきました。今年は節目の10年目。この想いを、次の10年へつなげていきたいと思っています。この日だけは、みんなが少しだけ日常を忘れて、心から笑って、音楽を楽しめる1日になればと思っています。もしよろしければ、応援していただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/929398音楽と笑顔が溢れる1日を。最後まで、走り切ります。


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