「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

現在の支援総額

261,500円

17%

目標金額は1,500,000円

支援者数

25人

募集終了まで残り

9日

「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

現在の支援総額

261,500円

17%達成

あと 9日

目標金額1,500,000円

支援者数25人

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

#ドリンク の付いた活動報告

文果祭のマーケット出店者紹介、第五弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「みなべクラフト梅酒」です。梅とお酒の組み合わせを探求する。フルーツをどう楽しむか、その発想は自由。 つくり手それぞれの工夫と遊び心から生まれる、新しいおいしさをご紹介します。みなべクラフト梅酒|和歌山県・みなべ町南高梅とお酒の組み合わせで広がる、梅酒の個性。日本を代表する梅の産地、和歌山県みなべ町から生まれた「みなべクラフト梅酒」。小規模農家が自家農園で育てた、肉厚で柔らかな紀州南高梅を使い、素材の持ち味を引き出す個性豊かなレシピで梅酒をつくっています。そのラインアップは、アルコール度数8〜30%の全11種類。ベースとなるお酒や糖類の組み合わせを変えることで、一本ごとに異なる味わいを生み出しています。南高梅をたっぷりと使いながら、砂糖は控えめに。梅そのものの味わいと、ベースのお酒の個性が重なり合うように仕上げているのが特徴です。同じ南高梅でも、合わせるお酒やレシピによって表情が変わる。そこには、梅を育てるところから向き合うつくり手の技術と、自由な発想が息づいています。梅酒が好きな方も、普段はあまり飲まない方も。これまでの梅酒のイメージが少し変わるような、お気に入りの一本を探してみてください。つくり手の発想と手仕事が加わることで、フルーツの楽しみ方はこんなにも広がります。おいしさはもちろん、素材の組み合わせや、その味が生まれた背景を知るのも、文果祭の楽しみです。ぜひ会場で、いつもの果物が見せる新しい表情と、自由な発想を持つつくり手たちに出会ってください!


文果祭のマーケット出店者紹介、第四弾をお届けします!今回ご紹介するのは、鹿児島のクラフトビール醸造所「SANKAKU BEER WORKS」、三軒茶屋のスイーツ・カフェ「nomaru bake」、そして梅干しリキュールの「BAIDOG」です。なかでも注目は、SANKAKU BEER WORKSと東果堂のコラボビール! エシカルフルーツの「桃」と「りんご」を使ったFarmhouseが登場します。ビールに、焼き菓子に、リキュールに。つくり手の工夫によって広がる、フルーツの楽しみ方をご紹介します。SANKAKU BEER WORKS|鹿児島県・川辺町東果堂とのコラボで、桃とりんごがクラフトビールに!鹿児島県南部の川辺町。のどかな風景と美しい水場に恵まれたこの町で、旧川辺中学校の校舎を活用して醸造しているのが「SANKAKU BEER WORKS」です。気持ちのいい風景の中で、気持ちのいいビールを楽しんでもらいたい。そんな思いで、非加熱・自然濾過のクラフトビールを日々つくっている、小さな醸造所です。今回、文果祭に届けてくださるのは、**東果堂とのコラボレーションで生まれた、エシカルフルーツの「桃」と「りんご」を使ったFarmhouse(ファームハウス)**です。東果堂が大切にしている「美味しく楽しく余す事なく」という思いが、醸造所の手仕事と出会い、ビールという形になりました。果物のおいしさを生かしながら、新しい楽しみ方につなげていく。フルーツの可能性をいろいろな角度から楽しむ文果祭で、ぜひ味わっていただきたいコラボレーションです。桃やりんごが、醸造を通してどんな表情を見せてくれるのか。フルーツ好きの方も、クラフトビール好きの方も、どうぞお楽しみに!nomaru bake|東京都・三軒茶屋旬の国産フルーツと、店内で手作りする焼き菓子。2025年、三軒茶屋にオープンしたスイーツ・カフェ「nomaru bake」。旬の国産フルーツをはじめ、素材にこだわった焼き菓子とコーヒーのお店です。お菓子は店内で手作りしています。季節ごとに出会える果物が変わるように、旬のフルーツを使ったお菓子を選ぶ時間にも、その時季ならではの楽しみがあります。果物と生地の組み合わせを味わったり、お気に入りのコーヒーと合わせたり。お菓子を通してフルーツに親しむのも、日々の暮らしに取り入れたい楽しみ方のひとつです。三軒茶屋から参加するnomaru bakeとの出会いをきっかけに、いつものおやつの時間が、少し楽しみになるかもしれません。BAIDOG梅干しの酸味と旨みを、一杯の楽しみに。日本生まれの梅酢を生かした梅干しリキュール「BAIDOG」。梅干しづくりの過程で生まれる梅酢を活用し、梅干し由来の酸味と旨みを楽しめるお酒に仕立てています。アルコール度数は28度。ショットはもちろん、ソーダなど、さまざまな割り方で楽しめるのが特徴です。すっきりとした飲み口の中に、酸味と旨みが重なる奥深い味わいがあります。おなじみの梅干しが、リキュールになる。そこには、日本の食文化に根づいた梅の、新しい楽しみ方があります。梅酢のおいしさを生かす工夫にも注目しながら、自分好みの飲み方を見つけてみてください。果物がビールになったり、お菓子になったり、梅干しづくりから新しいお酒が生まれたり。人の手が加わることで、フルーツの魅力はさらに広がっていきます。今回は、東果堂と醸造所のコラボレーションも、その楽しみのひとつです。ぜひ文果祭のマーケットで、つくり手の工夫と、まだ知らなかったフルーツのおいしさに出会ってください!


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