2026年の縁起物。財布に忍ばせる午年のお守り刀、期間限定『白馬デザイン』|一振

日本刀の伝統技術を受け継ぐ刀鍛冶・安藤広康が手がける、新たな挑戦。玉鋼の結晶を活かした「御守型ひとふり」を、より身近に持ち歩けるカードサイズとキーチェーン仕様で実現しました。刀剣を贈り守るという日本古来の文化を、現代のライフスタイルに寄り添う形で蘇らせることが目的です。

現在の支援総額

1,667,100

333%

目標金額は500,000円

支援者数

115

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 115人の支援により 1,667,100円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

2026年の縁起物。財布に忍ばせる午年のお守り刀、期間限定『白馬デザイン』|一振

現在の支援総額

1,667,100

333%達成

終了

目標金額500,000

支援者数115

このプロジェクトは、2026/03/17に募集を開始し、 115人の支援により 1,667,100円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

日本刀の伝統技術を受け継ぐ刀鍛冶・安藤広康が手がける、新たな挑戦。玉鋼の結晶を活かした「御守型ひとふり」を、より身近に持ち歩けるカードサイズとキーチェーン仕様で実現しました。刀剣を贈り守るという日本古来の文化を、現代のライフスタイルに寄り添う形で蘇らせることが目的です。

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以前、HITOFURIのプロジェクトをご支援いただいた皆さまへ。

その節は、HITOFURIのものづくりを応援してくださり、
本当にありがとうございました。

皆さまからいただいたご支援をきっかけに、
私たちはその後も、
玉鋼や刀匠の手仕事を現代の暮らしの中へ届けるための企画を続けてきました。


そして本日正午、新しいプロジェクト、

「龍虎の御守型ひとふり」

がCAMPFIREで公開となりました。

今回お届けするのは、備前長船の刀匠・安藤広康が、
玉鋼から一つずつ仕立てる漆黒の御守型ひとふりです。

龍と虎をあしらった京都・西陣織の刀袋。

そして今回新たに、二つの桐箱を並べることで円相が浮かび上がる、
特別仕様の桐箱をご用意しました。


さらに今回、CAMPFIRE限定として、

「白龍」

もご用意しています。

黒地の西陣織に静かに浮かぶ白龍と、漆黒の玉鋼。

今回の企画だけの組み合わせとして、

白龍 − 鱗結び − 8枠
白龍 − 菊結び − 5枠

の少数でご用意しました。

以前HITOFURIを応援してくださった皆さまにも、
現在の私たちのものづくりをご覧いただけたら嬉しく思います。

龍と虎、そして今回だけの白龍。

それぞれの仕立てや、玉鋼、刀匠の手仕事についても、プロジェクトページで詳しくご紹介しています。

ぜひ、お時間のあるときにゆっくりとご覧ください。

▼ 新しいプロジェクトはこちら
https://camp-fire.jp/projects/961089/view

これからもHITOFURIらしいものづくりを、一つずつ丁寧に続けてまいります。

今後とも、見守っていただけましたら幸いです。


HITOFURIプロジェクト一同

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