アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

現在の支援総額

339,000

11%

目標金額は3,000,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

47

アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

現在の支援総額

339,000

11%達成

あと 47

目標金額3,000,000

支援者数31

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

アトリエにっとがいつもお世話になっているNODDさん。

今回の台東フォント(仮)のデザインももちろんNODDさんとコラボします!

◆表現する人の可能性がひらかれる社会づくり

「誰もが自分らしく表現しそれが社会との接点、居場所となる」というアトリエにっとさんの想いに深く共感しています。

フラットな人間づくりが決してフラットな社会づくりではない。
凸凹を組み合わせ紡いでいくことが本来の共生ではないでしょうか。


アーティストの自由な発想から生まれる個性的表現が、
フォントや商品、写真を通じてまちに広がり、誇りや工賃にもつながっていく。
ボランティアではなく経済活動の一つとして”モノ”として”コト”としての価値がある
その循環は、福祉の枠を超えて地域に新しい文化を育てる取り組みだと感じています。


坂さん、髙橋さん、白羽さん、スタッフさん、メンバーの皆さんの思いが
台東フォント、アート、写真に憑依し、多くの人に届いていくことを心から願っています。

私たちNODDも、引き続きにっとさんと連動しながら表現する人の可能性がひらかれる社会づくりを目指しご一緒たらと思います!

NODD 仲西 亮平





◆デザインがひらく街の風景

誰かを“支える”というより、

一緒に混ざり合いながら、新しい景色をつくっていく。

このプロジェクトは、それを“特別なもの”として切り分けるのではなく、街の日常へ自然とひらいていく挑戦だと感じています。

デザインや表現を通して、そんな風景が少しずつ街に増えていく未来を楽しみにしています。

NODD 寺門 誠

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!