アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,067,000

35%

目標金額は3,000,000円

支援者数

84

24時間以内に13人からの支援がありました

募集終了まで残り

18時間

アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,067,000

35%達成

あと 18時間

目標金額3,000,000

支援者数84

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

いよいよ、クラウドファンディング最終日を迎えます!!!
ここまで一緒に駆け抜けてくださった皆様、本当に、本当にありがとうございます。アトリエにっと管理者、坂 裕明です!!
最後の投稿となる本日は、私たちがこれらの事業を通じて「最終的にどんな社会を作りたいのか」をお伝えします!!!

◼︎ハンディキャップは「社会に必要なビタミン」

一般的にハンディキャップや課題として捉えられがちなこと。しかし私たちは、それをそれぞれの特性や個性、そして「特殊な才能」に光を当て直すことで、社会を元気にする【ビタミン】として捉えたいのです。
一人ひとりの「できること」に合った作業や、働く環境(業種)を見つける。もし社会にそれが見つからなければ、私たちが作ればいい。
例えば、現在盛り上がりを見せている「アトリエにっと写真部」が目指す写真展の開催もその一つです!絵を描くことだけでなく、カメラのレンズを通した彼ら独自の視点もまた、立派な表現です!
表現活動に寄り添い、表現者としてリスペクトし合うこと。
同じ世界に共生することの意義や素晴らしさをたくさんの方達に知ってもらいたい。

️「障がい者」という言葉がなくなる日

そうやって「できること」で仕事を作り出し、彼らを立派な就労人口として社会へ迎え入れること。それが私たちの役割です。
人口減少をただ嘆くのではなく、お互いの個性を認め合い、褒め合う社会になれば、そこにはもう「障がい者」という言葉やカテゴリーは必要なくなるはずです。
今回のクラウドファンディングで実現を目指す、アーティストたちが安心して暮らし続ける「レジデンス(グループホーム)構想」も、すべてはこの未来へ繋がっています!!彼らが地域の中で当たり前に働き、暮らし、笑い合う。そんなビタミンがあふれるをレジデンスを作りたいのです!

7/8(水)23:59、このプロジェクトは一つの区切りを迎えます。
しかし、私たちの本当の挑戦はここからです!
まだご支援を迷われている方がいらっしゃいましたら、どうか今、私たちに未来への切符を託してください!!すでに支援してくださった皆様、最後の一押しとなるSNS等のシェアをお願いできないでしょうか?!

https://camp-fire.jp/projects/930648/view

誰もが認め合い、褒め合う社会へ。
皆様と共に、最高のゴールテープを切りたいと思います。最後の一秒まで、何卒よろしくお願い申し上げます!

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