多文化都市シドニーに初の海外店舗をオープンし、日本茶の美味しさを世界に伝えたい!

東京繁田園茶舗は、200年以上の歴史を持つ東京・杉並の日本茶専門店です。2026年7月に、初の海外店舗となるシドニー・Surry Hills店をオープンすることで、日本茶の魅力をより深く、より多くの人々に伝えていきたいと考えています。応援のほど、どうぞよろしくお願いします!

現在の支援総額

3,500,916

116%

目標金額は3,000,000円

支援者数

316

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 316人の支援により 3,500,916円の資金を集め、 2026/04/20に募集を終了しました

多文化都市シドニーに初の海外店舗をオープンし、日本茶の美味しさを世界に伝えたい!

現在の支援総額

3,500,916

116%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数316

このプロジェクトは、2026/03/20に募集を開始し、 316人の支援により 3,500,916円の資金を集め、 2026/04/20に募集を終了しました

東京繁田園茶舗は、200年以上の歴史を持つ東京・杉並の日本茶専門店です。2026年7月に、初の海外店舗となるシドニー・Surry Hills店をオープンすることで、日本茶の魅力をより深く、より多くの人々に伝えていきたいと考えています。応援のほど、どうぞよろしくお願いします!

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こんにちは!日本茶専門店・東京繁田園茶舗のまりこです。この度、ついに開業予定物件の賃貸契約が完了し、シドニー店の開業について正式にアナウンスできるようになりましたので、ご報告させていただきます!この物件の交渉は2月頃から進め、既に内装の検討なども始めていました。しかし、契約書にサインするまでは、ひとたび大家さんの気が変わってしまえば白紙に戻されてしまう状態。これまで「シドニー店の開業を目指しています」という妙に歯切れの悪い内容しか発信できなかったのは、まだ契約が締結できていなかったためなのです。もちろんはじめての海外での契約締結。契約書の文言がなかなか厳しかったこともあり、想定より少し時間がかかりましたが、なんとか無事に契約書にサインし、カギも受け取ることができました。ということで、今回開業予定の物件をご紹介したいと思います!まず、物件の住所ですが「12 Marlborough St, Surry Hills NSW 2010」という場所になります。シドニーの街には「Light Rail」と呼ばれる路面電車が走っているのですが、その路面電車の「Surry Hills」駅の目の前に、今回開業予定の物件があります。Surry Hills駅のプラットフォームからも見えるこの白い建物が今回の開業予定物件です「Surry Hills」は、もともと繊維問屋街だった歴史があり、古い倉庫を改装したデザイン事務所や広告代理店が多く集まっています。Chat GPTいわく、東京の街で言うと代官山・中目黒・下北沢のようなエリアで、まさにこれから日本茶文化を発信していく上でぴったりな街と言えます。そんなSurry Hillsの街にある、この白い建物の1F部分が、今回の開業予定物件です!もともと住宅として使われていた建物なのですが、現在はリノベーションされ、2Fには建築事務所が入っています。店内の広さは42㎡。入ってみた感覚としては、東京繁田園茶舗の阿佐ヶ谷本店と同じぐらいの広さでしょうか。スケルトンの物件なので、まだ中には何もありませんこの建物は飲食店としては使えないため、試飲と小売をメインとした、阿佐ヶ谷本店のような日本茶専門店となります(テイクアウェイドリンクの販売はありません)。オープンは2026年7月を予定しています。シドニー初の本格的な日本茶専門店。どのような空間にするべきか、今週は建築士の方と喧々諤々の議論をしながら詰めているところです。コンセプトイメージが出来上がり次第、また活動報告にて皆様に共有させていただきますので、ぜひ楽しみにお待ちください!--4月11日9:30現在、195名の方に1,901,750円のご支援をいただいております。たくさんの温かいご支援、本当にどうもありがとうございます!!いただいたご支援は、店舗の内装工事費に充てさせていただきます。日本茶の魅力を伝えるための素敵な空間になりますよう、ぜひ皆さまのお力添えを賜れましたら幸いです。それでは、今週も素敵な週末をお過ごしください!


おはようございます!東京繁田園茶舗のまりこです。本日も、いただいた応援メッセージをご紹介してまいります!応援メッセージ第9弾は、熊本県の老舗製茶メーカー・安永商会の安永斉弘さんです!つい先月、先代よりバトンを引き継ぎ、安永商会の代表取締役社長に就任されました。この度はおめでとうございます!!安永商会さんは、日本ではじめて"玄米茶"をつくった、"玄米茶発祥のお店"です。1932年、斉弘さんの曾祖父にあたる安永商会の創業者・安永繁一氏は、「ひなあられ」をヒントに玄米茶を考案。1966年には、「玄米(炒り米)」の製造特許を取得しました。まだ米が大変貴重だった開発当時。「米を茶殻と一緒に捨てるとは!」という厳しい非難の声もあり、発売当初は販売に苦労されたそうです。それでも、玄米茶の「それまでのお茶には無かったインパクトのある香りと味わい」は徐々に人気を博していき、今日では多くの人に親しまれる"玄米茶"となりました。たった一人の発明が、"玄米茶"というお茶のジャンルをつくってしまうなんて、、本当にすごいことですよね!!※ちなみに、「玄米茶」の「玄米」は、Brown Riceではなく、「炒った白米」です!"玄米茶発祥の店"というだけあって、安永商会さんの玄米(炒り米)に対する姿勢はひときわ真摯。田んぼで収穫された原料を一次加工する(=米を洗い、蒸す)段階から、ものづくりは始まります。「玄米」のもとになるうるち米の蒸し工程蒸したお米は、昭和初期から使われてきた大型の焙煎機で、異なる温度・時間による焙煎を3回繰り返し(いわゆる「3度焙煎」です)、最終製品に仕上げられます。焙煎温度は数百度。気候・気温・湿度の変化が焼き上がりに影響を与えるため、焙煎職人と呼ばれる方が、その出来上がりを日々、片時も目を離すことなく管理しています。多いときで1日あたり5トンその玄米すべてを目視で確認しますまさに、大手メーカーには真似できない丁寧なものづくりが、斉弘さんの曾祖父・繁一さんの時代から、今日まで引き継がれているのです。そんな東京繁田園茶舗では、そんな安永商会さんで焙煎される素晴らしい炒り米を玄米茶に使用させていただいています。海外でも人気の高い抹茶入り玄米茶には、安永商会さんの炒り米と丸久小山園さんのお抹茶を使用ちなみに、海外では「ほうじ茶」よりも「玄米茶」の方が知名度が高く、「Genmaicha」という単語を知っている方も少なくありません。香ばしく飲みやすい味わいやカフェイン含有量の低さから、多くの人に支持されています。こうして海外で玄米茶をご紹介できるのも、まさに安永商会さんのおかげ。玄米茶を発明してくださり、そして素晴らしい玄米を提供してくださり、本当にどうもありがとうございます。改めて、安永商会の安永斉弘さんよりいただいた応援メッセージをご紹介させていただきます!安永斉弘さん、この度は応援のメッセージをくださいまして、どうもありがとうございました!▼安永商会 ウェブサイトhttps://ys-cha.com/▼安永商会/お茶の一茶園 Instagram @issaen_kumamotohttps://www.instagram.com/issaen_kumamoto/--4月10日5:30現在、185名の方に1,801,750円のご支援をいただき、ついに目標金額60%を達成しました!!!たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます!また、昨日無事に賃貸契約を締結することができまして、クラファンページの方にも開業予定の物件や周囲の街並みのお写真を追加しています。これからどんどんプロジェクトの進捗を投稿していきたいと思いますので、ぜひ定期的にページをチェックしてみていただけましたら嬉しいです!それでは、本日も素敵な1日をお過ごしください♪


おはようございます!東京繁田園茶舗のまりこです。プロジェクト公開から20日が経ち、終了まであと【12日】となりました!シドニーでは、物件の契約締結が佳境に入り、まもなく皆さまに店舗の詳細をお伝えすることができそうです。クラウドファンディングも4/20(月)の終了に向けてラストスパートに入っていきたいと思いますので、皆さまいましばらくお付き合いいただけましたら幸いです◎--とういうことで本日も、いただいた応援メッセージをご紹介してまいります!応援メッセージ第8弾は、鹿児島県曽於市の生産者さん・末吉製茶工房の又木健文さんです!お父様の代から長年にわたってお取引させていただいている末吉製茶工房さん。私も大好きな「はんだ誉」や「特撰濃いみどり」の主原料となるお茶を生産いただいています。末吉製茶工場さんが畑を構える都城地域は、とても歴史ある茶生産地です。1751年、高級茶産地の代名詞だった京都・宇治と都城の地理的・気候的条件が非常に似通っていることに、都城島津藩士の池田貞記が目をつけ、宇治の製法を学んで、都城で広めたのがはじまりと言われています。1757年には、時の桃園天皇にお茶を献上するほどの名声を得ました。そんな歴史と栄誉ある茶生産地で、茶農家の三代目に生まれた又木健文さんは、大学卒業後は公認会計士として監査法人事務所に勤務されていた元バリバリのビジネスパーソン。充実した社会人生活を送られていた一方で、「考えてみたら、父親と一緒にお茶をつくれる時間はそんなに長くない。ふとそう思ったんでよね」と一大決心、数年前に茶農家に転身されました。私たちが又木さんから感銘を受けるのは、そのどこまでも真摯なお茶づくりに対する姿勢。「300年続けられる茶農家になりたい」「本当に美味しいお茶を作りたい」「そのお茶を、自分の手でもお客様へ届けたい」そうしたお茶づくりに対する想いは、しっかりと品質に反映されており、「Great Taste Awards」、「JAPANESE TEA SELECTION PARIS」といった海外コンテストで、最高三つ星や最優秀賞を含む多くの賞を受賞されています。手間暇かけてつくりあげられた素晴らしいお茶を、お客様にお届けできること。私たちの新しい取り組みを応援していただけること。改めて、とても恵まれていることだと感じます。本当に、どうもありがとうございます。そんな又木健文さんからいただいた応援メッセージをご紹介させていただきます!ウェブサイト&SNSはこちら♪▼末吉製茶工房HPhttps://www.sueyoshiseichakobo.co.jp▼末吉製茶工房オンラインショップhttps://ochawa26gu.sueyoshiseichakobo.co.jp▼末吉製茶工房 Instagram: @sueyoshiseichakobohttps://www.instagram.com/sueyoshiseichakobo--そして、末吉製茶工房さんより、ビッグニュース!!一年に一度、この時期だけ募集をする「茶畑オーナー2026」のお申込みが本日より始まりました!!末吉製茶工房さんの茶畑1坪オーナーになれちゃうこのサービス。コースによって、春夏秋冬の「季節に合わせたお茶」や小物、便利な道具等が届いたり、オーナー特典として、オンラインショップで何度でも使える【10%OFFクーポン】がもらえます。たとえば「春&夏&秋&冬にお届けコース」を申し込むと、、【春にお届けする内容】(5月下旬頃 発送予定)・新茶 飲み比べセット 50g ✕ 3種類・オーナー証明書【夏にお届けする内容】(8月上旬頃 発送予定)・水出し煎茶 40g・水出しほうじ茶 35g・水出し緑茶ティーバッグ 15包・末吉製茶工房ロゴ入り「急須ボトル」(300ml) 1本【秋にお届けする内容】(11月下旬頃 発送予定)・青ほうじ茶 100g・玄米茶 50g・季節のお茶(お楽しみセレクト)・お茶の『種』【冬にお届けする内容】(2月下旬頃 発送予定)・冬の蔵出し熟成茶 飲み比べセット 50g ✕ 3種類1年間でこれだけのお茶とアイテムが茶農家さんから直接届くそう。これは、日本茶ファンにはたまらないサービス…!限定300坪、お申し込み締め切りは5/31。気になる方はぜひ、下記ページにて詳細ご確認ください!!▼茶畑オーナー2026 お申込みページhttps://ochawa26gu.sueyoshiseichakobo.co.jp/categories/3697583--4月8日4:30現在、180名の方に1,767,750円のご支援をいただいております。たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます!終了まであと12日。目標金額300万円の達成に向けて、最後まで頑張っていきたいと思いますので、引き続き温かく見守っていただけましたら幸いです。また、もしお近くに日本茶好きの方やこのプロジェクトに興味を持ってくださいそうな方がいらっしゃいましたら、ぜひクラウドファンディングページをシェアいただけましたら嬉しいです。できるだけ多くの人にこのプロジェクトについて知っていただくことで、新たなコラボレーションが生まれ、日本茶業界を盛り上げていきたいと思っております。何卒、皆様のお力をお貸しいただけましたら幸いです。それでは、本日も素敵な1日をお過ごしください♪


おはようございます!東京繁田園茶舗のまりこです。プロジェクト公開16日目、本日もいただいた応援メッセージをご紹介してまいりたいと思います!応援メッセージ第7弾は、デカフェ日本茶・neruthéのRyoji Minoshimaさんです!1997年生まれ、愛知県出身のMinoshimaさん。ある日本茶インストラクターさんをきっかけに日本茶に興味を持ち、毎日急須でお茶を飲む生活を5年間続けていらっしゃるという生粋の日本茶マニアです。現在はフリーランスデザイナーとして活動されており、東京繁田園茶舗でも、デザインをお手伝いいただいています。そんなMinoshimaさんがneruthéというご自身のブランドで取り組むのは、プレミアムデカフェ日本茶。2025年に、第一弾の商品となる三重県の伊勢茶を使用したデカフェ日本茶を開発され、オンラインショップやイベントで販売されています。パッケージもかわいく、贈り物にもぴったり♪私自身、妊娠・授乳期間中にカフェインが理由でお茶やコーヒーが楽しめなかったという経験があるので、デカフェ日本茶というプロジェクトにはものすごく共感します。また、"美味しいデカフェ日本茶"をつくるのは実はとても難しいのですが、365日×5年間、毎日日本茶を飲まれているMinoshimaさんだからこそ、neruthéでは「デカフェ」と「美味しさ」が両立できているのではないかと思います。そんなneruthéさんの商品第二弾が、実は昨日リリースされました!第二弾の商品は「ノンカフェインほうじ茶」です!!日本茶の茎部分だけを使用し、昔ながらの砂煎り製法で丁寧に焙煎したほうじ茶のティーバッグ。成分分析の結果、カフェインが検出されなかった「完全ノンカフェイン」のほうじ茶です。たとえば水出しにするなど、カフェインの抽出量を少なくする方法というのはいくつかあるのですが、完全ノンカフェインの日本茶ってほとんど聞いたことがありません。しかも、お味も一般的なほうじ茶と遜色がないそうなのです。 麦茶やハーブティーと同じように、深夜に美味しいほうじ茶が飲めたら……、めちゃくちゃ画期的ですね?!この「ノンカフェインほうじ茶」のローンチに際氏、昨日よりneruthéさんもCAMPFIREでクラウドファンディングを始められましたので、ぜひページを覗いてみてください!東京繁田園茶舗とのコラボリターンもご用意いただいています!neruthéのほうじ茶で、カフェインレスの日本茶を当たり前の選択肢にしたい!https://camp-fire.jp/projects/939281/viewまた、東京繁田園茶舗でも、コラボリターンとして、neruthéさんのノンカフェインほうじ茶を含む下記2点のリターンを追加いたしました。neruthéさんのページからでも、繁田園のページからでも大丈夫ですので、ぜひこの機会にお試しいただけましたら幸いです。▼neruthé クラウドファンディングページ(4月30日まで)https://camp-fire.jp/projects/939281/view▼neruthé オンラインショップhttps://neruthe.jp/▼neruthé Instagram アカウント @neruthe.teahttps://www.instagram.com/neruthe.tea/--4月4日4:30現在、167名の方に1,681,750円のご支援をいただいております。たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます。2度目のご支援をしてくださった方や、メールアドレスを含む個人情報を一切取得しない「こっそり応援コース」でご支援くださった方もいらっしゃり、本当に多くの方に力強く支えていただいていることを実感いたします。皆さまからいただいたご支援をよい形にできるよう、がんばります。本日も、素敵な1日をお過ごしください。


おはようございます!プロジェクト公開15日目、本日も応援メッセージをご紹介してまいりたいと思います!応援メッセージ第6弾は、日本茶専門店 うずまき屋の向井康太郎さんです!新潟市江南区でお茶の卸売業者として続いてきた、有限会社向井園さん。もともと個人の方向けの小売販売は行っていらっしゃらなかったのですが、もっともっと多くの方に私たちが美味しいと思うお茶をお届けしたいという想いのもと、康太郎さんと弟の拓郎さんのお二人で、ネットショップ「日本茶専門店 うずまき屋」を立ち上げられました。現在は、オンラインショップのほか、全国でイベント出店やワークショップも開催されるなど、精力的にご活動されています。参考)3/28開催 「茶師になってみよう!ワークショップ」の様子。めちゃくちゃ面白そう!!https://www.instagram.com/reel/DWmKgHgE19Y/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==これまで、東京繁田園茶舗との関わりはあまりなかったのですが、全国の日本茶愛好者の方からのうずまき屋さんへの信頼感は絶大なもので、東京繁田園茶舗のX(Twitter)アカウントを開設した2022年当時から、「こんな素敵な日本茶屋さんがあるのだな」とSNS上で一方的に存じ上げていました。ですので、今回向井さんに本プロジェクトをご支援いただいた際には本当に驚き、ご連絡を取らせていただいて、今回の応援メッセージも寄稿いただきました。そんなうずまき屋さんと東京繁田園茶舗、というか私の共通点……それは、「圧倒的に煎茶推し」という部分にあると思います。少し恥ずかしいですが、せっかくなので去年11月のSNSを掘り返してみましょう。抹茶と煎茶のどちらがいいとか言いたいわけではないのです。ただ、特に海外では、あまりに抹茶が人気過ぎて、「日本茶=抹茶」になってしまっていて、煎茶が実質的に無視されてしまっている。実際、そうした状況への悔しさが、今回のシドニー店開業のひとつのモチベーションにもなっています。きっとこの「煎茶のよさをもっと多くの人に知ってほしい!」という共通項があるからこそ、私もうずまき屋さんのことを「競合ではなく仲間」と感じていましたし、うずまき屋さんもまた、私たちの活動を応援してくださるのかなと、勝手に推察いたします。今日も熱が入って長くなりました。改めて、日本茶専門店 うずまき屋・向井康太郎さんからの応援メッセージです♪うずまき屋さんのこだわりがビシバシ伝わってくるネットショップ、ぜひ一度ご覧ください!▼日本茶専門店 うずまき屋 ネットショップhttps://uzumakiya.base.shop/また、クリスマスはだいぶ先ではあるのですが、うずまき屋さんの「日本茶アドベントカレンダー」についてもご紹介させてください!12月1日からクリスマスまでの24日間、1日1品の日本茶が用意されており、計24品の日本茶を毎日1種類ずつ飲みながらクリスマスまでを楽しく過ごせるという、日本茶好きにとっての夢のようなアドベントカレンダーです……!!!デザインもめちゃくちゃかわいい実は去年も個人的に購入を検討していたのですが、「日本茶飲みきれないほど家にあるし……」と見送ってしまっていました。でも、シドニーにはこの日本茶アドベントカレンダーに熱狂してくれそうな仲間たちがパッと思いつくだけでも既に5人ぐらいいるので、今年こそは購入させていただき、シドニーのみんなと楽しみたいなと思っています。ご予約受付開始は例年10月から私はもうスケジュール帳に書き込みました。▼日本茶アドベントカレンダー商品ページhttps://uzumakiya.base.shop/items/53873775また、イベント情報は各種SNSでご確認ください!▼日本茶専門店 うずまき屋 Instagram @cha.uzumakiyahttp://instagram.com/cha.uzumakiya/▼日本茶専門店 うずまき屋 X @uzumaki_yahttps://x.com/uzumaki_ya▼日本茶専門店 うずまき屋 ネットショップhttps://uzumakiya.base.shop/▼向井康太郎さん Instagram @kotaro_tea.beachtennishttps://www.instagram.com/kotaro_tea.beachtennis/▼向井康太郎さん Threads @kotaro_tea.beachtennishttps://www.threads.com/@kotaro_tea.beachtennis--4月3日5:30現在、155名の方に1,548,750円のご支援をいただいております。ついに、目標金額の50%である150万円を達成いたしました!!たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます!なかなか情報発信ができていないのですが、最近は建築士の方と内装デザインについて連日詰めており、開業準備も着々と進めているところです。よいお店を開けるよう頑張ってまいりたいと思いますので、終了まであと17日間、何卒引き続き応援いただけましたら幸いです。それでは皆さま、本日も素敵な1日を♪


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