多文化都市シドニーに初の海外店舗をオープンし、日本茶の美味しさを世界に伝えたい!

東京繁田園茶舗は、200年以上の歴史を持つ東京・杉並の日本茶専門店です。2026年7月に、初の海外店舗となるシドニー・Surry Hills店をオープンすることで、日本茶の魅力をより深く、より多くの人々に伝えていきたいと考えています。 応援のほど、どうぞよろしくお願いします!

現在の支援総額

1,777,750

59%

目標金額は3,000,000円

支援者数

181

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

12

多文化都市シドニーに初の海外店舗をオープンし、日本茶の美味しさを世界に伝えたい!

現在の支援総額

1,777,750

59%達成

あと 12

目標金額3,000,000

支援者数181

東京繁田園茶舗は、200年以上の歴史を持つ東京・杉並の日本茶専門店です。2026年7月に、初の海外店舗となるシドニー・Surry Hills店をオープンすることで、日本茶の魅力をより深く、より多くの人々に伝えていきたいと考えています。 応援のほど、どうぞよろしくお願いします!

おはようございます!東京繁田園茶舗のまりこです。プロジェクト公開16日目、本日もいただいた応援メッセージをご紹介してまいりたいと思います!応援メッセージ第7弾は、デカフェ日本茶・neruthéのRyoji Minoshimaさんです!1997年生まれ、愛知県出身のMinoshimaさん。ある日本茶インストラクターさんをきっかけに日本茶に興味を持ち、毎日急須でお茶を飲む生活を5年間続けていらっしゃるという生粋の日本茶マニアです。現在はフリーランスデザイナーとして活動されており、東京繁田園茶舗でも、デザインをお手伝いいただいています。そんなMinoshimaさんがneruthéというご自身のブランドで取り組むのは、プレミアムデカフェ日本茶。2025年に、第一弾の商品となる三重県の伊勢茶を使用したデカフェ日本茶を開発され、オンラインショップやイベントで販売されています。パッケージもかわいく、贈り物にもぴったり♪私自身、妊娠・授乳期間中にカフェインが理由でお茶やコーヒーが楽しめなかったという経験があるので、デカフェ日本茶というプロジェクトにはものすごく共感します。また、"美味しいデカフェ日本茶"をつくるのは実はとても難しいのですが、365日×5年間、毎日日本茶を飲まれているMinoshimaさんだからこそ、neruthéでは「デカフェ」と「美味しさ」が両立できているのではないかと思います。そんなneruthéさんの商品第二弾が、実は昨日リリースされました!第二弾の商品は「ノンカフェインほうじ茶」です!!日本茶の茎部分だけを使用し、昔ながらの砂煎り製法で丁寧に焙煎したほうじ茶のティーバッグ。成分分析の結果、カフェインが検出されなかった「完全ノンカフェイン」のほうじ茶です。たとえば水出しにするなど、カフェインの抽出量を少なくする方法というのはいくつかあるのですが、完全ノンカフェインの日本茶ってほとんど聞いたことがありません。しかも、お味も一般的なほうじ茶と遜色がないそうなのです。 麦茶やハーブティーと同じように、深夜に美味しいほうじ茶が飲めたら……、めちゃくちゃ画期的ですね?!この「ノンカフェインほうじ茶」のローンチに際氏、昨日よりneruthéさんもCAMPFIREでクラウドファンディングを始められましたので、ぜひページを覗いてみてください!東京繁田園茶舗とのコラボリターンもご用意いただいています!neruthéのほうじ茶で、カフェインレスの日本茶を当たり前の選択肢にしたい!https://camp-fire.jp/projects/939281/viewまた、東京繁田園茶舗でも、コラボリターンとして、neruthéさんのノンカフェインほうじ茶を含む下記2点のリターンを追加いたしました。neruthéさんのページからでも、繁田園のページからでも大丈夫ですので、ぜひこの機会にお試しいただけましたら幸いです。▼neruthé クラウドファンディングページ(4月30日まで)https://camp-fire.jp/projects/939281/view▼neruthé オンラインショップhttps://neruthe.jp/▼neruthé Instagram アカウント @neruthe.teahttps://www.instagram.com/neruthe.tea/--4月4日4:30現在、167名の方に1,681,750円のご支援をいただいております。たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます。2度目のご支援をしてくださった方や、メールアドレスを含む個人情報を一切取得しない「こっそり応援コース」でご支援くださった方もいらっしゃり、本当に多くの方に力強く支えていただいていることを実感いたします。皆さまからいただいたご支援をよい形にできるよう、がんばります。本日も、素敵な1日をお過ごしください。


おはようございます!プロジェクト公開15日目、本日も応援メッセージをご紹介してまいりたいと思います!応援メッセージ第6弾は、日本茶専門店 うずまき屋の向井康太郎さんです!新潟市江南区でお茶の卸売業者として続いてきた、有限会社向井園さん。もともと個人の方向けの小売販売は行っていらっしゃらなかったのですが、もっともっと多くの方に私たちが美味しいと思うお茶をお届けしたいという想いのもと、康太郎さんと弟の拓郎さんのお二人で、ネットショップ「日本茶専門店 うずまき屋」を立ち上げられました。現在は、オンラインショップのほか、全国でイベント出店やワークショップも開催されるなど、精力的にご活動されています。参考)3/28開催 「茶師になってみよう!ワークショップ」の様子。めちゃくちゃ面白そう!!https://www.instagram.com/reel/DWmKgHgE19Y/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==これまで、東京繁田園茶舗との関わりはあまりなかったのですが、全国の日本茶愛好者の方からのうずまき屋さんへの信頼感は絶大なもので、東京繁田園茶舗のX(Twitter)アカウントを開設した2022年当時から、「こんな素敵な日本茶屋さんがあるのだな」とSNS上で一方的に存じ上げていました。ですので、今回向井さんに本プロジェクトをご支援いただいた際には本当に驚き、ご連絡を取らせていただいて、今回の応援メッセージも寄稿いただきました。そんなうずまき屋さんと東京繁田園茶舗、というか私の共通点……それは、「圧倒的に煎茶推し」という部分にあると思います。少し恥ずかしいですが、せっかくなので去年11月のSNSを掘り返してみましょう。抹茶と煎茶のどちらがいいとか言いたいわけではないのです。ただ、特に海外では、あまりに抹茶が人気過ぎて、「日本茶=抹茶」になってしまっていて、煎茶が実質的に無視されてしまっている。実際、そうした状況への悔しさが、今回のシドニー店開業のひとつのモチベーションにもなっています。きっとこの「煎茶のよさをもっと多くの人に知ってほしい!」という共通項があるからこそ、私もうずまき屋さんのことを「競合ではなく仲間」と感じていましたし、うずまき屋さんもまた、私たちの活動を応援してくださるのかなと、勝手に推察いたします。今日も熱が入って長くなりました。改めて、日本茶専門店 うずまき屋・向井康太郎さんからの応援メッセージです♪うずまき屋さんのこだわりがビシバシ伝わってくるネットショップ、ぜひ一度ご覧ください!▼日本茶専門店 うずまき屋 ネットショップhttps://uzumakiya.base.shop/また、クリスマスはだいぶ先ではあるのですが、うずまき屋さんの「日本茶アドベントカレンダー」についてもご紹介させてください!12月1日からクリスマスまでの24日間、1日1品の日本茶が用意されており、計24品の日本茶を毎日1種類ずつ飲みながらクリスマスまでを楽しく過ごせるという、日本茶好きにとっての夢のようなアドベントカレンダーです……!!!デザインもめちゃくちゃかわいい実は去年も個人的に購入を検討していたのですが、「日本茶飲みきれないほど家にあるし……」と見送ってしまっていました。でも、シドニーにはこの日本茶アドベントカレンダーに熱狂してくれそうな仲間たちがパッと思いつくだけでも既に5人ぐらいいるので、今年こそは購入させていただき、シドニーのみんなと楽しみたいなと思っています。ご予約受付開始は例年10月から私はもうスケジュール帳に書き込みました。▼日本茶アドベントカレンダー商品ページhttps://uzumakiya.base.shop/items/53873775また、イベント情報は各種SNSでご確認ください!▼日本茶専門店 うずまき屋 Instagram @cha.uzumakiyahttp://instagram.com/cha.uzumakiya/▼日本茶専門店 うずまき屋 X @uzumaki_yahttps://x.com/uzumaki_ya▼日本茶専門店 うずまき屋 ネットショップhttps://uzumakiya.base.shop/▼向井康太郎さん Instagram @kotaro_tea.beachtennishttps://www.instagram.com/kotaro_tea.beachtennis/▼向井康太郎さん Threads @kotaro_tea.beachtennishttps://www.threads.com/@kotaro_tea.beachtennis--4月3日5:30現在、155名の方に1,548,750円のご支援をいただいております。ついに、目標金額の50%である150万円を達成いたしました!!たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます!なかなか情報発信ができていないのですが、最近は建築士の方と内装デザインについて連日詰めており、開業準備も着々と進めているところです。よいお店を開けるよう頑張ってまいりたいと思いますので、終了まであと17日間、何卒引き続き応援いただけましたら幸いです。それでは皆さま、本日も素敵な1日を♪


おはようございます!プロジェクト公開14日目、本日も応援メッセージをご紹介してまいりたいと思います!応援メッセージ第5弾は、30年以上にわたってお取引をさせていただいている静岡県島田市の生産者さん・かねかわ園の河島司さんです!河島さんには、当店で毎年人気の夏季限定茶「こみなみ」を生産いただいています。「こみなみ」は、爽やかな香りと美しい鮮やかな水色が特徴の日本茶の品種名なのですが、皆さん聞いたことはありますか?「はじめて聞いた」という方も多いかもしれません。なぜなら「こみなみ」の栽培者は今では全国で3名のみという希少品種だからです。河島司さんのこみなみの新芽なぜここまで「こみなみ」の栽培者が少ないのかと言えば、樹勢が弱く、その栽培が困難であるためです。さらに、摘採効率も悪い。さらに河島さんの「こみなみ」は、「みる芽摘み」という、若く柔らかい芽を丁寧に摘みとる摘採方法を採用しています。一言で言えば、リスクが高く、生産量の割に非常に手間のかかる品種なのです。それでも、「美味しいお茶を届けたい」そんな河島さんの強い想いで、「こみなみ」の生産は続けられています。河島さんのお茶づくりへのこだわり。それは一言で言えば、自然への配慮です。自園の茶畑16箇所すべてで土質検査をおこない、その特性にあわせた肥料を1か月ごとに必要な分だけ、品目と量をきめ細かく調整して与えます。必要以上の肥料は使用せず、茶葉に備わった本来の力を引き出す。これが長く健康な土づくりにつながり、自然との共存になります。希少品種のお茶づくりは、地道で丁寧な土づくりがその土台にあるからこそ、為せるものなのでしょう。そんなかねかわ園・河島司さんからの応援メッセージです♪とても嬉しい激励のメッセージ、どうもありがとうございます。全国の素晴らしい茶畑から、私たちのお店に届く日本茶。その背後にある生産者さんの、血の滲むような努力やこだわりを知ると、もっと背筋を伸ばしてお茶をいただこうという気持ちになります。同時に、生産者さんからお茶を預かる小売店として、もっともっと生産者さんのことをお客さまに伝え、「日本茶の価値向上」に努めなければと感じます。いまはシドニー店の内装デザインを詰めているところなのですが、どうすれば生産者さんのことをお客様に伝えられるかを考えながらお店づくりをしていきたいと、河島さんのメッセージを読んで、改めて感じたのでした。▼川原製粉所さんのInstagram @greentea.kanekawahttps://www.instagram.com/greentea.kanekawa/さて、ここからは、「こみなみ」が楽しめるリターン品をご紹介したいと思います!河島司さんの「こみなみ」、ぜひ今年もお楽しみに!4/2 追加リターン 「こみなみ」30g 3,000円「プレミアムシリーズ4種セットB」10,000円定期便「季節のお茶便り」体験コース 10,000円輝くような水色が美しい「こみなみ」水出しや冷煎茶でいただくのがおすすめです!--4月2日6:00現在、145名の方に1,492,750円のご支援をいただいております。たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます!ついに、折り返し地点の150万円(50%)が目前に見えてきました。終了まであと18日間、最後の一分一秒まで頑張っていきたいと思いますので、何卒引き続き応援いただけましたら幸いです。それでは皆さま、本日も素敵な1日を♪


おはようございます!プロジェクト公開12日目、本日も応援メッセージをご紹介してまいりたいと思います!応援メッセージ第四弾は、「東京麦茶」でおなじみ、川原製粉所の三代目・川原渉さんです!川原製粉所は1940年創業。練馬区の一角で、昔ながらの製造方法にこだわって、麦茶の焙煎を続けています。昔ながらのレンガ造りの石窯を使って麦茶を「砂窯焙煎」しているところは、東京近郊では、1軒か2軒ぐらいしかないそうです(!)なぜ、砂釜焙煎製法で麦茶をつくっているところがこんなにも少ないのかと言えば、熟練の職人技が必要、かつ、大量生産ができないから。以前、代表の繁田穣が工場でのお仕事を拝見させていただいたのですが、たしかにすべての工程が、先代から引き継がれた職人技でできています。せっかくの機会なので、もう少し詳しく説明させていただきますと、、川原製粉所が創業以来、守り続けてきた「砂窯焙煎」では、昔ながらのレンガ造りの石窯を使い、窯の内部には、素材に熱を均一に行き渡らせるための「砂」を投入します。これは「石焼き芋」のつくり方に似た焙煎方法です。窯にいれた砂の遠赤外線効果により、麦の表面だけでなく、その芯にまでじっくりと熱を加えます。大事なポイントは、熱せられた砂はレンガ内部の庫内も温めるという点。砂そのものと庫内温度の上昇による二重の遠赤外線効果によって、素材の表面をしっかりと焼き上げながら、水分の不要な蒸発を防ぎつつ、素材の内部にまで熱を通します。「美味しいピザと原理は同じです。石窯で焼いたピザは美味しいですよね。表面はカリっと、それでいて、素材の水分は必要以上に蒸発させない。だけど、目を離せないんです。それもピザと同じです」砂窯焙煎された麦は、一般的な麦茶の麦と比較してみると一目瞭然です。というのは、砂窯焙煎された麦は爆(は)ぜるからです。※「爆ぜる」=内部が膨れて表皮が破れる現象左:大手メーカーによる熱風式焙煎の麦茶右:川原製粉所による砂窯焙煎の麦茶どうですか……!!見るからに美味しい感じ、しますよね!!「ふっくらと膨らんだ麦のうち、深煎りの麦からは香りを、やや浅煎りの麦からは甘味を引き出す。麦本来に備わる力を最大限に活かすために、意図的に焙煎のバラつきを作っています」そんな素晴らしい技術とこだわりを持つ川原製粉所さんに、長年当店の麦茶を焙煎いただけていること。大変ありがたいことだなぁと感じます。川原製粉所さんは、「東京麦茶」というブランドで直販もされているのですが、(ちなみに、2024年にJAPAN EXPO PARISに行った際に、日本食料品店に「東京麦茶」があり、感激しました!!)、東京繁田園茶舗で販売している麦茶は、当店オリジナルの「やや深煎り焙煎」にて焙煎いただいています。よかったらぜひ、飲み比べてみてくださいね!「東京麦茶」、パリにもバッチリ届いています!!東京繁田園茶舗「砂釜焙煎 麦茶」やはり、「この麦茶は何かが違う」と多くの方が感じるのでしょう、2025年は、「BASEスタッフの2025年上半期ベストバイ」にも、砂釜焙煎麦茶が選出されるという嬉しい出来事もありました。お得な100個入りもあります参考)BASEスタッフの2025年上半期ベストバイhttps://payid-lp.studio.site/feature/2506_bestbuy_staffシドニーでもイベントやマーケットで麦茶を販売していますが、「普通の麦茶はなんだか胃がゴロゴロして苦手だったけど、この麦茶は美味しく飲める!」という嬉しいお声をさっそくいただいています!何より、4歳のうちの子どもにとっては「お茶=麦茶」。がぶがぶ飲んでいます。笑シドニーのカラッとした暑い夏にも、川原製粉所さんの麦茶がよく合いそうです。今日も熱が入りすぎてだいぶ長くなりました……笑そんな川原製粉所・川原渉さんからの応援メッセージです♪川原さん、素敵なメッセージをいただきまして、どうもありがとうございました!川原製粉所さんのウェブサイトも、ぜひご覧ください!!▼川原製粉所さんのウェブサイトhttps://www.kawaharaseifun.jp/index.html▼川原製粉所さんのInstagram @kawaharaseifunhttps://www.instagram.com/kawaharaseifun/リターン品に麦茶の3袋セットも追加してみました!「砂釜焙煎麦茶」が気になった方は、ぜひこちらもお試しください!川原製粉所 砂釜焙煎麦茶3袋セット 4,000円--3月31日4:00現在、136名の方に1,382,250円のご支援をいただいております。たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます!今回、早期ご支援いただいた方への感謝の気持ちを込めて、お早めにご支援いただくことでリターン品に特典が増える「早期ご支援ありかとうキャンペーン」を企画いたしました!たとえば、150万円達成前にご支援いただいた方全員に、限定オーストラリアデザインの「ティーバッグ抹茶入り玄米茶」をおひとつプレゼント♪その後、200万円達成で「ソフトクリーム無料引換券」、250万円達成で「ティーバッグほうじ茶」と、どんどん特典が増えていきます!よろしければぜひ、この機会にご利用ください!!※既にご支援をいただいた方全員に上記特典をお届けさせていただきます!目標金額を達成できるよう、ページシェアにて応援いただけましたら幸いです。※発送なし(とにかく応援コース)のリターンのみをご支援いただいている方には、クラウドファンディング終了後、特典相当額のクーポン券をメールにてお送りさせていただきます。※100万円達成までにご支援いただいた方へのクーポン券は3/25(水)15:20頃にメールにて配布させていただいております。メールボックスをご確認いただき、万が一届いてない方がいらっしゃいましたら、お知らせください。※各ステージの目標金額に達しなかった場合には、特典は付きません。予めご了承ください。


おはようございます!プロジェクト公開11日目、本日も応援メッセージをご紹介してまいりたいと思います!(毎朝8時配信をしていきたいと思います!日本茶業界内外で活躍されているさまざまな方をご紹介していく予定ですので、ぜひお楽しみに!)応援メッセージ第三弾は、吉祥寺の素敵カフェ・SUZU MATCHAの斉藤正直さんです!斉藤さんは、八女の茶農家出身にして、テレビ局⇒登録者100万人越え(!?)のYoutuberという、とても異色な経歴をお持ちの方。そして2025年4月に、吉祥寺にSUZU MATCHAという素敵なカフェをオープンされ、現在は金曜日と土曜日の2日間、お店を営業されています。toずっと眺めていられる、美しすぎるInstagram@suzumatcha_jp東京繁田園茶舗との関わりですが、鹿児島県霧島・西製茶工場さんの有機抹茶「実利」をカフェメニュー「霧島抹茶ソーダ」にお使いいただいたのが、知り合ったきっかけです。去年10月に一時帰国した際に、お店に伺って「霧島抹茶ソーダ」をいただいたのですが、抹茶の爽やかな香りと苦みに、きび糖シロップの柔らかな甘み、爽快なレモンとソーダ、そして隠し味のピリリとした山椒のアクセントと、まさに五味を楽しむような繊細な素材の重なりに、「こんな抹茶の楽しみ方があるのかー!」と驚いたものです。動画)霧島抹茶ソーダhttps://www.instagram.com/reel/DKyvvkXz0dD/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==また、裏千家の茶道家でもある斉藤さん。地元・八女のお抹茶を使用した本格的なお薄茶も出していただけます。東京で茶農家×茶道家の方に点てていただけるお抹茶を気軽にいただけるって、よく考えるとめちゃくちゃ贅沢ですね!!そんな斉藤さんからの応援メッセージです♪お菓子もとても美味しいので、まだ「SUZU MATCHA」に行ったことのない方は、ぜひ足を運んでみてください!!いまの季節、井の頭公園のお花見と一緒に行くのもよいと思います♪春限定「桜とあまおうのどら焼き」八女茶農家がふるまう「茶と四季の果子」を楽しむお店「SUZU MATCHA」営業日:(金)12:00-17:00(土)12:00-18:00〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目7−3 フェリオ吉祥寺 101▼Google Maphttps://maps.app.goo.gl/ijhUWi3JpZfPTGdZ7▼SUZU MATCHAさんのInstagram: @suzumatcha_jphttps://www.instagram.com/suzumatcha_jp/▼斉藤正直さんのX: @masanao_saito0https://x.com/masanao_saito0--3月30日8:00現在、126名の方に1,299,250円のご支援をいただいております。たくさんの温かいご支援、誠にありがとうございます!ご支援はもちろん、ページシェアや「お気に入り」登録だけでも、大変大きな力になります。プロジェクト終了まであと3週間、最後まで頑張ってまいりたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします。


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