20年掛けて書き上げた小説を本にしたい

私は、脳性麻痺で生まれつき障害があり、そんな私が1人で自由に出来る事です。出版して貰える事になりましたが、初期費用500万必要です。自分にはどうしてもその大金は用意出来ません。やっと、手が届きそうな夢を諦めたくない。御支援宜しくお願いします。

現在の支援総額

120,750

2%

目標金額は5,000,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/05に募集を開始し、 21人の支援により 120,750円の資金を集め、 2026/04/19に募集を終了しました

20年掛けて書き上げた小説を本にしたい

現在の支援総額

120,750

2%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数21

このプロジェクトは、2026/03/05に募集を開始し、 21人の支援により 120,750円の資金を集め、 2026/04/19に募集を終了しました

私は、脳性麻痺で生まれつき障害があり、そんな私が1人で自由に出来る事です。出版して貰える事になりましたが、初期費用500万必要です。自分にはどうしてもその大金は用意出来ません。やっと、手が届きそうな夢を諦めたくない。御支援宜しくお願いします。

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本プロジェクトも、後5日と4時間を切りました。最後まで、ご支援を宜しくお願い致します。そして、支援者が20人になりました事をご報告を致します。支援して下さった方々に感謝申し上げます。引き続き、本プロジェクトの応援と賛同を宜しくお願い致します。皆さんにお願いがあります。SNSでシェアして下さると、助かります。https://camp-fire.jp/projects/931234/view【4月19日(日)23時59分まで】



冒頭数行を掲載しますので宜しくお願い致します。序章「ある所から届いた封書」此は、未だある場所から黒い敵が老婆の家に住んでいる孫二人の所に、襲来する五ヶ月前迄遡る。 とある施設の、特別な部屋の椅子に座っている男がテーブルの中央を『トントン』と、人差し指で二回叩いた。 二回叩いて、一人の眼鏡を掛けた男を呼んだ。 其の直後に、前方の扉が開いて眼鏡を掛けた男が入って来てから一礼をした後に、口を開いた。「何でしょうか?」 椅子に座っている男が立ち上がって、中央の巨大なテーブル前まで歩いて、一枚の紙を置いた。 一枚の紙を置いて、男は直ぐに自分のテーブルの前の椅子に座った。続きの話は、本が発売後に手に取ってみて、読んで下さい。


こんばんは。
2026/04/09 20:42

支援者が、15人となりました事をご報告致します。ですが、まだ自分の諦める訳には行きません。本プロジェクトが終了するまで残り、10日です。繰り返しになりますが、皆さんの温かいご支援が必要ですので、最後まで本プロジェクトの応援と賛同を宜しくお願い致します。


皆さんにお願いがあります。本プロジェクトも、後13日で終わりになります。皆さんの温かいご支援が必要です。最後まで、本プロジェクトの応援と賛同を、宜しくお願い致します。そして、一人でも多くの方々に本プロジェクトを見て貰いたいと思っております。


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