残り1日で(4月30日の23時59分で)ニューヨーク取材のクラウドファンディングが終了します! おかげさまで、支援額は140万円台に到達しました。ご支援いただき誠にありがとうございます。 しかし航空券や宿泊費、帰国後の報告会の費用をカバーするには、200万円の目標を達成しなければなりません。民泊などを使うことによってなるべく渡航費を抑えましたが、それでも航空券・宿泊費だけで150万円ほどがかかってしまいました。訪問介護労働者の24時間労働を止めるための集会での取材風景デリバリーアプリ配達員の権利向上を求める団体での取材風景 ニューヨークではさまざまな団体の活動にじっさいに足を運んで取材を進めてきました。 こうした取材の成果を日本にお届けするために、皆様のさらなるご支援・ご協力が必要です。 FacebookやXといったSNSでの拡散や、お知り合いの方々へのご紹介をしていただけると幸いです。 また、追加でのご支援も大変助かります。5千円と1万円の枠(追加リターンなし)をご用意いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。サウス・ブロンクスのコミュニティガーデン訪問の様子テナントユニオン(借家人組合)のオルガナイザーへのインタビューの様子
クラファン終了まであと3日を切りました! みなさんこんにちは。 本日でクラファン終了まで3日を切りました。おかげさまで、支援額は80万円台に到達しました。ご支援いただき誠にありがとうございます。 しかし航空券や宿泊費、帰国後の報告会の費用をカバーするには、200万円の目標を達成しなければなりません。民泊などを使うことによってなるべく渡航費を抑えましたが、それでも航空券・宿泊費だけで150万円ほどがかかってしまいました。 そこでFacebookやXといったSNSでの拡散や、お知り合いの方々へのご紹介をしていただけると幸いです。 また、追加でのご支援も大変助かります。5千円と1万円の枠(追加リターンなし)をご用意いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。現地取材の様子
同志社大学大学院教授の三牧聖子さんから賛同コメントをいただきました!富裕層上位1割が富全体の7割近くを保有し、下位半数が保有する富は3%という超格差社会、アメリカ。そこで人々の希望となっているのが民主社会主義だ。物価高問題の解決を掲げ、ニューヨーク市の新市長に選ばれた民主社会主義者ゾーラン・マムダニはいう。「この国は、富裕層から労働者のものへと取り返されなければならない」。今やマムダニは市長でありながら、二大政党の一つである民主党で最も期待と関心を集める政治家になっている。社会主義がタブー視されてきた米国で、人々の暮らしと尊厳を守るために台頭する民主社会主義。そのうねりは、日本にもきっと近い将来到達する。三牧聖子・同志社大学大学院 グローバル・スタディーズ研究科 教授クラファン継続中!すでに沢山のご支援をいただいていますが、昨今の円安と世界的な物価高騰のため、多くの渡航費が必要となっています。XやFacebookといったSNSで拡散していただけると助かります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。






