若者にも社会は変えられると伝えたい!NYで広がる社会運動を取材するプロジェクト

今、ニューヨークでは若者の社会運動によって劇的に社会が変わりつつあります。政治ボランティア・借家人組合・看護師労組を現地取材し、社会運動の「リアル」を記録し、日本に届けます。成果は『POSSE』特集号、映像の発信、交流イベントを通じて広く共有し、日本でも若い世代の社会運動を広げるきっかけを作ります。

現在の支援総額

1,557,000

77%

目標金額は2,000,000円

支援者数

127

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/18に募集を開始し、 127人の支援により 1,557,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

若者にも社会は変えられると伝えたい!NYで広がる社会運動を取材するプロジェクト

現在の支援総額

1,557,000

77%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数127

このプロジェクトは、2026/03/18に募集を開始し、 127人の支援により 1,557,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

今、ニューヨークでは若者の社会運動によって劇的に社会が変わりつつあります。政治ボランティア・借家人組合・看護師労組を現地取材し、社会運動の「リアル」を記録し、日本に届けます。成果は『POSSE』特集号、映像の発信、交流イベントを通じて広く共有し、日本でも若い世代の社会運動を広げるきっかけを作ります。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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ジャーナリストの横田増生さんから応援メッセージをいただきました!


 この1年、朝刊を開くと、胸が痛くなるニュースが飛び込んでくることが多くなった。いつまでたっても終わらないロシアとウクライナの戦争であったり、年明けにアメリカがベネズエラに進攻して大統領を逮捕したり、と。極めつけは、先般のアメリカとイスラエル軍によるイランへの攻撃だ。

 このすべての戦争にかかわり事態を悪化させているのが、米大統領のドナルド・トランプだ。しかも、4年間の任期はまだ半分以上残っている。

 トランプの傍若無人な振る舞いを見ていると、戦後の日本が民主主義の手本としてきたアメリカで、民主主義が壊れそうになっているようにもみえる。しかし、メディアが映すトランプだけがアメリカの全てではない。アメリカには脈々と息づく連帯の意識や社会運動の根がいたるところに張り巡らされている。

 今回、アメリカにわたる若者には、彼の国を目で見て、耳で聞いて、五感を使って吸収してきてほしい。僕らが新聞や雑誌報道などではなかなか目にすることのない躍動するアメリカ社会を救い取って、僕らに見せてほしい。

横田増生・ジャーナリスト



クラファン継続中!

すでに沢山のご支援をいただいていますが、昨今の円安と世界的な物価高騰のため、多くの渡航費が必要となっております。XやFacebookといったSNSで拡散していただけると助かります。

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

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