子どもたちの未来をもっと自由で豊かに。「感情」を学ぶ体験を全国に届けたい。

子どもたちに、感情の役割を知り、それを表現する力を育む機会を届けたい。<児童精神科医監修>の心理学と演劇メソッドを融合した体験型の感情教育プログラム「PLAYTALK(プレイトーク)」で、その力を楽しく学びます。より多くの子どもたちに感情を学ぶ機会を届けるために、このプロジェクトを立ち上げました。

現在の支援総額

755,000

75%

目標金額は1,000,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

31

子どもたちの未来をもっと自由で豊かに。「感情」を学ぶ体験を全国に届けたい。

現在の支援総額

755,000

75%達成

あと 31

目標金額1,000,000

支援者数43

子どもたちに、感情の役割を知り、それを表現する力を育む機会を届けたい。<児童精神科医監修>の心理学と演劇メソッドを融合した体験型の感情教育プログラム「PLAYTALK(プレイトーク)」で、その力を楽しく学びます。より多くの子どもたちに感情を学ぶ機会を届けるために、このプロジェクトを立ち上げました。

感情を通して、「他者とつながる」ー人は、“共感”で近づいていくー

PLAYTALKでは、

感情には、

“人と人をつなぐ力”

があると考えています。



人は、

・自分の気持ちを話してくれる人 ・共感してくれる人

に対して、

「この人と近づけるかも」

と感じます。

例えば、

「最近つらかったんだ」 「実は不安で…」

と気持ちを打ち明けてもらうと、 自分も少し心を開きやすくなります。



また、

「それは悲しいよね」 「確かに悔しいよね」

と感情を受け止めてもらえると、

人は、

“まるごと肯定された”

ように感じることがあります。



PLAYTALKでは、

・感情を言葉にする ・相手の気持ちに気づく ・共感する ・違いを認め合う

という体験を通して、

“人とつながる力”

を育てています。



人と仲良くなることは、

「同じであること」

だけではありません。

違いがあるからこそ、補完しあえたり、より遠いゴールを一緒に目指すことができます。 学べることもあります。

PLAYTALKでは、

“違いを楽しみながら、 一緒に進んでいくこと”

“自分という旗をたてて

周囲を巻き込んでいくこと”

を大切にしています。


蟹江絢子

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