子どもたちの未来をもっと自由で豊かに。「感情」を学ぶ体験を全国に届けたい。

子どもたちに、感情の役割を知り、それを表現する力を育む機会を届けたい。<児童精神科医監修>の心理学と演劇メソッドを融合した体験型の感情教育プログラム「PLAYTALK(プレイトーク)」で、その力を楽しく学びます。より多くの子どもたちに感情を学ぶ機会を届けるために、このプロジェクトを立ち上げました。

現在の支援総額

945,000

94%

目標金額は1,000,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

12

子どもたちの未来をもっと自由で豊かに。「感情」を学ぶ体験を全国に届けたい。

現在の支援総額

945,000

94%達成

あと 12

目標金額1,000,000

支援者数51

子どもたちに、感情の役割を知り、それを表現する力を育む機会を届けたい。<児童精神科医監修>の心理学と演劇メソッドを融合した体験型の感情教育プログラム「PLAYTALK(プレイトーク)」で、その力を楽しく学びます。より多くの子どもたちに感情を学ぶ機会を届けるために、このプロジェクトを立ち上げました。

「感情は、身体にも影響する」

だけではなく、

“体の動きが、感情にも影響する”

ということもあります。

例えば、

「幸せなら手をたたこう」

という歌があります。

実はこれ、心理学や脳科学の視点から見ても、ある意味“本当”なのです。



私たちは普通、

「嬉しいから笑う」

と思っています。

もちろんそれも正しいです。

でも実際には、

“笑顔をつくることで、少し気持ちが前向きになる”

という回路もあります。



PLAYTALKダンス編でも、

・スキップする・上を向く・笑顔になる・手を大きく動かす

など、“喜びの動き”をしてみるワークがあります。

すると最初は、

「えー、恥ずかしい」

と言っていた子たちも、

だんだん笑い始めたり、空気が明るくなったりします。



逆に、

不安な時は身体が小さくなり、悲しい時は下を向きやすくなります。

だからこそPLAYTALKでは、

「感情を変えたい時には、身体からアプローチする」

ということも体験していきます。



もちろん、

無理に元気にならなくていい。

悲しい時に、無理やり笑う必要はありません。

でも、

「少し上を向く」「深呼吸する」「身体を動かしてみる」

ことで、気持ちが少し変わることがある。

それを、頭だけではなく、“体験”として学ぶのがPLAYTALKです。

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