AIの時代だからこそ、人の感情を描く。短編映画『スカンブル』制作プロジェクト

揃わない歩幅のまま、それでも進もうとする人へ。 短編映画『スカンブル』は、同級生がAIを使わずに制作した楽曲から生まれた作品です。 より良い環境で完成させるため、制作資金のご支援を募集しています。 2026年9月公開予定。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

41,500

41%

目標金額は100,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

6

AIの時代だからこそ、人の感情を描く。短編映画『スカンブル』制作プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

41,500

41%達成

あと 6

目標金額100,000

支援者数18

揃わない歩幅のまま、それでも進もうとする人へ。 短編映画『スカンブル』は、同級生がAIを使わずに制作した楽曲から生まれた作品です。 より良い環境で完成させるため、制作資金のご支援を募集しています。 2026年9月公開予定。

短編映画『スカンブル』のクラウドファンディングが、
終了まであと7日となりました。


現在の達成率は39%です。
(※2026年6月1日時点)


ここまでご支援してくださった皆さま、
そして応援の言葉を届けてくださった皆さま。

本当にありがとうございます。

ひとつひとつのご支援やコメントに、
何度も背中を押してもらっています。


ただ、
正直に言うと、

まだ厳しい数字です。

だからこそ今日は、
今回このクラウドファンディングに挑戦している理由を、
あらためてお伝えしたいと思いました。


今回の目的は、
ただ一本の映画を作ることだけではありません。

ActSpearがこの先も作品を作り続けていく中で、
関わってくれるキャストやスタッフに、

きちんと還元できる仕組みを作ること

それが、
今回この企画に込めている大きな意味のひとつです。


作品を作るたびに、
誰かの善意や熱意に甘えるのではなく、


関わってくれた人が、
「この作品に参加してよかった」と思える形を少しずつでも作っていきたい。


それが、
これから先のActSpearに必要な土台だと思っています。


今回のクラウドファンディングは、
その最初の一歩です。


簡単な道ではありませんが、
この挑戦を、ちゃんと達成したいと思っています。


もし少しでもこの想いに共感していただけたら。


クラウドファンディングのページを、のぞいてみてもらえたら嬉しいです。


最後まで読んでくださり、ありがとうございました。


ActSpear清原大夢


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