タイ東北地方の農村の学校に図書教材を届け、子ども達の学びたい気持ちを応援したい!

タイ農村の子どもたちへ、40年の想いをつなぐ。 経済格差で進学できない中学生たちに図書教材を届け、本を手にする機会がほぼない学校に【まなびのめ】を灯したい!「一冊の本を開くことは、未来を開くこと」生まれ育った環境に関わらず、子どもたちが想像力を膨らませ、自らの可能性を広げられる環境を皆さんと!

現在の支援総額

66,772

16%

目標金額は400,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

12

タイ東北地方の農村の学校に図書教材を届け、子ども達の学びたい気持ちを応援したい!

現在の支援総額

66,772

16%達成

あと 12

目標金額400,000

支援者数11

タイ農村の子どもたちへ、40年の想いをつなぐ。 経済格差で進学できない中学生たちに図書教材を届け、本を手にする機会がほぼない学校に【まなびのめ】を灯したい!「一冊の本を開くことは、未来を開くこと」生まれ育った環境に関わらず、子どもたちが想像力を膨らませ、自らの可能性を広げられる環境を皆さんと!

こんにちは。
いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます!

今日は、私の「まなびのめ」の活動について少しお話しさせてください。

日本で使わなくなったバレーボールをタイ東北地方の学校へ届けている、静岡の「東南アジアバレーボール遠征グループ」というチームがあります。
私はこのグループの遠征に同行し、現地でのサポートを行っています。

日本の大学生たちと、タイの子どもたち。言葉が違っても、彼らが仲良くなるきっかけを作ったり、村での暮らしについて日本のメンバーに伝えたりしています。

タイの農村にある学校には、校庭にバレーボールコートがよくあります。
ネットがないことも多いのですが、子どもたちにはそんなこと関係ありません!
体育の授業はもちろん、昼休みも夢中になってボールを追いかけています。

でも、村でずっと使われている古いバレーボールはカチコチに硬くなっていて、実はちょっと危険な状態なんです。

日本から届けるボールは「中古」といっても、公式球のデザイン変更などで使われなくなっただけの綺麗なものばかり。


新しくてよく弾むボールを手にした瞬間、子どもたちがパッと目を丸くして喜ぶ姿を、私はたくさん見てきました。

この活動の代表を務める畑さんからも応援メッセージをいただき、クラファンページに掲載しています。
今年もまた、彼らと一緒にタイの東北地方へ行ってきます!


このプロジェクトは、大きな宣伝を行っていません。
だからこそ、こうして出会ってくださった皆様の「シェア」や「口コミ」が、何よりの頼みの綱です。

「自分のために新書を2冊買ったつもりで、タイの子どもたちの未来へちょっと投資してみよう」そんな風に優しく背中を押していただけたら、とても 励みになります。

募集期間も残り14日となりました。
子どもたちの学びたい気持ちを支えるために、どうか最後のひと押し、お力を貸していただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!