タイ東北地方の農村の学校に図書教材を届け、子ども達の学びたい気持ちを応援したい!

タイ農村の子どもたちへ、40年の想いをつなぐ。 経済格差で進学できない中学生たちに図書教材を届け、本を手にする機会がほぼない学校に【まなびのめ】を灯したい!「一冊の本を開くことは、未来を開くこと」生まれ育った環境に関わらず、子どもたちが想像力を膨らませ、自らの可能性を広げられる環境を皆さんと!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

179,547

44%

目標金額は400,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

14時間

タイ東北地方の農村の学校に図書教材を届け、子ども達の学びたい気持ちを応援したい!

もうすぐ
終了

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179,547

44%達成

あと 14時間

目標金額400,000

支援者数21

タイ農村の子どもたちへ、40年の想いをつなぐ。 経済格差で進学できない中学生たちに図書教材を届け、本を手にする機会がほぼない学校に【まなびのめ】を灯したい!「一冊の本を開くことは、未来を開くこと」生まれ育った環境に関わらず、子どもたちが想像力を膨らませ、自らの可能性を広げられる環境を皆さんと!

クラウドファンディング最終日を迎えました。

まずは、これまで温かいご支援や応援のメッセージをくださった皆さまに、心から感謝申し上げます。

皆さまのご支援が、タイの子どもたちの未来に繋がっています。

最終日の今日は、私たちが今回図書教材を届けようとしているタイの東北地方、「イサーン地方」について少しお話しさせてください。

タイには首都バンコクのほかに76の県があり、そのうちの20県がこのイサーン地方に集まっています。

このクラファンを始めてから、
「タイって(経済発展しているイメージだけど)本当に支援が必要なの?」
という質問をいただくことがありました。

たしかに、テレビやSNSで目にするタイは、きらびやかな高層ビルが立ち並ぶバンコクや、美しいリゾート地ばかりかもしれません。
でも、都会と地方の経済格差は非常に大きく、観光地で働く人々の多くは、実はこのイサーン地方など農村や近隣国からの出稼ぎです。

奨学生の多くの両親が出稼ぎにでている現実があります。

華やかな光の影で、地方の農村には、本を読みたくても十分に図書が行き届かない子どもたちがたくさんいます。


AIにてイサーンの魅力マップを作成
ぜひタイの地方の魅力やリアルにも目を向けていただけたら嬉しいです。

募集終了は本日6月30日23時59分です。

最後の最後まで、子どもたちの「学びたい」を応援するため、皆さまの温かいご支援・シェアでの拡散をどうぞよろしくお願いいたします!


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