大火災から復活へ!卵が光るAI選別で、障がい者も大活躍する養鶏場を創りたい!

250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェクト。多くの仲間が共感する未来を、スピードを落とさず実現したいです。

現在の支援総額

987,000

32%

目標金額は3,000,000円

支援者数

52

募集終了まで残り

16

大火災から復活へ!卵が光るAI選別で、障がい者も大活躍する養鶏場を創りたい!

現在の支援総額

987,000

32%達成

あと 16

目標金額3,000,000

支援者数52

250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェクト。多くの仲間が共感する未来を、スピードを落とさず実現したいです。

本日5月23日(土)発行の中日新聞(知多版)にて、私たちの「コロンブスのたまご」プロジェクトを取り上げていただきました。

記事では、1月の火災という試練から立ち上がり、AI技術と福祉を融合させた次世代農業モデルの実装へ挑む、私たちのクラウドファンディングの取り組みが詳しく紹介されています。

地元知多半島をはじめ、社会に広く私たちの志が届く素晴らしい機会をいただいたことに、深く感謝申し上げます。

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