私たちは、これからも作り続ける。-P.A.WORKS創業の地で映画祭を実現したい

「2030年代もオリジナル作品を作り続ける制作会社になる」というビジョンを掲げる、アニメーション制作会社・ピーエーワークス。同社の5つの劇場用オリジナルアニメーションを一堂に集めた映画祭イベントを、同社創業の地・富山県南砺市城端で2027年3月に開催します。

現在の支援総額

10,962,336

219%

目標金額は5,000,000円

支援者数

575

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/10に募集を開始し、 575人の支援により 10,962,336円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

私たちは、これからも作り続ける。-P.A.WORKS創業の地で映画祭を実現したい

現在の支援総額

10,962,336

219%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数575

このプロジェクトは、2026/04/10に募集を開始し、 575人の支援により 10,962,336円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

「2030年代もオリジナル作品を作り続ける制作会社になる」というビジョンを掲げる、アニメーション制作会社・ピーエーワークス。同社の5つの劇場用オリジナルアニメーションを一堂に集めた映画祭イベントを、同社創業の地・富山県南砺市城端で2027年3月に開催します。

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parubooksの佐古田です。昨日23:59で、「私たちは、これからも作り続ける。-P.A.WORKS創業の地で映画祭を実現したい」クラウドファンディングが終了いたしました。575名の皆様から、10,962,336円ものご支援をいただき、目標の219%という素晴らしい結果となりました。最終日まで突破できていなかったストレッチゴール②1,000万円も無事達成し、映画祭の内容をより充実することができそうです。期間中何度も活動報告をお送りすることとなり、中にはご迷惑をおかけした方もいらっしゃるかもしれません。この場をお借りしお詫び申し上げます。これから来年3/20・21の『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』に向け、これから様々な準備を進めてまいります。クラウドファンディング限定の「劇場5作品と北陸産品コラボグッズ」も、各製造元様とすでに打ち合わせ、試作などが始まっております。クラウドファンディングのリターン発送は、今年11月下旬を予定しております。少し先となりますが、到着をお待ちいただければと思います。※「劇場5作品と北陸産品コラボグッズ」のみ、映画祭会場で直接お渡しいたします。このホールで、来年3月に皆様とお目にかかれるのを楽しみにしております。▼会場となる、南砺市城端伝統芸能会館「じょうはな座」ホール


parubooksの佐古田です。いよいよ「私たちは、これからも作り続ける。-P.A.WORKS創業の地で映画祭を実現したい」クラウドファンディングの最終日を迎えました。これまでご支援くださった皆様、誠にありがとうございました。また、支援しようか迷っておられ、お気に入り登録をしていただいている皆様。一人でも多くご支援くだされば、来年3月の映画祭に向けて大きな後押しとなります。ここで各コースの状況を改めてご案内いたします。過去5年、毎年クラウドファンディングを実施してきましたので、終了間際には駆け込みでの申込が毎回急増します。希望されていたコースが申し込めない、という事態を避けるため、早めのお申し込みをお願いいたします。・Aコース:ここ数日申込が急増しており、完売が予想されます。・B、C、D、E、追加Oコース:数量はまだ余裕があります。・F、G、Hコース:いずれも残り少なくなっており、特に映画祭両日をS席でお楽しみいただけるHコースは完売が予想されます。以下の2つを実現するストレッチゴール②1,000万円の達成を目指していますが、まだわずかに届いておりません。◆映画祭会場に、『SHIROBAKO』劇中で登場した牢屋を再現・設置(2025年の「灯祭-ランタンサイ-」で製作され現在保管中のもの)◆映画祭の入場者全員へ、劇場5作品コラボビジュアルを使用した特製クリアファイルを配布皆様からの最終日のご支援にかかっております。最後までよろしくお願いいたします!


parubooksの佐古田です。5月31日(日)23:59のクラウドファンディング終了まで、いよいよあと2日となりました。ここ数日で一気に皆様からの支援額が増え、940万円に達しようとしています。430名もの皆様に支えていただいていること、心から感謝申し上げます。ストレッチゴール②1,000万円の達成まであと約60万円、いよいよ達成が見えてきました。クラウドファンディングへの支援、特に現地参加をご検討中の皆様、いつも終了後にいただく「支援しようと思ったが忘れていた、今から何とかなりませんか」とならないよう、くれぐれもご注意ください!【ストレッチゴール②1,000万円達成で実現する内容】◆映画祭会場に、『SHIROBAKO』劇中で登場した牢屋を再現・設置(2025年の「灯祭-ランタンサイ-」で製作され現在保管中のもの)◆映画祭の入場者全員へ、劇場5作品コラボビジュアルを使用した特製クリアファイルを配布◆◆◆いつもこの活動報告で「ぜひ映画祭へお越しください!」とお伝えしていますが、映画祭の会場となる富山県南砺市(とやまけんなんとし)がどんなところなのか、知らない方も大勢おられるのではないかと今ごろになって気が付きました(申し訳ありません・・・)。南砺市は富山県の南西部、石川県金沢市や岐阜県白川村と県境を接する、人口約44,000人のまちです。首都圏からだと、北陸新幹線で約2時間半の新高岡駅で下車、そこからJR城端線というローカル線で約50分の終点・城端駅まで移動する必要があります。なかなかの長旅ですね。ちなみに名古屋駅前から高速バスに乗り、城端SAというバス停まで乗換なしで約2時間半で移動できます。都会ほど頻繁に鉄道やバスが走っているわけではありませんが、公共交通機関だけで訪れることが十分可能な場所です。▼JR城端駅(昔ながらの赤いキハ40系気動車がやってきます、2029年ごろ引退予定)▼会場近くの城端別院善徳寺、「灯会 -ランタンカイ-」プレイベント会場・桜クリエの3月下旬ごろの様子▼名古屋駅と城端SAを結ぶ高速バス「きときとライナー」(「きときと」は富山弁で「新鮮な」みたいな意味)映画祭会場になる城端伝統芸能会館「じょうはな座」は、350インチ大型スクリーン、7.1chサラウンド音響システム、フルハイビジョン映像が投影可能なプロジェクターを設置した、本格的な映像シアターです。普段は地域の行事(祭の御旅所、成人式、芸能発表など)や文化イベントなどで使われています。芝居小屋のような外観を活かして、ホールに花道を増設して伝統芸能の公演に使われることもあります。▼城端伝統芸能会館「じょうはな座」外観▼ホール内の様子よくお問い合わせいただく、3月下旬頃の積雪ですが、よほどの大寒波に襲われない限り、通常この時期に会場周辺で積雪が残っていることはありません。駐車場などに、除雪され山積みになった雪が残っていることはありますが、公共交通機関で訪れても歩くのには支障ありません。ただ、山にはまだ雪が残っている時期ですので、そこから吹き下ろす風は冷たいです。冬用のコートなどを着用するなど、暖かくしてお越しいただければと思います。来年3月20日・21日に皆様とお目にかかれるのを楽しみにしております!▼最近は暖かいので、3月下旬に桜がほころび出すようになりました。


parubooksの佐古田です。5月31日(日)23:59のクラウドファンディング終了まで、いよいよあと4日となりました。ラストスパート期間に入り、皆様からの支援額は900万円に達しようとしています。ストレッチゴール②1,000万円の達成まであと約100万円、支援をご検討中の皆様からのあと一押しが必要です。◆映画祭会場に、『SHIROBAKO』劇中で登場した牢屋を再現・設置(2025年の「灯祭-ランタンサイ-」で製作され現在保管中のもの)◆映画祭の入場者全員へ、劇場5作品コラボビジュアルを使用した特製クリアファイルを配布上記2つの実現に向け、すでにご支援いただいた皆様もSNSでの情報拡散など、ご協力よろしくお願いいたします。↓下記バナーは投稿の際に自由にお使いください(改変・切り抜きはご遠慮ください)。◆◆◆映画祭をゲスト近くで楽しめるS席(会場1階前列)はクラウドファンディングのみでの販売です。S席は一般販売がありませんので、参加を検討中の皆様は早めにご支援のほどお願いいたします。S席の紙チケットは、A席とは少し違うデザインにしています。今回はもぎり用のミシン目は入れておらず、受付でのチケット確認後はそのままお持ち帰りいただけますので、映画祭の参加記念品としても最適です。またS席チケットが含まれるコースは、映画祭特製パンフレット、特製アクリルプレートもセットになっていますので、会場販売よりも先に全てのグッズを手にしていただけます。Fコース(18,000円)、Gコース(23,000円)、Hコース(33,000円)はいずれも残り少なくなっていますので、お早めの申込をお願いいたします。▼映画祭S席チケット表面イメージ▼S席入場券付で申込可能なコース:Fコース(1日目)、Gコース(2日目)、Hコース(1・2日目)


parubooksの佐古田です。5月22日(金)に、「PA劇場5作品スペシャルコラボビジュアル」の線画清書データを公開いたしました!P.A.WORKS作品のレジェンドの皆様のスケジュールをご調整いただき、クラウドファンディング期間内に間に合わせていただいたP.A.WORKS様、本当にありがとうございました。このあと着彩され、撮影され完成となります。仕上がりがとても楽しみですね。◆◆◆作画担当(敬称略)・関口可奈味(『劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME』、『劇場版「SHIROBAKO」』)・石井百合子(『さよならの朝に約束の花をかざろう』)・川面 恒介(『駒田蒸留所へようこそ』、P.A.WORKS所属)・髙田 友美(『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』、P.A.WORKS所属)◆◆◆ビジュアル公開に合わせ、返礼品のデザインも追加いたしました。特製ジャンボ紙チケットは当初片面印刷で予定していましたが、社内で「一つひとつの作品の情報をちゃんとまとめてチケットに載せよう」という話になり、作品ビジュアルとあらすじ、主要スタッフクレジット、上映情報をまとめたチケットになりました。日付と会場名が入り、席番をスタンプした状態でお手元へお届けします。通常のチケットよりも大きな、100×170mmサイズですのでかなり迫力がありますよ。ちなみにA席は後日一般販売を行いますが、紙チケットはクラウドファンディング限定です。手に入れたい方はクラウドファンディング終了までに必ずお申込みください。▼A席チケット表面イメージ▼チケット裏面イメージ(全作品共通、実物は色が付きます)クラウドファンディング終了まであと7日となりました。今回、「映画祭に参加できるかわからないけれど支援します」というメッセージと共に、グッズのみのコースへ多くのお申込みをいただいています。とてもありがたいと感じております。P.A.WORKS作品が好き、オリジナル作品が好き、という全国からの思いをあらためて実感するクラウドファンディングとなりました。いただいたメッセージには全て目を通しております。残り少なくなりましたが、引き続き皆様からのご支援をお待ちしております。


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