秋田牛の未来を守る! ~県民でつくる「あきたすき」食文化創造プロジェクト始動~

秋田牛の生産者が急速に減り続けています。秋田牛を未来へつなぐため、家族や仲間で秋田牛を囲む『あきたすき』という食文化をつくりたい。食べることで生産者を応援し、秋田愛と家族の絆を育む食文化プロジェクト、 300世帯の食卓を「あきたすき」の笑顔でつなごう!

現在の支援総額

887,000

88%

目標金額は1,000,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

36

秋田牛の未来を守る! ~県民でつくる「あきたすき」食文化創造プロジェクト始動~

現在の支援総額

887,000

88%達成

あと 36

目標金額1,000,000

支援者数38

秋田牛の生産者が急速に減り続けています。秋田牛を未来へつなぐため、家族や仲間で秋田牛を囲む『あきたすき』という食文化をつくりたい。食べることで生産者を応援し、秋田愛と家族の絆を育む食文化プロジェクト、 300世帯の食卓を「あきたすき」の笑顔でつなごう!

こんにちは、あきたすきプロジェクト運営事務局の久米と申します。私は主にPRを担当しております。

3月19日にクラウドファンディングがスタートして、早いもので約1ヵ月が経ちました。これまで温かいご声援とご寄付をいただきまして誠にありがとうございます。

マスコミの方々にも注目していただき心より感謝いたします。


そしてこのたび、業界専門紙「食肉通信」にて、私たちの取り組み「あきたすき」プロジェクトを取材・掲載していただきました。「食肉通信」は、食肉にかかわる方は誰もが知る、古くからある新聞です。食肉業界の現場の声やリアルな課題、未来への取り組みを丁寧に発信され、多くの関係者の方々に読まれています。

私たちの小さな挑戦に目を向けていただけたこと、本当に嬉しく、そして大きな励みになりました。



今回の記事では、秋田牛の魅力だけでなく、今向き合っている現状や、これから先に繋げていきたい想いまで、温かく、そして真っ直ぐに表現していただきました。自分たちの想いをここまで丁寧に汲み取っていただけたことに、心から感謝しています。

取材・掲載にあたりご尽力いただいた西川さん、本当にありがとうございました。

代表共々楽しく取材を受けさせていただきました。


「あきたすき」は、ただの商品ではなく、秋田の食文化や生産者の想いを未来へ繋いでいくための一歩です。今回の掲載を通して、その想いが全国の皆さまに届き、共感していただけたら嬉しいです。

まだまだ小さな挑戦ではありますが、一歩ずつ、確実に前へ進んでいきます。これからも応援していただけたら幸いです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


追伸

プロモーション動画をつくってみました。よかったらご覧ください。

あきたすきプロジェクト「序章」






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