こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。
今日は、私たちの母体でもある「Restaurant Nikko えんや」について、少し深くお話しさせてください。
日光で「今夜どこで食べる?」に悩んだことはありますか。
日光東照宮を巡り、華厳の滝に感動して、夕暮れの門前町を歩いた後——観光地あるあるの壁が訪れます。
「さて、夕食どこにしよう。」
せっかくの日光なのに、検索しても口コミが多すぎてよくわからない。夜やっているお店があんまりない。おじいちゃんおばあちゃんも一緒だから、落ち着いて食べられる場所がいい。車椅子でも入れるか心配——。
そんな悩みに、創業30年超の「えんや」はずっと向き合ってきました。
地元民が30年、通い続ける理由。
Restaurant Nikko えんやは、日光に暮らす人たちが、誕生日に、記念日に、ちょっと贅沢したい夜に——何度も足を運ぶ、地元の食卓です。
看板メニューは3つ。
① 和牛ステーキ
地元栃木の和牛を、シンプルに、丁寧に焼き上げます。肉の旨みを引き出すことだけを考えた、余計なものを足さない一皿。
② 手ごねハンバーグ
観光客にも地元民にも長年愛される、えんやの定番。外はしっかり、中はじゅわっと——という表現が陳腐に聞こえるくらい、食べると納得する味です。
③ 串焼き
気軽に、でも本格的に。一本一本丁寧に仕込まれた串焼きは、日光の夜をカジュアルに楽しみたいときの頼れる存在。地酒との相性も抜群です。
飲食店が宿をつくる、ということ。
OZIZO Inn Nikko が「飲食店直営の宿」であることには、理由があります。
30年間、私たちは日光を訪れるお客様の「食の時間」を見てきました。
「車椅子で入れるお店が少なくて、結局コンビニになってしまった」
「大人数だから、予約できる店がなかった」
「せっかくの旅なのに、夕食だけが残念だった」
そういう声を、何度も聞いてきました。だから私たちは、宿と食を一緒に提供するという形を選びました。
OZIZO Inn Nikko に泊まれば、えんやでの夕食(徒歩6分)が予約とセットで組み込めます。「今夜どこで食べる?」に悩まなくていい。観光に集中できる。それだけで、旅の質は変わります。
「食べて応援」リターンもあります。
日光に来られない方も、えんやの味をお楽しみいただけるリターンをご用意しています。
泊まって応援も、食べて応援も。あなたに合った距離感で、ぜひこの旅の仲間になってください。
クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで受け付けています。
https://camp-fire.jp/mypage/projects/935335
OZIZO Inn Nikko チーム一同
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