
こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。
本日4月20日、クラウドファンディング残り10日です。
4月30日(水)23:59の終了まで、いよいよカウントダウンが始まりました。「気になっていた」「いつか支援しようと思っていた」という方に、今日こそ読んでいただきたい内容です。
改めて、このクラウドファンディング最大の目玉リターン「先行予約宿泊券」について、数字を使ってシンプルにお伝えします。
1泊50,000円。最大10名。ハイシーズン追加料金ゼロ。
この3つが、先行予約宿泊券のすべてです。
1泊50,000円という金額だけ聞くと「高い」と感じるかもしれません。でも最大10名で割ると、話がまったく変わります。
10名で泊まれば、1人あたりわずか5,000円。
8名でも、1人あたり6,250円。
6名でも、1人あたり8,333円。
日光市内のビジネスホテルの素泊まりと変わらない金額で、完全平屋・段差ゼロのバリアフリー一棟を家族全員で独占できます。しかも全員が同じ空間に泊まれるので、ホテルのように部屋がバラバラになることがありません。
そして「ハイシーズン追加料金ゼロ」という点が、このリターン最大の強みです。日光は年間を通じて観光客が集まる人気の観光地です。ゴールデンウィーク・夏休み・秋の紅葉シーズン・年末年始——いわゆるハイシーズンには、通常の宿泊料金が1.5倍から2倍に跳ね上がることも珍しくありません。日光市内のホテルでハイシーズンに3〜4部屋を確保しようとすると、軽く20万円を超えることもあります。
先行予約宿泊券は、365日いつ使っても1泊50,000円のまま変わりません。お盆に使っても、紅葉ピークに使っても、年末年始に使っても、同じ料金です。使う季節を選べば選ぶほど、お得度は大きくなります。
「夏休みに家族みんなで日光に行きたい」という方——2026年7月のオープン直後から使えます。今年の夏休みに間に合います。
「秋の紅葉を三世代で見に行きたい」という方——紅葉ピーク(10〜11月)も追加料金ゼロです。しかも人気シーズンの予約枠を、一般公開前に優先確保できます。
「来年の弥生祭シーズンに日光に行きたい」という方——ご利用期間は2026年7月〜2027年6月末。来年の弥生祭(4月)も対象です。稲荷町に建つOZIZO Inn Nikkoなら、花家体が目の前を通りすぎる立地で祭りを楽しめます。
予約日の変更も1回可能です(現在のご予約日の7日前まで、1ヶ月以上先の日程に変更可)。「日程がまだ決まっていないけど、とりあえず確保しておきたい」という使い方もできます。
改めて、OZIZO Inn Nikkoとはどんな宿かをお伝えします。
栃木県日光市稲荷町、東武日光駅から徒歩5分・日光ICから車で4分の好立地に建つ、完全平屋・一棟貸しのバリアフリー宿です。玄関から寝室・トイレ・洗面台まで段差がひとつもなく、車椅子対応トイレ・シャワーチェアの貸し出しも完備。浴室・シャワールーム・洗面台3か所を備えており、10名でも水回りが混雑しません。夕食は徒歩6分の創業30年超のステーキハウス「Restaurant Nikko えんや」で、朝食は宿でのオリジナル朝食セットをご用意しています。
「段差がない」
「大人数で同じ空間に泊まれる」
「食事の心配もいらない」
「駅から近くて車がなくても来られる」
——この条件が全部揃う宿が、日光にはまだほとんどありません。
残り10日。「今年の夏、みんなで日光に行こう」と思ったこの瞬間が、計画のスタートです。先行予約宿泊券は数に限りがあります。ぜひ今日、動いてください。
クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで。
▼ご支援はこちら
https://camp-fire.jp/projects/935335/view#menu
OZIZO Inn Nikko チーム一同
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