
【メディア掲載のご報告】
本日、2026年4月3日付の京都新聞にて、シルクシュシュ「mayure」とクラウドファンディングの取り組みが掲載されました。
今回の記事では、丹後ちりめんという地域の伝統産業を、
より身近なかたちで届けていく挑戦として、商品開発の背景や、
学生・事業者・地域が関わるプロセスを取り上げていただいています。

「丹後ちりめんの絹を日常に」
という想いのもと、高級素材として扱われることの多い丹後ちりめんを、
日常の中で使えるプロダクトとして届けていく。
その取り組みが、こうして広く発信される機会をいただけたことを、大変嬉しく思います。
また現在、クラウドファンディングは461,500円・達成率92%・70名の方にご支援をいただいています。(※4月3日時点)
ここまで支えてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
今回の掲載を通して、このプロジェクトがより多くの方に届き、
丹後のものづくりや背景にある文化に触れるきっかけが広がっていけば嬉しいです。
引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。
丹後リビングラボ



