初動防御用シールド「クマモルクン」の取り組みが、NEWSCAST、LINEニュース、ニコニコニュースなど、複数の媒体に掲載・転載されました。多くの方に見ていただく機会は少しずつ増えてきました。一方で、クラウドファンディングはまだ厳しい状況が続いています。このプロジェクトは、熊との接触が避けられない場面で、顔・頭・首すじを少しでも守る可能性を、専門家と一緒に確かめるための試作品づくりです。完成品を販売するためではなく、まずは「本当に役に立つ可能性があるのか」を検証するための一歩です。ページをご覧いただくだけでも、シェアしていただくだけでも大きな力になります。もしよろしければ、応援・拡散にご協力いただけましたら嬉しいです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。クマモルクン開発プロジェクト林 宏
クマモルクン開発プロジェクトを応援してくださっている皆さまへ。本日、地元紙「福島民報」に、初動防御用シールド「クマモルクン」の取り組みを掲載していただきました。記事では、日本古来のすげ笠から着想した防護具として、熊との突然の遭遇時に、顔・頭・首すじを少しでも守るための取り組みをご紹介いただいています。クマモルクンは、完成品を販売するためのプロジェクトではありません。現在目指しているのは、専門家に評価していただける「実用検証用試作品」を製作し、本当に役に立つ可能性があるのか、どこに限界や改良点があるのかを確かめることです。今回、地元紙に取り上げていただけたことで、この取り組みをより多くの方に知っていただく大きな一歩になりました。クラウドファンディングも後半戦に入ります。
【ご報告】@Pressにプレスリリースが掲載されましたクマモルクン開発プロジェクトを応援してくださっている皆さまへ。本日、プレスリリース配信サービス「@Press」にて、クマモルクン開発プロジェクトのプレスリリースが掲載されました。今回の掲載では、熊との突然の遭遇時に、顔・頭・首すじを少しでも守る可能性を検証するための「初動防御補助具」として、クマモルクンの開発背景や、現在クラウドファンディングに挑戦している理由を紹介しています。まだ完成品の販売ではなく、専門家に見ていただける試作品をつくり、実用化に向けた検証につなげるための段階です。ここまで進めてこられたのは、すでにご支援くださった皆さま、そして関心を寄せてくださっている皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。今回の掲載をきっかけに、クマモルクンの取り組みをより多くの方に知っていただけるよう、引き続き発信を続けてまいります。もし可能でしたら、@Press掲載ページやCAMPFIREページを、周囲の方にご紹介いただけますと大変ありがたいです。@Press掲載ページ:CAMPFIREページ:引き続き、クマモルクン開発プロジェクトをどうぞよろしくお願いいたします。クマモルクン開発プロジェクト林 宏




