クラウドファンディングの挑戦も、いよいよ佳境に入ってきました。
今回は、本気で地域や自社の未来を変えたいと考えている経営者・リーダーの皆様へ、特別なプランをご紹介します。
── 中村敏也による特別講演 ──
単なる「お勉強」で終わらせない。現場の熱量を爆発させるパートナーシップ
GENKI INNOVATION COMPANY代表の中村敏也が、貴社の施設や地域へ直接伺い、特別講演を行います。
保育、発達支援、就労支援、生活介護、カフェ、地域コミュニティ(レンタルスペース)を一体化させた「GENKI INNOVATION CENTER NIIZA」の実践。そこから得たリアルな知見を余すことなくお伝えし、あなたの地域に合った形を一緒に考えます。
GENKI INNOVATION CENTER NIIZAとは?
このプランを選ぶと、あなたの会社に何がおきる?
「素晴らしい講演を聴いて、その日は感動した。でも、次の日からはいつも通りの日常に戻ってしまった……」 そんな経験はありませんか?
このプランは、一方通行の「講演サービス」ではありません。 半年後、現場の景色と組織の体質をガラリと変えるための「キックオフ(始動の合図)」です。このプランを選ぶことで、貴社には以下のような変化が起きます。
1. 「福祉」に対するスタッフの意識が、根本から変わる
【スタッフの変化】:「支援する・される」の壁がなくなり、主体性が生まれる
日々の業務に追われる中で、「福祉=お世話をすること」という固定観念に縛られていませんか? 中村の講演を通じて、スタッフは「支援される側」を「地域の主役へ」と変えていく視点を知ることになります。「自分たちの仕事は、単なるケアではなく、この街の未来をつくることなんだ」と気づいたスタッフは、指示待ちではなく、自ら考えて行動する「主役」へと変化します。
2. 福祉・教育・地域が、あなたの会社を起点に繋がり始める
【自社に起きるいいこと】:地域における「唯一無二のハブ(中心)」になる
縦割りになりがちな福祉や教育、地域のネットワーク。この講演を社内だけでなく、地域の関係者や自治体の方々も巻き込んで開催することで、「あの会社が、面白い仕掛けを始めたぞ」という注目が集まります。貴社が地域のイノベーションの起点となり、新たなコラボレーションや、行政との連携を生み出すきっかけになります。
3. 半年後、現場に「新しい挑戦」の芽が育つ
【自社に起きるいいこと】:ビジョンが共通言語になり、組織が活性化する
中村と「これからの福祉のあり方」のビジョンを共有することで、社内に共通の言語が生まれます。講演後、スタッフ同士のディスカッションが活発になり、現場発の新しいイベントやサービスのアイデアが次々と生まれる土壌が整います。半年後には、これまでにない活気ある現場へと進化しているはずです。
変革はいつも小さながむしゃらから始まる
「うちの規模で、こんな壮大なテーマを扱ってもいいのだろうか……」 そう迷われているかもしれません。
しかし、変革はいつも、小さながむしゃらな一歩から始まります。
このプランは、完成されたパッケージを買い取るものではありません。「今の現状をなんとかしたい」「もっと地域に開かれた場所にしたい」という、あなたの熱量と、私たちの実践を結集させる【共同プロジェクト】です。
限定5社。この出会いをきっかけに、半年後、スタッフの目が輝き、地域の人々が集まる場所に生まれ変わった自社の姿を、一緒に見に行きませんか?
あなたの「一歩を踏み出す勇気」を、私たちは全力で受け止めます。 共に、福祉をまちの真ん中へ実装しましょう!
■ プラン内容
特別講演(現地開催): 60〜90分 + 質疑応答
対象: 福祉施設運営者、教育関係者、自治体・行政関係者、地域づくりに関わる方
限定数: 5社
※交通費・宿泊費は別途ご相談 ※日程は事前調整となります



