【冨澤ファームの日常を紹介】
冨澤ファームのスタッフは、私と両親の3人の他、将来就農を目指す青年2人、外語大生2人、お取引先から1名出向という形で週1づつ来てくれる8人のレギュラーメンバーがいます。
他、東京都が「とうきょう援農ボランティア」という仕組みを作ってくれていて、そこを通じて週3~5人援農に来てくださり、常連となってくださった方が5~8人いてくださります。
なので、初めて参加する援農ボランティアさんもスタッフや先輩ボランティアさんが暖かく迎えてくれるので、緊張もすぐにほぐれると思います。
「ののの」を通じて農泊で利用される方に雰囲気がわかるように日常を投稿していきます。

育苗トレーで手狭になった苗をポット鉢に移植する作業

スナックえんどうの収穫作業

「トンネル」資材(寒冷紗)を回収する作業

土づくりのために堆肥を播く作業

休憩のお茶タイム
こんな感じで、時にはガッツリ作業もありますが、楽しく日常作業をしています。楽しそう、と思ってくださった方、畑でお会いできるのを楽しみにしてます!



