「泊まれる農園」を東京・三鷹に。農業の可能性を広げる小さな宿泊拠点づくり

【ファーストゴール達成!ありがとうございます!ネクストゴール挑戦中】年間延べ1000人が訪れる東京三鷹の冨澤ファームに、農作業をお手伝いして下さる方向けの宿泊施設をつくります。「もっと本格的に農業を体験したい!」という声に応えるため、アパートの1室をリフォームし「泊まれる農園」を目指します!

現在の支援総額

2,827,250

282%

目標金額は1,000,000円

支援者数

316

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/03に募集を開始し、 316人の支援により 2,827,250円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

「泊まれる農園」を東京・三鷹に。農業の可能性を広げる小さな宿泊拠点づくり

現在の支援総額

2,827,250

282%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数316

このプロジェクトは、2026/04/03に募集を開始し、 316人の支援により 2,827,250円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

【ファーストゴール達成!ありがとうございます!ネクストゴール挑戦中】年間延べ1000人が訪れる東京三鷹の冨澤ファームに、農作業をお手伝いして下さる方向けの宿泊施設をつくります。「もっと本格的に農業を体験したい!」という声に応えるため、アパートの1室をリフォームし「泊まれる農園」を目指します!

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2026/04/20 19:02

【冨澤ファームの日常を紹介】

冨澤ファームのスタッフは、私と両親の3人の他、将来就農を目指す青年2人、外語大生2人、お取引先から1名出向という形で週1づつ来てくれる8人のレギュラーメンバーがいます。

他、東京都が「とうきょう援農ボランティア」という仕組みを作ってくれていて、そこを通じて週3~5人援農に来てくださり、常連となってくださった方が5~8人いてくださります。

なので、初めて参加する援農ボランティアさんもスタッフや先輩ボランティアさんが暖かく迎えてくれるので、緊張もすぐにほぐれると思います。

ののの」を通じて農泊で利用される方に雰囲気がわかるように日常を投稿していきます。

育苗トレーで手狭になった苗をポット鉢に移植する作業

スナックえんどうの収穫作業

「トンネル」資材(寒冷紗)を回収する作業

土づくりのために堆肥を播く作業

休憩のお茶タイム

こんな感じで、時にはガッツリ作業もありますが、楽しく日常作業をしています。楽しそう、と思ってくださった方、畑でお会いできるのを楽しみにしてます!

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