「泊まれる農園」を東京・三鷹に。農業の可能性を広げる小さな宿泊拠点づくり

法人支援サポート対象

【ファーストゴール達成!ありがとうございます!ネクストゴール挑戦中】年間延べ1000人が訪れる東京三鷹の冨澤ファームに、農作業をお手伝いして下さる方向けの宿泊施設をつくります。「もっと本格的に農業を体験したい!」という声に応えるため、アパートの1室をリフォームし「泊まれる農園」を目指します!

インターネットでのご支援が難しい方へ

会員登録不要で銀行振込でご支援いただけます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,264,500

126%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数

157

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

8

「泊まれる農園」を東京・三鷹に。農業の可能性を広げる小さな宿泊拠点づくり

法人支援サポート対象
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,264,500

初期目標100%突破

あと 8
126%

ネクストゴールは3,000,000

支援者数157

【ファーストゴール達成!ありがとうございます!ネクストゴール挑戦中】年間延べ1000人が訪れる東京三鷹の冨澤ファームに、農作業をお手伝いして下さる方向けの宿泊施設をつくります。「もっと本格的に農業を体験したい!」という声に応えるため、アパートの1室をリフォームし「泊まれる農園」を目指します!

冨澤ファームは農場をオープンにして、「農空間」も利用してもらっています。いわゆる場所貸しですね。

なので時々畑メンバーがファームでイベントを企画してくれます。
リターンにもある「手仕事体験」もその一つ。
先日、畑メンバーが「餅つきしたい!」と言ってきたので、ご近所の先輩農家さんから臼と杵を借りてきました。

代々の農家が多い地域なので、臼と杵をもっている農家さんも多い

園主は環境だけ整えて、主催はあくまでも畑メンバー。学生の時に「社会関係資本」の研究をしていただけあって、知人・友人がたくさん駆けつけてました。中には前日連絡もらって群馬から駆け付けたという方も(笑)

炊飯器でもち米を蒸したあと、杵と臼で餅つき開始。まずは小さい杵でこねる作業から

イツメンも楽しそう。しかも一人は就職して今は奈良にいるのに東京まで来てくれた


日常の援農ももちろん、非日常のイベントも是非いらしてください。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました