3日間で新しい物語と作家が生まれるイベントNovelJam2026を開催したい

HON.jpは、2026年9月から11月にかけて東京・名古屋・沖縄の3拠点で出版創作イベント「NovelJam 2026」を順次開催します。その環境を用意するため、みなさまからのご支援を必要としています。

現在の支援総額

226,718

45%

目標金額は500,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

16

3日間で新しい物語と作家が生まれるイベントNovelJam2026を開催したい

現在の支援総額

226,718

45%達成

あと 16

目標金額500,000

支援者数21

HON.jpは、2026年9月から11月にかけて東京・名古屋・沖縄の3拠点で出版創作イベント「NovelJam 2026」を順次開催します。その環境を用意するため、みなさまからのご支援を必要としています。

NPO法人HON.jp理事長の鷹野凌です。NovelJam 2026クラウドファンディングは、本日で残り20日となりました。現在の支援総額は101,718円、支援者は17名、目標50万円に対して20%です。正直に申し上げます。このままでは届きません。だからこそ、もう一度だけ、私たちがなぜこの挑戦をやめないのかを書かせてください。「書きたい」を、一人の思いで終わらせないために本が売れない、書店が消える、投稿サイトやSNSには膨大なテキストがあふれ、無名の新しい書き手の作品は埋もれていく。生成AIが流暢な文章を出力する時代になり、その傾向は加速しています。目立つためにはセルフプロデュースするしかないとも言われます。でも、ひとりでできることには限界があります。NovelJamは、その現状に対するオルタナティブです。「著者」「編集者」「デザイナー」がリアルに集まってチームを組み、3日間でゼロから小説を書き上げ、編集・校正し、表紙を付け、「本」にして販売まで行う。孤独な創作を、仲間との創発に変える場です。この場が生んできたもの2017年2月、東京都千代田区の会議室から始まったNovelJamは、合宿形式、オンライン開催、3拠点同時開催と形を変えながら7回を重ねてきました。参加者は通算で著者119名・編集者58名・デザイナー51名の計228名。そこから多くの作品と、多くの書き手が生まれました。参加者の方はこう語っています。「三日間を終えて、自分に足りない部分、強みといった、今まで気付けなかった自分自身を見つめ直すいい機会になりました。書き上げた一冊は今後の創作活動の道標になると思います」(豆木新さん)。「まさに夢の様な三日間でした」(KAINさん)。作品だけではありません。ひとりの書き手の次の一歩が、この3日間から始まっています。これがNovelJamの価値だと、私たちは信じています。なぜ、どうしても達成したいのか2026年は、東京・名古屋・沖縄3拠点での開催です(名古屋9/3〜5、東京10/10〜12、沖縄10/10〜12)。「出版は東京の地場産業」と言われてきました。しかしデジタル・ネットワーク時代に、誰もがどこでも出版できるはずです。地方でも、学生でも、初めてでも、参加できる。そのために参加者の費用負担をできるだけ軽くしたい。だから、この資金が必要です。いただいたご支援は、会場費・交通費・宿泊費・会議費・印刷製本費・広報宣伝費・審査員謝礼などに充てます。これは単なるイベント開催費用ではありません。日本の創作文化の裾野を広げるための投資です。残り20日。お願いが3つあります1. ご支援を。2,000円のお名前掲載プランから。報告書PDF、全作品の電子書籍、合本の紙版、プレゼン観戦、参加確約までご用意しています。2. シェアを。ご支援済みの方は、もう十分です。代わりにこのページを一回、SNSで広めていただけませんか。3. ご紹介を。小説を書きたい方、編集やデザインに関心のある方が近くにいたら、この挑戦を教えてください。今回はAll-in方式のため、目標未達でもプロジェクトは実行し、リターンは必ずお届けします。それでも3拠点を安定して走り切るには、目標50万円の達成が必要です。残り20日。本を生み出す力を、次の時代へ手渡すために。どうかお力をお貸しください。▼ご支援はこちらから(2026年8月27日(木)まで)https://camp-fire.jp/projects/937099/view


NPO法人HON.jpの鷹野です。NovelJam 2026クラウドファンディングを応援いただきありがとうございます。昨日8月4日(火)12:00〜23:00に開催した「シェアで応援デー!」に、多くの皆さまがご参加くださいました。X(旧Twitter)、Facebook、Threads、Instagram、Bluesky、Mastodon、LINE、note、ブログ——それぞれの場所で、それぞれの言葉でNovelJamを紹介していただきました。「参加したときのあの3日間が忘れられない」「数日間で本が1冊できるのがすごい」「これから挑戦する人を応援したい」。添えられた一言に、運営一同、あらためて背中を押される思いでした。ご参加くださった皆さま、そして黙って見守り、そっとリンクを広めてくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。そして、正直にお伝えします。支援はまだ足りていません。8月5日時点で、16名の皆さまから99,718円をお寄せいただきました。目標金額50万円に対して19%です。募集終了まで、残り22日となりました。いただいた資金は、東京・名古屋・沖縄3拠点の会場費、交通費、宿泊費、印刷製本費、広報宣伝費などに充てます。参加者の費用負担をできるだけ軽くし、若い書き手や学生が挑戦しやすい場をつくるために、皆さまのお力が必要です。ご支援は2,000円のお名前掲載プランからご用意しています。金銭的なご支援が難しい場合も、プロジェクトページのシェア、お知り合いへのご紹介という形でお力をお貸しいただけます。「創作の仲間ができる場」を次の時代へ手渡すために、どうかご協力をお願いいたします。▼ご支援はこちら(2026年8月27日(木)まで)https://camp-fire.jp/projects/937099/view


HON.jpの鷹野です。いつも「NovelJam 2026」を応援いただき、ありがとうございます。クラウドファンディングは8月27日(木)まで。残り1カ月を切りました。そこで8月4日(火)に「シェアで応援デー!」を開催いたします。皆さまが日々お使いのX(旧Twitter)、Facebook、Threads、Instagram、Bluesky、Mastodon、LINE、note、ブログなどで、「NovelJam 2026」クラウドファンディングのプロジェクトページをご紹介いただく企画です。情報拡散が大きな力となります。どうぞご協力ください。■開催日・時間2026年8月4日(火)12:00〜23:0012:00〜23:00の間のご都合の良いタイミングで、クラウドファンディングのページをご自身のSNSでシェアしてください。皆さんの情報拡散が、その方に届くかもしれません。ご協力をお願いします!■方法①SNSでシェアする「NovelJam 2026」のクラウドファンディングのリンクを、皆さんのX(旧Twitter)、Facebook、Threads、Instagram、Bluesky、Mastodon、LINE、note、ブログなどでシェアしてください。▼こちらがクラウドファンディングのリンクですhttps://camp-fire.jp/projects/937099/view一言応援メッセージを添えていただけると嬉しいです。・NovelJamに参加したときの思い出・「数日間で本をつくる」ことへの驚きや期待・これから挑戦する参加者へのエールなど、自由に書いてください。ハッシュタグ #NovelJam をつけていただけると、私たちが検索して見つけられます。もちろん、つけなくても大丈夫です!②「シェアしたよ!」の報告をFacebookのイベントページを立ち上げました。シェアをされた皆さまディスカッションのところに「シェアしたよ」とご報告をお願いします。運営一同、感謝の気持ちを込めてお返事いたします!▼Facebookのイベントページhttps://www.facebook.com/events/3321680904703736/■なぜ今、拡散のお願いをするのかクラウドファンディングはラストスパートが大切だといわれています。そのラストスパートを起こすためには、終盤に入る前に、一人でも多くの方にこの挑戦を知っていただくことが欠かせません。目標の50万円までは、まだ道のりがあります。だからこそ、皆さんの力をお借りしたいのです。〈NovelJam 2026とは〉「著者」「編集者」「デザイナー」がチームを組み、3日間でゼロから小説を書き上げ、「本」にして販売までを行う出版創作イベントです。2017年の第1回から数えて8回目となる今年は、東京・名古屋・沖縄の3拠点で開催します。本が売れない、書店が減っていく——そんな時代だからこそ、「誰もが自分の物語を世に送り出せる未来」への一歩を、仲間とともに踏み出す場を続けていきたい。このクラウドファンディングへのご支援は、単なるイベント費用の補填ではありません。次の時代の創り手を育てる、未来への投資です。シェアという形での応援も、その大切な一部です。8月4日(火)、皆さまのSNSでのご参加を、心よりお待ちしています!▼プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/937099/view


NovelJam 2026クラウドファンディングの活動報告です。今日は、私たちがNovelJamで実現したいことをお伝えします。主催のHON.jpは、本(HON)のつくり手をエンパワーメントし、誰もが自らの想いを「本」にして読み手につなげられる、文化的で多様性の高い豊かな社会の実現を目指しています。NovelJamの目的は3つあります。第一に、チームによる創作で「創発(emergence)」を引き起こし、面白い作品を生み出すこと。第二に、デジタル出版の工程を川上から川下までひととおり「体験(experience)」して技能を磨くこと。第三に、出版にイノベーションを起こす「仲間(associate)」を増やすことです。日本語(縦書き)表現・編集・校正・デザイン・制作・プロモーションなど、出版に必要なさまざまな技能を習得できる、創作と出版の将来を担う人材育成の場でもあります。この場を守り育てるため、8月27日(木)までのクラウドファンディング(目標50万円)にご支援をお願いいたします。3日間で新しい物語と作家が生まれるイベントNovelJam2026を開催したいhttps://camp-fire.jp/projects/937099/view


NovelJam 2026のクラウドファンディングは、募集終了まで残り40日となりました。ご支援、応援に感謝の限りです。NovelJamは、著者・編集者・デザイナーがチームを組み、3日間で新しい物語と一冊の本を生み出すイベントです。限られた時間の中で、それぞれの経験や専門性を持ち寄り、作品を完成させ、読者へ届けます。参加者にとっては、創作に挑戦し、自分の可能性を知り、新しい仲間と出会う貴重な機会でもあります。この価値ある場をNovelJam 2026でも実現するためには、より多くの皆さまの応援が必要です。ご支援はもちろん、プロジェクトページをSNSで紹介する、創作や出版に関心のある方へ知らせるといった情報の拡散も、大きな力になります。「こんなイベントがあるよ」と伝えていただくことが、新しい作家や物語との出会いにつながります。残り40日、皆さまと一緒に応援の輪を広げていけましたら幸いです。▼クラウドファンディングのページはこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/937099/view


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