3日間で新しい物語と作家が生まれるイベントNovelJam2026を開催したい

HON.jpは、2026年9月から11月にかけて東京・名古屋・沖縄の3拠点で出版創作イベント「NovelJam 2026」を順次開催します。その環境を用意するため、みなさまからのご支援を必要としています。

現在の支援総額

403,468円

80%

目標金額は500,000円

支援者数

46人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 46人の支援により 403,468円の資金を集め、 2026/08/27に募集を終了しました

3日間で新しい物語と作家が生まれるイベントNovelJam2026を開催したい

現在の支援総額

403,468円

80%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数46人

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 46人の支援により 403,468円の資金を集め、 2026/08/27に募集を終了しました

HON.jpは、2026年9月から11月にかけて東京・名古屋・沖縄の3拠点で出版創作イベント「NovelJam 2026」を順次開催します。その環境を用意するため、みなさまからのご支援を必要としています。

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いつもNovelJamを応援いただき、ありがとうございます。 クラウドファンディングは残り3日、現在57%です。審査員紹介の2回目は、内藤みかさんです。■ NovelJamの「審査員」とは改めてお伝えすると、NovelJamは著者・編集者・デザイナーがチームで3日間、小説の執筆・編集・装丁・販売までを完結させる出版創作イベントです。審査員は、3日間で生まれたすべての作品を読み、講評を書き、11月の審査会・贈賞式で賞を決定します。「書き上げた作品を、プロがきちんと読んで、言葉を返してくれる」。この体験こそが、NovelJamを単なる執筆イベントではなく「作家が生まれる場」にしています。■ 内藤みか(ないとう・みか)さん作家。1971年、山梨県生まれ。大学4年のときに書いた小説でデビューし、以来、商業出版80冊以上を世に送り出してきました。2000年代には新潮社のケータイ文庫で配信した作品が累計70万アクセスを記録し、「ケータイ小説の女王」と呼ばれるように。その後も電子書籍やKindle出版にいち早く取り組み、紙・ケータイ・電子と、時代ごとの「新しい読まれ方」を常に自分の手で切り拓いてきた作家です。脚本を担当したラジオドラマ『婚活バスはふるさとへ』は文化庁芸術祭優秀賞を受賞。近年は「シングルマザー文学賞ゼロ」を企画するなど、書き手を送り出す側の活動にも力を注いでいます。近著に『チャンスが広がるnoteの書きかた』『京都 夜の寄り道』などがあります。■ NovelJamとの関わり内藤さんはNovelJam 2018、2018秋、2019、2021、2024、2025と、これまで6回にわたり審査員を務めてきました。小説、エッセイ、脚本、そして電子出版の現場まで知り尽くした多角的な視点と、創作者への深い理解と愛情。昨年も、短い時間で書き上げられた作品の中にある「可能性」を丁寧にすくい上げてくださいました。今年も、参加者の作品を新たな次元へ導いてくれることを楽しみにしています。NovelJam 2025 贈賞式で講評を述べる内藤みかさん■ ご支援のお願い3会場すべての作品を読み、講評を書く。審査員の仕事は、イベントの3日間が終わってからも続きます。皆さまのご支援は、会場費・交通費・印刷製本費とあわせて、こうした審査員への謝礼にも充てさせていただきます。クラウドファンディングの締め切りは8月27日(木)23:59。残りわずかです。5,000円のコースでは今年生まれる全作品の電子書籍を、10,000円のコースでは合本紙版をお届けします。「新しい作家が生まれる瞬間」を、ぜひ読者として一緒に見届けてください。ご支援とシェアを、どうぞよろしくお願いいたします。▼ご支援はこちらからお願いいたしますhttps://camp-fire.jp/projects/937099/


いつもNovelJamを応援いただき、ありがとうございます。クラウドファンディングは残り4日、現在55%まで来ました。ここからの数日が正念場です。今回から3回にわたり、NovelJam 2026の審査員をご紹介します。■NovelJamの「審査員」とはNovelJamは、著者・編集者・デザイナーがチームを組み、3日間で小説の執筆から編集、表紙デザイン、そして電子書籍としての販売までをやりきる「出版創作ハッカソン」です。3日間で世に出た作品は、それで終わりではありません。参加者たちが走り抜けたあと、すべての作品を読み込み、一作一作に講評を書き、11月の審査会・贈賞式で賞を決めるのが審査員の仕事です。締め切りに追われて書き上げた作品に、プロの読み手が真正面から向き合い、言葉を返す。受賞の有無にかかわらず、その講評は参加者にとって「次の一作」に向かうための大きな糧になります。NovelJamから文学賞受賞者やオーディオブック化作品が生まれてきた背景には、この「読んで、評価して、言葉を返す」審査員の存在があります。今年の審査員は3名。全員が昨年に引き続いての就任です。初回は、藤井太洋さんをご紹介します。■藤井太洋(ふじい・たいよう)さん作家、HON.jp理事。1971年、鹿児島県・奄美大島の生まれ。舞台美術やソフトウェア開発などの仕事を経て、2012年にスマートフォンで執筆した小説『Gene Mapper』を電子書籍として自ら発売。同作はその年のKindle本で最も売れた小説となり、翌2013年に早川書房から『Gene Mapper -full build-』として書籍化されました。『オービタル・クラウド』で日本SF大賞と星雲賞(日本長編部門)をダブル受賞。2019年には『ハロー・ワールド』で第40回吉川英治文学新人賞、2022年には『マン・カインド』で星雲賞(日本長編部門)を受賞しています。2015年から2018年には日本SF作家クラブの第18代会長を務めました。セルフパブリッシングから商業出版へ、そしてSFの第一線へ。藤井さんの歩みそのものが「新しい出版の形から新しい作家が生まれる」ことの証明であり、NovelJamが目指すものと重なります。NovelJam 2025 贈賞式で講評を述べる藤井太洋さん■NovelJamとの関わり藤井さんはNovelJam 2017、2018、2018秋、2019、2024、2025と、初期から繰り返し審査員を務めてきました。NovelJamの歴史をもっともよく知る審査員のひとりです。作家としての視点に加え、自ら電子書籍を作り売った経験、そして出版業界の構造への深い理解。その鋭い視点と、新しい書き手への温かいエールが、今年も参加者の背中を押してくれるはずです。■ご支援のお願い審査員の皆さんには、名古屋・東京・沖縄の3会場から生まれるすべての作品を読んでいただき、一作ごとに講評をお願いしています。皆さまからのご支援は、会場費や印刷製本費などとともに、こうした審査員への謝礼にも使わせていただきます。クラウドファンディングは8月27日(木)23:59まで。名古屋会場の開催(9月3日)は目前です。「3日間で新しい物語と作家が生まれる場」を、今年も実現させてください。ご支援、そしてシェアでの応援を、どうぞよろしくお願いいたします。▼ご支援はこちらからお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/937099/


こんにちは。HON.jpです。クラウドファンディング終了まで、いよいよ残り7日となりました。皆さまの温かいご支援のおかげで、現在の支援総額は263,218円(支援者数25人)となっております。心より御礼申し上げます。残り7日となったいま、改めて、このプロジェクトが生み出そうとしているものをお伝えさせてください。NovelJamは、著者・編集者・デザイナーがチームを組み、わずか3日間で小説の執筆から出版までを駆け抜ける「出版創作イベント」です。第8回となる今年は、9月から10月にかけて、東京・名古屋・沖縄の3会場で開催します。その後は審査会、贈賞式、そして文学フリマ東京への出店販売へと続いていきます。NovelJamの目的は3つあります。1. チームによる創作で「創発(emergence)」を引き起こし、面白い作品を生み出すこと。2. デジタル出版の工程を川上から川下までひととおり「体験(experience)」して技能を磨くこと。3. 出版にイノベーションを起こす「仲間(associate)」を増やすこと。この3日間から、実際に新しい作家が生まれ、新しい本が生まれ、出版の未来を担う人と人とのつながりが生まれてきました。皆さまのご支援は、開催費用を賄うだけのものではありません。次の書き手、次の読み手、次の「本の文化」を育てる、未来への投資です。クラウドファンディングは、最終日に向けて大きく伸びるケースが少なくありません。最後の7日間、私たちも全力で走り抜けます。どうか、お力をお貸しください。■ お願いしたいこと!① ご支援のお願いまだご支援がお済みでない方は、ぜひこの機会にご検討ください。1分で簡単にご支援いただけます。▼プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/937099/□ 2,000円「お名前掲載プラン」公式サイトと全作品合本にお名前を掲載。この挑戦を支えた一人として、生まれた物語とともに名前が残る、いちばん気軽な応援のかたちです。□ 3,000円「報告書プラン」3会場×3日間の熱気を報告書PDFでお届け。現場で何が起きていたのか、支援者だけが読める記録です。□ 5,000円「全作品の電子書籍プラン」(人気No.1)NovelJam 2026の全作品を誰よりも早く読める、いちばん人気のプラン。新しい作家の誕生の瞬間に立ち会えます。□ 7,000円「限定グッズプラン」藤沢チヒロ先生描き下ろしイラストのアクリルキーホルダー。NovelJam 2026限定品です。□ 10,000円「書籍プラン」全作品合本の紙版が手元に。3日間で生まれた物語が「本」になる成果を、いちばん実感できるリターンです。□ 15,000円「オリジナルTシャツプラン」特製Tシャツで応援の気持ちを「着る」プラン。合本紙版やキーホルダーなどグッズもまるごと楽しめます。□ 30,000円「プレゼン動画プラン」クライマックスである3日目の作品プレゼン全員分を限定公開動画で。会場に行けなくても熱い瞬間を見届けられます。□ 50,000円「3日目観戦プラン」【残り3】物語が生まれる現場を特等席で観戦。「スポンサー」タスキとお弁当付き、残り3口の限定プランです。②口コミ・シェアのお願いすでにご支援くださった皆さまには、重ねての御礼を申し上げます。もしよろしければ、SNSでのシェアや、本や創作がお好きなお知り合いへの口コミという形で、この挑戦を届けていただけますと大変心強いです。3日間で生まれる物語を、次の世代へ。残り7日、一緒に届けてください。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。NPO法人HON.jpNovelJam 2026 プロジェクトチーム


NovelJam 2026クラウドファンディングは、いよいよ残り10日となりました。現在の支援総額は231,718円。目標金額500,000円まで、まだ大きな距離があります。泣いても笑っても、あと10日。私たちはこの挑戦を、どうしても達成したいです。NovelJamは、著者・編集者・デザイナーがチームを組み、限られた時間の中でゼロから物語を生み出し、本にして届ける出版創作イベントです。3日間で、物語が生まれる。3日間で、書き手が変わる。3日間で、ひとりでは届かなかった場所へ進める。これまでNovelJamは、多くの作品と、多くの新しい挑戦を生み出してきました。2026年は、東京・名古屋・沖縄の3拠点で開催します。「出版は東京だけのものではない」「創作の機会は、もっと開かれていていい」「地方でも、学生でも、初めてでも、挑戦できる場をつくりたい」そんな思いを、具体的な形にする挑戦です。しかし、そのためには資金が必要です。いただいたご支援は、会場費、交通費、宿泊費、印刷製本費、広報宣伝費、審査員謝礼など、NovelJam 2026を安定して開催するために大切に使わせていただきます。これは、単なるイベント開催の費用ではありません。新しい書き手が一歩を踏み出すための場をつくる費用です。編集者やデザイナーが創作の現場で力を発揮する機会をつくる費用です。日本の創作文化の裾野を、次の時代へ広げていくための投資です。■ 残り10日、お願いが3つあります1.ご支援をお願いします2,000円のお名前掲載プランから、報告書、全作品の電子書籍、書籍、Tシャツ、プレゼン動画、3日目観戦、参加確約プランまで、さまざまなリターンをご用意しています。少額のご支援でも、大きな力になります。「NovelJamを続けてほしい」「新しい書き手を応援したい」「出版や創作の場を未来につなげたい」そう思ってくださる方は、ぜひご支援をお願いします。▼ ご支援はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/937099/view2.シェアをお願いしますすでにご支援くださった方、ありがとうございます。そのお気持ちに、心から感謝しています。もしもう一つお願いできるなら、このプロジェクトページをSNSやお知り合いにシェアしていただけないでしょうか。クラウドファンディングは、最後の10日間でどれだけ多くの方に届くかがとても大切です。「こんな挑戦があります」「NovelJamを応援しています」「創作や出版に関心のある方に届いてほしい」一言添えてシェアしていただくだけで、まだこのプロジェクトを知らない方に届く可能性が広がります。3.必要としている人に紹介してください小説を書いてみたい方。編集に関心のある方。デザインの力で本づくりに関わりたい方。創作仲間と出会いたい方。地方から出版や創作に挑戦したい方。そうした方が身近にいらっしゃったら、ぜひNovelJam 2026のことを伝えてください。今回のクラウドファンディングはAll-in方式です。目標金額に届かなかった場合でも、プロジェクトは実行し、リターンはお届けします。それでも、私たちは目標達成にこだわりたいです。東京・名古屋・沖縄の3拠点で、参加者の負担をできるだけ軽くし、安心して創作に集中できる環境を整えるためには、目標金額50万円の達成が必要です。残り10日。ここからが本当の勝負です。本を生み出す力を、次の時代へ手渡すために。新しい物語と、新しい書き手が生まれる場を守り、広げるために。どうか、最後まで一緒に走ってください。ご支援、シェア、ご紹介を、心よりお願いいたします。▼ NovelJam2026クラウドファンディングはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/937099/view


NPO法人HON.jpの鷹野です。いつもNovelJam 2026クラウドファンディングを応援いただきありがとうございます。NovelJam 2026限定オリジナルグッズのデザインが決定! 漫画家・イラストレーター・編集者としてご活躍中の藤沢チヒロ先生に、「著者」「編集者」「デザイナー」が力を合わせてひとつの作品を作り上げていく「NovelJam」のコンセプトをギュッと詰めこんだ宝箱のような素敵なイラストを描いていただきました。こちらが7000円の「限定グッズプラン」以上のリターンとしてご提供するアクリルキーホルダーになります。シェアにご協力ください!3日間でゼロから物語を生み出す「NovelJam」を、もっと多くの人に知ってもらいたい! 皆様のお力をお貸しください。・このプロジェクトをSNSでシェア・お知り合いへの紹介・文芸サークルやクリエイターコミュニティでの拡散・「いいね」「リポスト」で応援あなたの応援が、次世代の創り手の力になります!▼プロジェクトページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/937099/view


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