解き放て!子どもの好きと自信 自然とぬくもりの体験教室 新しいここからリスタート

寄宿をベースに不登校児童のための自立支援施設として始まった当施設ですが、昨今、利用者の減少に頭を悩ませています。主な原因は子どもを預ける親のニーズの変化です。そこで、不登校や寄宿といったこれまでの狭まったやり方を見直し、利用者の幅を広げて新しいことに挑戦することで、多様な子どもの拠り所を目指します

現在の支援総額

779,000

15%

目標金額は5,000,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

9

解き放て!子どもの好きと自信 自然とぬくもりの体験教室 新しいここからリスタート

現在の支援総額

779,000

15%達成

あと 9

目標金額5,000,000

支援者数29

寄宿をベースに不登校児童のための自立支援施設として始まった当施設ですが、昨今、利用者の減少に頭を悩ませています。主な原因は子どもを預ける親のニーズの変化です。そこで、不登校や寄宿といったこれまでの狭まったやり方を見直し、利用者の幅を広げて新しいことに挑戦することで、多様な子どもの拠り所を目指します

ひきこもり支援 の付いた活動報告

皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。「ここから」スタッフです。これまでお伝えしてきた読売新聞での密着連載記事が、本日最終回を迎えました。最終回で描かれたのは、2025年春、「ここから」が直面した過去最大の緊急事態、そしてそれを救った卒業生たちの物語です。コロナ禍での運営縮小や築約70年の校舎の雨漏りによる多額の修繕費など、重くのしかかる経営難。理事長・唐子が苦渋の決断として指導員の安藤姫香に解雇を告げた時、卒業生でもある姫香から返ってきたのは思いもよらない言葉でした。「ここからをなくさないで。ボランティアでいいので指導員を続けます」「ここからを失いたくない」という一心で集まった卒業生たち。「唐子先生に恩返しがしたい」と、20年前の「ここから」第1号の生徒である木野良介がクラウドファンディングのページをデザインし、仲間たちが知恵を出し合って立ち上げたのが、まさに今皆さまにご覧いただいているこのプロジェクトです。週末になれば「何か手伝うことはないか」と卒業生たちが次々と顔を出し、子どもたちを支えてくれています。山あり谷ありの20年。傷ついた子どもたちが元気になり、やがて頼もしい大人となって恩返しに帰ってくる。唐子が空に見上げた大きな虹のように、私たちはこれからも一人でも多くの子どもたちに「希望の虹」を架けるため、21年目の歩みを進めていきます。読売新聞オンライン 掲載記事はこちらから[https://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/feature/20260718-GYTAT00017/]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 卒業生が繋いでくれたバトンを、絶対にここで途絶えさせない。卒業生たちが想いを込めて立ち上げてくれたこのクラウドファンディングも、募集終了までいよいよ【残り9日】(7月31日 23:59まで)となりました。本日【7月22日時点】の支援状況をお知らせいたします。現在のクラウドファンディング状況 項目 状況 現在の支援総額 【779,000円】(達成率 【15%】) 目標金額 【5,000,000円】 支援者数 【29人】 募集終了まで 【あと9日】(7月31日まで) 目標とする【5,000,000円】の達成に向けては、まだまだ非常に高い壁が立ちはだかっています。ですが、先生を助けようと立ち上がった卒業生たちの想い、そしてこれから「ここから」と出会う未来の子どもたちのために、私たちは残り9日間、最後まで諦めずに走り続けます。どうか皆さまの温かいご支援・SNSでの拡散(シェア)で、最後のひと押しのお力を貸してください!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 支援・応援の方法について① クラウドファンディング(CAMPFIRE)でのご支援このページの下部、またはプロジェクトトップ画面よりご支援をよろしくお願いいたします。② 当法人口座への直接のご支援「ネットでの手続きが難しい」という方は、当法人の銀行口座への直接のご支援もありがたく受け付けております。【お振込先口座】銀行名: 滋賀銀行 木之本支店口座番号: 普通 【687510】口座名義: 特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者: 唐子恵子 お問い合わせ・ご相談「ここから」では、不登校やひきこもりに関する見学・体験のお問い合わせを随時受け付けております。  TEL: 【0749-86-3578】  メール: 【cocokara@zc.ztv.ne.jp】 残り9日、全力を尽くしてまいります。温かいお力添えをよろしくお願い申し上げます!


皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。「ここから」スタッフです。読売新聞での密着連載記事、本日は第4回のご紹介です!今回の記事では、2006年の運営開始から地域の方々に認められ、交流が「余呉の日常」になっていくまでの温かなストーリーが描かれています。「これからの3年間、見させてもらう」そんな条件から始まった地域との歩み。最初は挨拶を無視されることもありましたが、根気強く言葉を掛け続けました。すると次第に、夜中に頼んでもいない米や野菜が玄関前にそっと置かれるように。「昼間会ってもあいさつせんといてな」とはにかむ地元の方の優しさに触れ、陰ながら見守ってくれている存在が励みになっていきました。そして運営開始から3年が過ぎたある日。住民の皆さんに呼び出され、言われた一言。「先生、3年間よう見せてもらった。今日をもって認める。その証しで一緒に酒を飲むぞ」一升瓶をみんなで囲んだあの夜から、サロンやサロンの手伝い、花見や夏祭り、クリスマス会など、地域の方々と子どもたちが共に笑い合う姿は、ここ余呉の日常となりました。読売新聞オンライン 掲載記事はこちらから[https://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/feature/20260716-GYTAT00050/]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 地域と共に20年。いよいよ募集終了まで【残り9日】です!地域の方々に支えられ、子どもたちを見守り続けてきた「ここから」は、今新しい一歩を踏み出そうとしています。宿泊のハードルを下げる『体験教室』を作り、もっと多くの傷ついた子どもたちに、この温かな余呉の地域と出会ってほしい。クラウドファンディングは、ついに【残り9日】(7月31日〆切)となりました。クラウドファンディング現在の状況(7月22日時点) 現在の支援総額: 【779,000円】(達成率 【15%】) 目標金額: 【5,000,000円】 支援者数: 【29人】 募集終了まで: 【あと9日】(7月31日まで) 目標金額【5,000,000円】に向けては、まだまだ大きな壁が立ちはだかっています。しかし、20年前に諦めずに地域の一軒一軒を訪ね歩いた時のように、私たちは最後まで決して諦めず、想いを伝え続けていきます。この場所を未来へ繋ぐため、どうか皆さまの温かいご支援・SNSでの拡散(シェア)で、最後のひと押しのお力を貸してください!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー支援・応援の方法について① クラウドファンディング(CAMPFIRE)でのご支援このページの下部、またはプロジェクトトップ画面よりご支援をよろしくお願いいたします。② 当法人口座への直接のご支援「ネットでの手続きが難しい」という方は、当法人の銀行口座への直接のご支援もありがたく受け付けております。【お振込先口座】銀行名: 滋賀銀行 木之本支店口座番号: 普通 687510口座名義: 特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者: 唐子恵子お問い合わせ・ご相談「ここから」では、不登校やひきこもりに関する見学・体験のお問い合わせを随時受け付けております。 TEL: 【0749-86-3578】 メール: 【cocokara@zc.ztv.ne.jp】 残り9日、最後まで全力で駆け抜けます。温かいお力添えをよろしくお願い申し上げます!


皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。「ここから」スタッフのです。読売新聞での密着連載記事、本日は第3回のご紹介です!今回は、当法人理事長・唐子恵子(70)が、なぜこの長浜市余呉町上丹生の地で「ここから」を立ち上げることになったのか、その創業期の原点が明かされています。適応指導教室のカウンセラー時代に出会った丹生小学校(旧)の豊かな自然。「こんなところで子どもを元気にする取り組みができたらな」という想いと、ご家族からの「やりたいことをして生きて」という後押し。そして、廃校となった校舎を借り受けるべく始まった地域住民の方々への説明会での葛藤。当初は「不登校の子どもにどう声をかけていいかわからない」「反対や」といった厳しい声も上がる中、唐子は毅然と、そして真摯に訴え続けました。「不登校の子どもも親も普通の人間です」それから毎晩、地域の一軒一軒を訪ね歩き、思いを伝え続けた3ヶ月間。「反対」と叫んでいた住民の方からの「認めるけど条件がある」という一本の電話から、地域の温かな理解と共につくられた「ここから」の歴史が動き出しました。「心から」「心と身体は大切」「個々から」「子育て、心育て、こころざし育て」施設名に込められた、子どもたちの「ここから」始まる未来への願いを、今あらためてかみしめています。 読売新聞オンライン 掲載記事はこちらから[https://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/feature/20260715-GYTAT00040/]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー20年目のいま、私たちは再び「新たなスタートライン」に立っています。地域の方々と泥臭く対話を重ねて立ち上げた20年前と同じように、私たちは今、時代や子どもたちの変化に合わせて「新しい出会い方(体験教室)」を作るという大きな挑戦の真っ只中にいます。クラウドファンディングは募集終了まで【残り10日】(7月31日〆切)となりました。クラウドファンディング現在の状況(7月21日時点) 現在の支援総額: 【779,000円】(達成率 【15%】) 目標金額: 【5,000,000円】 支援者数: 【29人】 募集終了まで: 【あと10日】(7月31日まで) おかげさまで支援総額は【779,000円】となり、29名もの方が背中を押してくださいました!しかし、目標である【5,000,000円】の達成に向けては、まだまだ大きな山を登っている途中です。20年前、一軒一軒の扉を叩いて想いを伝えたように、この残り10日間、私たちは一人でも多くの方へ「ここから」の想いを届けるべく、最後まで走り抜きます。どうか、皆さまの温かいご支援・SNSでの拡散(シェア)で、力を貸していただけないでしょうか。よろしくお願いいたします!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 支援・応援の方法について① クラウドファンディング(CAMPFIRE)でのご支援このページの下部、またはプロジェクトトップ画面よりご支援をよろしくお願いいたします。② 当法人口座への直接のご支援「CAMPFIREの手続きが難しい」という方は、当法人の銀行口座への直接のご支援もありがたく受け付けております。【お振込先口座】銀行名: 滋賀銀行 木之本支店口座番号: 普通 687510口座名義: 特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者: 唐子恵子ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー お問い合わせ・ご相談「ここから」では、不登校やひきこもりに関する見学・体験のお問い合わせを随時受け付けております。  TEL: 【0749-86-3578】  メール: 【cocokara@zc.ztv.ne.jp】 残り10日、最後まで全力で挑みます。温かいお力添えをよろしくお願い申し上げます。


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