デジタル化で誰も取り残さない 今どきの自治会づくりプロジェクト

AEDと救急体制は整いました。次に必要なのは、地域を守るための“足”です。子ども・高齢者・動物、誰も取りこぼさない見守りと緊急対応を続けるため、365日24時間動ける体制を維持する支援をお願いします。皆さまの力をお借りしたくクラウドファンディングに挑戦します。

現在の支援総額

10,500

1%

目標金額は1,000,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/17に募集を開始し、 2人の支援により 10,500円の資金を集め、 2026/06/29に募集を終了しました

デジタル化で誰も取り残さない 今どきの自治会づくりプロジェクト

現在の支援総額

10,500

1%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数2

このプロジェクトは、2026/04/17に募集を開始し、 2人の支援により 10,500円の資金を集め、 2026/06/29に募集を終了しました

AEDと救急体制は整いました。次に必要なのは、地域を守るための“足”です。子ども・高齢者・動物、誰も取りこぼさない見守りと緊急対応を続けるため、365日24時間動ける体制を維持する支援をお願いします。皆さまの力をお借りしたくクラウドファンディングに挑戦します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

日々、設置しているAEDの点検を続けています。今日も、7秒に1回の緑色ランプがしっかり点滅していることを確認しました。自宅に置いているため、トイレやお風呂、洗濯など、いつもの生活の中で自然と目に入り、こまめに見守れる環境になっています。また、万が一の要請にすぐ動けるように、出動準備も整えています。着替えられるよう上下の服をセットにして袋にまとめ、バイク移動のため、免許証も普段のバッグから移し替える時間を省けるようカラーコピーを携帯用として忍ばせています。「いざという時に迷わず動けるように」その思いで、日々の点検と準備を積み重ねています。支援してくださる皆さまのおかげで、こうした備えを続けられています。いつも本当にありがとうございます。


【今日の活動報告】 本日は、救命の流れ(発見→胸骨圧迫→AED)を 誰でも理解できるようにまとめた資料を作成しました。 胸骨圧迫の深さ・速さ、AED到着後の連携、 衣服を切る際の法的根拠(緊急避難)など、 実際の現場で役立つ内容を整理しています。 地域で突然の心停止が起きたとき、 迷わず動ける人が一人でも増えるように—— SAKURALOVE応援隊として準備を進めています。


いつも応援ありがとうございます。SAKURALOVE応援隊の love です。富田林市では、夜間や早朝に「AEDが近くにない」「救急車が来るまでの時間が不安」という声が多く届いています。その“空白の時間”を埋めるために、私たちは 自前のAEDを携帯し、夜間も動ける体制 を整えています。•     夜間の救命対応•     高齢者・子ども・障がいのある方の見守り•     動物の救護•     危険箇所の巡回•     情報が届きにくい地域への発信•     火災・事故の早期発見地域の「困った」を見逃さないために、日々の活動を続けています。今回のクラウドファンディングでは、夜間の移動を安全にするための “電動アシスト付きモビリティ” の導入 を目指しています。これがあれば、・AEDを持っての移動が安全になる・夜間の巡回範囲が広がる・救命対応のスピードが上がる・高齢者や子どもの見守りが強化される地域の安心に直結する、大きな一歩になります。活動の様子や、日々の気づきもこれから積極的に発信していきます。どうか、この取り組みが地域の安心につながるよう、引き続き見守っていただけると嬉しいです。


上級救命講習を受講しました。今回あらためて感じたのは、とにかく三角巾が広いこと。普段の練習用より大きく、扱いにくさもありましたが、メンバーと一緒に八つ折りを何度も特訓し、形を安定させるコツをつかむことができました。そして何より驚いたのは、八つ折りの先にある“ほどき方”が、まさかのスッと外れる仕様だったこと。固定や被覆で「しっかり結ぶもの」と思い込んでいた本結びが、現場では素早く外せるように工夫されていると知り、技術の奥深さを実感しました。さらに、指導してくださった消防士さんたちは終始笑顔で、丁寧に教えてくださいました。日々の厳しい勤務の中で地域を守り続けている方々の姿に、あらためて深い尊敬の気持ちが湧きました。今回の学びを、地域の安全活動にしっかり活かしていきます。


ここ数日、地域の安全体制を整えるための大きなステップが続きました。まず、防火管理者〈甲種〉の2日間講習を受講し、無事に修了しました。地域の安全を守るために必要な知識を、現場の声と照らし合わせながら学び直す時間になりました。4月17日には、AED が手元に届きました。日本ライフライン株式会社・M様より表紙掲載についても快諾(承諾済み)をいただいています。これで、地域の救急体制の基盤がひとつ整いました。あとは、夜間や緊急時に駆けつけるための“救急専用モビリティ(地域の足)” を確保することが次の大きな課題です。活動は日々進化していますが、目指す方向は最初から変わっていません。「誰も取りこぼさない地域」をつくるため、これからも現場の声をもとに進めていきます。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!