親を許せない。自分も許せない。あなたの「生きづらさ」その鎖を—私たちの代で断つ。

頑張っても満たされない。愛されている気がしない。その「生きづらさ」、あなたのせいじゃないかもしれません。戦後80年——親の不可解な厳しさの根っこは、戦争にありました。見えない鎖に気づき、自分の意志で生きる。100人の声を聞き、その声も反映した書籍を届けます。

現在の支援総額

421,030

47%

目標金額は880,000円

支援者数

63

募集終了まで残り

9

親を許せない。自分も許せない。あなたの「生きづらさ」その鎖を—私たちの代で断つ。

現在の支援総額

421,030

47%達成

あと 9

目標金額880,000

支援者数63

頑張っても満たされない。愛されている気がしない。その「生きづらさ」、あなたのせいじゃないかもしれません。戦後80年——親の不可解な厳しさの根っこは、戦争にありました。見えない鎖に気づき、自分の意志で生きる。100人の声を聞き、その声も反映した書籍を届けます。

2026/05/21 08:26

戦争体験者の子や孫の思いをつなぐ100人インタビュー。

その中で、たくさんの気づきと力をいただいています。

ある方がインタビューの中で、

「戦争体験者は、ある意味“スーパータガタメ”だと思うんです」

と話してくださいました。

自分の命を、“誰かのために差し出せる”ということ。

その言葉を聞いた瞬間、私は、Mr.Childrenの「タガタメ」を思い出しました。

歌詞の中にある

「子どもたちを被害者にも加害者にもせずにどう守り育てるか」

という問い。

これは、これからを生きる私たちへの究極の問いかけなのだと思います。

命の尊さを教えてくださった先人たちの思いを無にせず、これからも、この問いと向き合っていきたいと思います。

インタビュー記事はnoteに掲載しています。

そして、クラウドファンディングも残り10日。

最後まで走り切ります。

どうか応援のほど、よろしくお願いいたします。

戦争体験者の子や孫の思いをつなぐインタビュー

クラウドファンディング

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