親を許せない。自分も許せない。あなたの「生きづらさ」その鎖を—私たちの代で断つ。

頑張っても満たされない。愛されている気がしない。その「生きづらさ」、あなたのせいじゃないかもしれません。戦後80年——親の不可解な厳しさの根っこは、戦争にありました。見えない鎖に気づき、自分の意志で生きる。100人の声を聞き、その声も反映した書籍を届けます。

現在の支援総額

1,174,451

133%

目標金額は880,000円

支援者数

150

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/01に募集を開始し、 150人の支援により 1,174,451円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

親を許せない。自分も許せない。あなたの「生きづらさ」その鎖を—私たちの代で断つ。

現在の支援総額

1,174,451

133%達成

終了

目標金額880,000

支援者数150

このプロジェクトは、2026/05/01に募集を開始し、 150人の支援により 1,174,451円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

頑張っても満たされない。愛されている気がしない。その「生きづらさ」、あなたのせいじゃないかもしれません。戦後80年——親の不可解な厳しさの根っこは、戦争にありました。見えない鎖に気づき、自分の意志で生きる。100人の声を聞き、その声も反映した書籍を届けます。

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ラジオ出演
2026/05/08 07:23

『見えない鎖』出版に向けて、なんとFM岡山・レディオモモに出演させていただきましたこうして声をかけていただけることに、心から感謝しています。放送は5月9日(土)13時〜「輝くおかやま夢ガール」インタビュアーは平川睦子さん最初は少し緊張していましたが、睦子さんの優しさに包まれて、リラックスしながら今の想いをお話しすることができました。今回選んだ曲は♪ 栄光の架橋♪ 愛は勝つ人生、本当にいろんなことがあります。苦しいことも、涙することも、見えない孤独も。でも最後は「愛が勝つ」私はそう確信しています。がん経験、人生の葛藤、見えない生きづらさ。それでも希望を持って歩いてきたからこそ、今届けたい言葉があります。もしよかったら、ラジオ聴いてくださいきっと必要な誰かに届く気がしています。http://www.fm790.co.jp/program/program-sat/


【活動報告】「戦争に呼ばれなかったのが、悔しかった」今日も新しいインタビューを公開しました。vol.15K.Tさん(40歳・男性)のお父さんが、祖父から聞いた話です。「体が小さくて、なかなか徴兵されなかった。ようやく呼ばれた時、嬉しかったと言っていたらしい」戦争に行けることを「嬉しい」と感じた時代があった。その感覚は、今の私たちには想像するしかない。でも確かに、そういう時代があった。この言葉を聞いた時、私はしばらく言葉が出ませんでした。善悪では語れない。その時代を生きた人の、リアルな感情がそこにある。だからこそ、記録しなければと思います。――――――――――――― 本日の進捗支援者数:45名45名の方が、この活動を信じて応援してくださっています。思いが少しずつ、確かな形になっていく。そのプロセスのひとつひとつに、心から感謝しています。まだ道の途中です。どうか一緒に歩いてください。 vol.15の記事はこちらのnoteで読めます。もし心に触れるものがあれば、シェアしていただけると嬉しいです。https://note.com/crisp_echium4448/n/n0e8442bf2938https://camp-fire.jp/projects/938835/view


クラウドファンディングがスタートして3日目の結果です。書籍の部門6位です。皆さまのおかげで——  本当に良いスタートを切ることができました。画面に並ぶ数字を見ながら、  ひとつひとつの応援の重みを感じています。ただの「支援」ではなく、  そこには  想い・共感・期待  すべてが込められていると受け取っています。本当にありがとうございます。でも、これはまだ“はじまり”。  ここからが本番です。今回の挑戦は、  ただのクラウドファンディングではありません。これまで出会ってきた方々の声、  100人インタビューで受け取った想い、  そして自分自身が体験してきたこと——それらを形にして、  誰かの人生の一歩を後押しするプロジェクトです。だからこそ、  もっと多くの方に届けたい。まだまだこれから。  ここから加速していきます。どうか引き続き、  見守っていただけたら嬉しいです。そしてもしよければ——  「応援してるよ!」の一言やシェアが、  次の一歩の大きな力になります。一緒にこの挑戦を育ててもらえたら嬉しいですよろしくお願いいたします。


【活動報告】100人インタビュー、12名の声が集まりました。このプロジェクトを始めてから、毎日一人ひとりのお話をnoteに綴っています。今日までで、12名の方のストーリーを記録しました。―――――――――――――話してくださる方、それぞれに祖父母から受け継いだ記憶があります。父母から無意識に引き継いだ感情があります。「なぜ自分はこんなに生きづらいのだろう」その答えが、戦後80年の歴史の中にそっと隠れていることに話しながら気づいていかれる方がいます。「これは私だけじゃなかったんだ」そんな言葉をいただくたびにこの活動を続けてよかったと思います。―――――――――――――まだ12名。でも、もう12名。100人の声が集まるまで毎日書き続けます。ストーリーはこちらのnoteで読めます。もし共感していただけたらシェアしていただけると嬉しいです。そしてこの活動は今CAMPFIREでクラウドファンディング中です。応援よろしくお願いします。→https://camp-fire.jp/projects/938835/view


【出版記念パーティー詳細】『見えない鎖』出版記念会を、倉敷の名店カナーレで開催します!クラウドファンディングへの温かいご支援、本当にありがとうございます。加藤せい子です。本日は、本プロジェクトのリターンの中でも特にお問い合わせを多くいただいている「出版記念パーティー」の会場と、そこに込める想いについてお伝えさせてください。今回の舞台となるのは、岡山県倉敷市のイタリア料理店**「リストランテ カナーレ」さんです。■ 80年の沈黙を破り、新しい一歩を共に私の著書『見えない鎖 80年の沈黙』。この本には、「そんなに私ってダメなの?」という問いを抱えて生きてきたすべての人へのメッセージを込めました。80年という長い沈黙を経て、ようやく解けた「見えない鎖」。その解放と、新しい人生への歩み出しを祝う特別な時間を、応援してくださる皆様と共に過ごしたいと考えています。会場のカナーレさんは、2006年のオープン以来、この地で愛され続けてきた素晴らしいお店です。その気品あふれる空間で、私の挑戦の門出を祝っていただけることを心から嬉しく思います。■ 五感で味わう、祝福のイタリアン当日は、イタリアで修行を積まれた諸井シェフが、岡山のオーガニック野菜、千屋牛、瀬戸内の鮮魚など、厳選された地元の食材を使って、この日のためだけの特別なコースを仕立ててくださいます。さらに、オリジナルオリーブオイルを監修されているマダムが、お料理と本の世界観に寄り添うワインをセレクト。■ 出版の喜びを、直接お伝えしたいこの本を世に出すことができたのは、間違いなく皆様の支えがあったからです。だからこそ、この美しい空間で、皆様お一人おひとりと直接お会いし、感謝を込めて乾杯したい——。『見えない鎖』の出版記念会を、ぜひ私と共に祝ってください。皆様とお会いできるのを、心より楽しみにお待ちしております。【パーティー詳細】会場:リストランテ カナーレ(岡山県倉敷市)※詳細はリターンの選択項目よりご確認いただけます。


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