「メンバーからのお礼と改めての協力願いを動画投稿しました!是非ご覧ください!!」https://www.youtube.com/watch?v=MUbMFVOQP0U
本プロジェクトも残り14日となりました。沖縄ジュニアの世界挑戦にご賛同賜りました皆様方には心より御礼申し上げます。本日(6/15)現在631,000円の支援金を頂いています。活動状況報告については前回6/10のSHOYAの報告で最後となりましたが、メンバーは世界挑戦に向けて日々練習等準備を行っています。暖かく見守ってあげてください!【プロジェクトオーナーより】
≪No24 SHOYA≫今年自分は和暦では20歳の年代と同学年で、2007年生まれの早生まれとなります。過去これまでの全国大会でも、初めてジュニア全国大会が開催された2022年は、和暦ですでに高校生になっていたので出場資格がなく、1度も全国大会の地を踏むことがありませんでした。今年2月に日本代表のお話があって、年齢制限が19歳以下で、しかも西暦換算なので2007年生まれの自分はギリギリ資格内となり、全国を飛び越えて念願の県外での大会に臨みます!今回のメンバーでは自分だけが県外未経験で人一倍緊張する事もあるかもしれません。でも心を許し合える大切な仲間達が常に声をかけ支えてくれるので、最年長としても誰よりも声を出して雰囲気を作り、最初で最後のチャンスを仲間や応援してくれる方達と一丸となって、絶対に一番高い場所へ登って日の丸を掲げたいと思います!応援よろしくお願いします!!
≪No13 YUIKI≫RAINBOWFLASHが立ち上がった2019年には、一度だけ見学で参加させてもらったんですが、当時は小学生サッカークラブに加入して忙しくしており、また、練習場所が家から遠いこともあってチーム加入はしませんでした。それから2020年に入ってすぐ世間がコロナ蔓延となり自粛生活や行動にも色々規制がかかり不自由に暮らす中で、従兄弟であるSAWAの自宅へ遊びに行った際、ベランダや玄関前などの屋外でインディアカを久しぶりにパスして遊ぶ事がありました。その際一緒にいた、現コーチのTAKEコーチから熱心に誘われ、少しコロナが落ち着いた2021年に皆とは1年半ほどあとでしたがRAINBOWFLASHに加入しました。いざ真剣に始めてみるととても楽しくプレイしている中でもインディアカの奥深さを感じ、どんどん興味が湧いて熱中し、2022年にはチームの一員として全国大会にまで参加させてもらいました!今回日本代表となって世界大会へ挑戦する事になってとても驚きましたが、好きになって続けていればこんなチャンスも訪れるんだなと、すでに凄い体験ができていると思います!残り少ない練習時間ですが、この大会への参加が今後の自分の人生に深く関わっていく経験になるよう、悔いのないように日々を大事に過ごして、本番では思い切りプレイしたいと思います!応援よろしくお願いします!
≪No19 IKKU≫自分はまだ1歳の頃から両親に連れられて体育館に行っていて、RAINBOWFLASHが立ち上がった2019年は7歳でした。立ち上げメンバーの中でも身長が小さく、初めて全国フレンドシップ大会に参加させてもらった2022年では、1人だけネットから手も出なくて、プレイの面では迷惑をかけた事もあるかもしれません。でも持ち前の声出しや明るい雰囲気作りだけは一番に意識して、苦しい場面でこそ流れを悪くしないように貢献できたと思います!今回の世界大会でもメンバー最年少ですが「日本が一番楽しくインディアカをしてる!」と世界でも言われるように、プレイでも声出しや明るさでも世界一になれるよう頑張りたいと思います!応援よろしくお願いします!




