沖縄ジュニア「Rainbow Flash」W杯挑戦を応援してください

沖縄ジュニア「Rainbow Flash」が、2026年7月にルクセンブルクで開催されるインディアカ・ジュニアワールドカップに出場するための遠征費を集めたい。

現在の支援総額

885,050

88%

目標金額は1,000,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/11に募集を開始し、 95人の支援により 885,050円の資金を集め、 2026/06/29に募集を終了しました

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現在の支援総額

885,050

88%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数95

このプロジェクトは、2026/04/11に募集を開始し、 95人の支援により 885,050円の資金を集め、 2026/06/29に募集を終了しました

沖縄ジュニア「Rainbow Flash」が、2026年7月にルクセンブルクで開催されるインディアカ・ジュニアワールドカップに出場するための遠征費を集めたい。

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≪No19 IKKU≫自分はまだ1歳の頃から両親に連れられて体育館に行っていて、RAINBOWFLASHが立ち上がった2019年は7歳でした。立ち上げメンバーの中でも身長が小さく、初めて全国フレンドシップ大会に参加させてもらった2022年では、1人だけネットから手も出なくて、プレイの面では迷惑をかけた事もあるかもしれません。でも持ち前の声出しや明るい雰囲気作りだけは一番に意識して、苦しい場面でこそ流れを悪くしないように貢献できたと思います!今回の世界大会でもメンバー最年少ですが「日本が一番楽しくインディアカをしてる!」と世界でも言われるように、プレイでも声出しや明るさでも世界一になれるよう頑張りたいと思います!応援よろしくお願いします!


≪№30 SAWA≫両親がインディアカをしているのですが、小さい頃、それこそ生まれた時からインディアカは身近にあったと聞いています。沖縄では「タンカーユーエー」といって、1歳の誕生日を盛大に祝う行事があり、その子をハイハイさせて、お金やお米や本など7つぐらいの品物を並べてこの子が何を選ぶかで将来を占うイベントも行います。両親の影響もあってか知らずか、私はインディアカの羽根にまっしぐらで、私が羽根を手にした時は会場が「わっ!」となり私は驚いて泣いたそうですwwwその時羽根を選んだとおり、物心ついた時には自然にインディアカで遊んでいて、2019年からはRAINBOWFLASHとして色んな技術を学びながら楽しく活動してきました。今回大好きなインディアカで日本代表になれて、大切な仲間達と一緒に世界大会に臨める事がとても楽しみです!応援よろしくお願いします!!≪No37 REI≫SAWAとは小学校が一緒で学校生活で仲良くさせてもらっていました。ある日SAWAから「インディアカ活動をしていてとても楽しいから参加しなよ」と誘われて、チームの皆からは1年半遅れでRAINBOWFLASHに加入しました。当時の私は、色々な習い事でも、発表会や大会となると足がすくんで失敗を繰り返していた事もあり、インディアカも練習は楽しく参加していても、大会となると断ったりしていました。でもチームの仲間やコーチ陣からもたくさん褒めてもらったり励ましてもらったり、とても良いチーム環境の中で、大会に挑戦してみようかという気持ちが芽生え、実際に参加してみると皆が言っていたとおりとても楽しくて、団体競技の素晴らしさを改めて感じました!そんな臆病だった私が今回世界大会に挑戦する事は、本当にインディアカ活動が私を成長させてくれたなと実感しています!世界でも臆せず楽しくプレイするよう心がけて頑張ります!応援よろしくお願いします!!


5/20 残り時間が少なくなりました!ジュニアの世界挑戦に少しでも貢献できればと思い、東京大手町の沖縄料理店、浜松町の沖縄料理店にポスターを掲示して貰いました。来客の皆様に少しでも拡散出来、ご支援を頂けたらと思いました。また、NTTビズリンク社内にもポスター掲示をして頂きました。ありがとうございます。


5/17(日)に長時間練習しました!少しずつですが動きも良くなってきてうまくいくことも多くなり、それがチームの雰囲気向上にも繋がってきていて、皆笑顔も増えてきています!残り少ない時間ですが、楽しむ事を忘れずに、本番に向けてまだまだ頑張っていきますので、引き続き応援と支援をよろしくお願いします!!https://www.youtube.com/watch?v=nzASi2s-o8w


≪No42 NORIT≫「両親や姉の影響もあり、幼少の頃から手に取るようになったインディアカですが、2019年に日本でもジュニアリーグが設立されると聞いて、その時はとても嬉しかったのを覚えています。最初は右も左も分からず、お遊戯のような練習でしたが、その頃もとても楽しくインディアカに携わってきました。2022年に初めて全国フレンドシップでジュニアの部が開催されると聞いて、そこから本格的な練習が始まり、目標を持つこと、チームで支え合う事を学びました。そして今回ありがたいことに今年ルクセンブルクで開催される世界ジュニアインディアカ大会への参加打診があったと知った時は、設立当時のお遊戯から始まった自分達が日本代表の声がかかるまでになった成長を実感し、また、これまで協力や応援してくれた全ての関係者に感謝の気持ちが生まれました。皆さんのご協力に応えるべく、必ず世界一に輝きたいと思います!これからも応援よろしくお願いします!」


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