突然の痙攣で動けなくなったTNRされた猫や野良猫達の命を繋ぎたい。

野良猫に生まれた仔猫達や地域猫たちを保護し動物病院での治療を受けさせ元気に生きてほしい。人間と動物が共存できる地域を作るために、皆さんの力を貸してください。

現在の支援総額

21,222

2%

目標金額は1,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

43

突然の痙攣で動けなくなったTNRされた猫や野良猫達の命を繋ぎたい。

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支援者数5

野良猫に生まれた仔猫達や地域猫たちを保護し動物病院での治療を受けさせ元気に生きてほしい。人間と動物が共存できる地域を作るために、皆さんの力を貸してください。

はなちゃん今月の17日、19日、21日の朝に痙攣の発作を起こしました。

さすがに、びっくりしてしまいましたが薬の治療をしている為、以前の様なICUに入院しなくてはならない重積発作にはならず暫く意識が、もうろうとしていましたが20分程で何事も無かった様に治まりました。

驚いて一度は鎮静剤の点鼻薬を使いましたが、使わなくても自然に治まる様です。

入院してMRI検査をしていただいた病院の担当の先生に報告したところ薬でも完全に発作を抑える事は難しいとの事でした。

しかし今のところ、上手く対処出来ていますので薬の量を増やしたりせずに様子を見ましょうという事でした。

ネットで調べると脳炎は特に暖かくなって来た頃、季節の変わり目、気温差のせいなのか発作が、ぶり返す事が有る様なのです。

見守りカメラの録画を見ると23日の今日は元気そうに部屋の中を歩き回ったり昼寝したりしていました。

出来るだけ、撫でたりして触れ合う時間を作って「長生きしてね。約束してね。」と話しかけています。

3月20日、最初に駆け込んだ救急病院では野良ちゃんなのでマダニの感染症SFTS(重症熱性血小板減少症候群)を警戒されましたし動物愛護センターなら引き取ってくれるかもしれませんと話されましたが、どうしても安楽死させる事は出来ませんでした。

退院後は自宅で世話しますという事で入院治療していただきました。

必ず元気になってほしいです。

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