突然の痙攣で動けなくなったTNRされた猫や野良猫達の命を繋ぎたい。

野良猫に生まれた仔猫達や地域猫たちを保護し動物病院での治療を受けさせ元気に生きてほしい。人間と動物が共存できる地域を作るために、皆さんの力を貸してください。

現在の支援総額

27,222

2%

目標金額は1,000,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

32

突然の痙攣で動けなくなったTNRされた猫や野良猫達の命を繋ぎたい。

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目標金額1,000,000

支援者数7

野良猫に生まれた仔猫達や地域猫たちを保護し動物病院での治療を受けさせ元気に生きてほしい。人間と動物が共存できる地域を作るために、皆さんの力を貸してください。

はなちゃん5月30日に短い痙攣の発作を何度も起こしてしまいました。その場に居合わせた時と見守りカメラの録画から確認しました。

MRIの検査を受けた動物病院に報告したところ、これまで抗てんかん薬のフェノバール30ミリの薬、4分の1の粒を1日2回の投与でしたが量を増やして1回に2粒を与えて様子を見て下さいとの事でした。

30日の夜から3回は2粒(30ミリの2分の1)の量を飲ませたところ、その夜から今日まで発作は起きないです。

抗てんかん薬の血中濃度が適正でないと効き目が出ないとの事です。血中濃度と副作用の肝機能障害も心配なので肝機能の数値とを調べる為に近いうちに血液検査していただく予定です。

脳炎の状態はMRI検査をしないと分かりませんので様子を見ながら受けさせてあげたいです。

私は季節の変わり目の影響で発作が出たのだと思いたいです。

外で心無い人から邪魔にされたり怖い目に遭ったり寒さ暑さの中を耐えて育ってきた、はなちゃん、仔猫の時からなのか片目も見えない様です。きっと初めて人間に懐いてくれたのだと思います。

精一杯可愛がって人間の愛情を感じて長生きしてほしいです。

応援お願い致します。

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