世界へ届ける希望の絵本『AKARI』で小児がん患者・家族に絵本を届けたい

娘の小児脳腫瘍(髄芽腫)を経験した母親が、実体験をもとに制作した絵本『AKARI』を出版し、全国の小児がん病棟へ寄贈をしたい

現在の支援総額

461,500

15%

目標金額は3,000,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

30

世界へ届ける希望の絵本『AKARI』で小児がん患者・家族に絵本を届けたい

現在の支援総額

461,500

15%達成

あと 30

目標金額3,000,000

支援者数60

娘の小児脳腫瘍(髄芽腫)を経験した母親が、実体験をもとに制作した絵本『AKARI』を出版し、全国の小児がん病棟へ寄贈をしたい

クラウドファンディング15%達成!

皆さまからの温かいご支援のおかげで、目標の**15%**を達成することができました。本当にありがとうございます。

プロジェクト終了まで残り30日。ここからさらに多くの方へ、この想いを届けていきたいと思っています。

ぜひ、この投稿をシェア・拡散して応援していただけると嬉しいです。


写真は、手術から約1か月後のあかりです。

この頃は小脳無言症の症状があり、話しかけても返事をすることができませんでした。

幸い、あかりは1〜2週間ほどで少しずつ改善していきましたが、回復の経過には個人差があり、この改善も一つの事例です。

言葉で自分の気持ちを伝えられない時期に備え、手術前から「怒っている」「悲しい」「嬉しい」「楽しい」などの感情を絵で表し、指さしで伝えられるよう、一緒に何度も練習をしました。

この絵本には、そんな治療中の工夫や、親子で乗り越えた日々のことも描かれています。

皆さまのお力をお借りしながら、最後まで頑張ります。引き続き、応援、そしてシェア・拡散のご協力をよろしくお願いいたします。



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