【路上から世界へ】ジンバブエ女子、ホームレスW杯で自信と仕事を掴む!!

本プロジェクトは、“ホームレス”を経験したジンバブエの女子選手たちが、サッカーを通じて自信や社会とのつながりを取り戻し、生活再建への一歩を踏み出すための取り組みです。その挑戦の舞台として、1月にメキシコで開催される世界大会への出場を支援します。

現在の支援総額

616,510

102%

目標金額は600,000円

支援者数

94

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

14

【路上から世界へ】ジンバブエ女子、ホームレスW杯で自信と仕事を掴む!!

現在の支援総額

616,510

102%達成

あと 14

目標金額600,000

支援者数94

本プロジェクトは、“ホームレス”を経験したジンバブエの女子選手たちが、サッカーを通じて自信や社会とのつながりを取り戻し、生活再建への一歩を踏み出すための取り組みです。その挑戦の舞台として、1月にメキシコで開催される世界大会への出場を支援します。

クラウドファンディング開始から4週間が経ちました。

現在、89名の皆さまから 597,510円(99%) のご支援をいただいています。

一つひとつの応援や温かいメッセージに、毎日大きな力をいただいています。

本当にありがとうございます!!


皆さまのおかげで、第一目標60万円まであと少しとなりました。

第一目標で満足せず、可能な限り多くのジンバブエの女性に挑戦のチャンスをつくれるように、最後まであきらめず、活動や選手たちの想いを発信し続けます。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします!


●下記友人からのメッセージをいただきました。こんな応援の形があることを、私自身も改めて感じました。ここまで考えて、行動を起こしてくれたことに感謝です!!

---------------------------------------

学生時代からの親友である水谷さんが、現在アフリカ・ジンバブエで、困難な環境にある女性や若者を支援する活動を行っています。その一環として、2027年に開催される「ホームレス・ワールドカップ」へジンバブエ女子代表を派遣するため、クラウドファンディングに挑戦中です。


私も応援したいと思い、自宅に眠っていたバッグや洋服、靴などの不用品をセカンドストリートで買い取ってもらったところ、予想以上の20,000円になりました。その全額をクラウドファンディングへ寄付させていただきました。

使わなくなった物が、アフリカで困難を抱える方々の未来につながる支援になったことを、とても嬉しく思います。家に眠る不用品が、誰かの希望に変わることを実感した出来事でした。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に5人が支援しました