猫2匹のための全抜歯手術再挑戦プロジェクト

前回の支援で繋いだ猫2匹の命。ですが、投薬では難治性口内炎が完治せずQOLが限界です。前回の資金は全額、治療・投薬・食費に充当済。今回はその「延命」から一歩進み、痛みの根源を断つ「全抜歯手術」という最終ステージに挑むための再挑戦です。資金は手術治療費にのみ限定し、今度こそ苦しみの連鎖を断ち切りたい。

現在の支援総額

205,000

58%

目標金額は350,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

20

猫2匹のための全抜歯手術再挑戦プロジェクト

現在の支援総額

205,000

58%達成

あと 20

目標金額350,000

支援者数14

前回の支援で繋いだ猫2匹の命。ですが、投薬では難治性口内炎が完治せずQOLが限界です。前回の資金は全額、治療・投薬・食費に充当済。今回はその「延命」から一歩進み、痛みの根源を断つ「全抜歯手術」という最終ステージに挑むための再挑戦です。資金は手術治療費にのみ限定し、今度こそ苦しみの連鎖を断ち切りたい。

2026/05/09 18:00

昨日投与したジスロマイシンが効いてくれているといいな…と思いながら朝チャトラを見ると、よだれは止まっていたものの、やはり口の中はまだ痛そうな様子でした。

目は心なしか元気がありません。

用意していたごはんも減っておらず、身体に触れると少し痩せたように感じたため、またたびの粉をふりかけてみたところ、食べ始めてくれました。

この国産またたびの粉は本当にすごくて、食欲のブースト役のような存在です。うちにいる猫たちはみんな大好きで、食欲が落ちた時にとても助けられています。

ただ、食べ進めるうちに口が痛くなってきたようで、口を左右に振ったり、前足で口元をかくような仕草を見せ始めました。

口の中が写るように動画を撮ったので見返すと、炎症部分が映っており、右の犬歯付近が赤くなっていました。炎症や痛みの原因のひとつなのだと思います。…

炎症を落ち着かせるには、やはりステロイドの力が必要だと感じ、主治医から点滴が残っていたら使っていいと言われていた残りわずかなプレドニン入りの点滴をチャトラに使用しました。

するとその後は、目の色が変わったように階段を降りてきて、いつものようにグレー白ちゃんと挨拶を交わしていました。チャトラにばっちり効いてくれたようで、本当に良かったです。

暫くは痛みの波や炎症の波をなんとか小さくしながら、乗り越えていきたいと思っています。

いつもご支援応援のお言葉をいただき本当にありがとうございます。大変励みになっています。

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