漁協×釣り人×アウトドアで挑む!豊川の天然鮎で新城市を盛り上げたい!

漁協・釣り人・アウトドア団体が協働。豊川の天然遡上鮎『闘魂鮎』を復活させ、友釣り文化創造と鳳来エリアのアウトドアフィールド化で、新城市の地域活性化を実現します。古い文化を守りながら、新しい価値を生み出す取り組みにご共感いただき、ぜひご支援ください。

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漁協・釣り人・アウトドア団体が協働。豊川の天然遡上鮎『闘魂鮎』を復活させ、友釣り文化創造と鳳来エリアのアウトドアフィールド化で、新城市の地域活性化を実現します。古い文化を守りながら、新しい価値を生み出す取り組みにご共感いただき、ぜひご支援ください。

塩瀬BASEエリアの鮎解禁に向けて、環境調査を行いました。あいにくの雨で水温も低く、コンディションはあまりいい状況とはいえませんでしたが、友釣り、鮎ルアーともに各所で調査釣りを行いました。汲み上げ放流による鮎は順調に成長し、相当数の鮎がいるようなので解禁が楽しみです。鮎解禁前の調査釣りは、解禁直前に行う重要な成育状況調査です。川のコンディションや鮎のサイズ・遡上状況を把握し、釣り客へ正確な情報を提供するために実施されます。 調査釣りの目的と詳細・生育状況の確認: 放流されたアユや天然遡上のアユがどの程度成長しているかを確認します(体長や平均重量の測定)。・生息分布の把握: 河川の流域(上流・中流・下流)や支流ごとで、釣果や魚体の大きさに偏りがないかを調べます。・解禁に向けた準備: 川の水位や水温、石の状況(アカの付き具合など)をチェックし、解禁日初日の釣果予測や遊漁者へのアドバイスに役立てます。いよいよ今週末6月28日は塩瀬BASEエリアの鮎解禁です。解禁の情報はこちらからご確認下さい!https://www.shiozebase.com/


塩瀬BASE 『闘魂鮎』のクラウドファンディングスタートしました。初日からたくさんのシェアやご支援ありがとうございます。6月10日から14日まで、来週6月28日の解禁前に鮎釣り師の皆様が安心・安全に河原まで辿り着けるように、気持ちよく竿を出せるようにと、寒狭川・巴川沿いの河川敷の環境整備作業を実施ました。背丈まで伸びた雑草たちと格闘すること4時間、すっかり見通しも良くなり、川へのアクセスルートもバッチリ確保できました。清らかな寒狭川と巴川、元気な豊川天然遡上鮎、そして安全な釣り場!解禁に向けて準備は、着々と進んでいます。あと1週間、解禁日を楽しみにお待ちいただければと思います。塩瀬BASE ホームページhttps://www.shiozebase.com/


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