【横浜×有機ワイン】150人の仲間と未来の農業を育てる挑戦!

横浜の小さなブドウ畑で、有機栽培によるワイン用ブドウづくりに挑戦しています。私たちが育てたいのは、ブドウだけではありません。未来の農業への新しい選択肢です。畑の環境整備や栽培体制の充実を進めながら、この挑戦を一緒に育ててくださる150人の新しい仲間を募集します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,213,500

121%

ネクストゴールは1,300,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

9

【横浜×有機ワイン】150人の仲間と未来の農業を育てる挑戦!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,213,500

初期目標100%突破

あと 9
121%

ネクストゴールは1,300,000

支援者数60

横浜の小さなブドウ畑で、有機栽培によるワイン用ブドウづくりに挑戦しています。私たちが育てたいのは、ブドウだけではありません。未来の農業への新しい選択肢です。畑の環境整備や栽培体制の充実を進めながら、この挑戦を一緒に育ててくださる150人の新しい仲間を募集します。

ブドウ畑には、いろいろな生き物が暮らしています。

植物も、虫も、それぞれが季節ごとに違う表情を見せてくれます。

人がいない間、この畑ではどんなドラマが繰り広げられているのでしょう。

カメラで追いかけたら、きっと驚きと発見の連続だと思います。

私にとって、この畑の一番の主役はナナホシテントウです。

まさか、こんなにてんとう虫を観察する生活が待っているなんて思ってもいませんでした。

最初に見つけたのは、黄色い小さな粒。

「これは何だろう?」

調べてみると、てんとう虫の卵でした。

そこから幼虫になり、さなぎになり、そして鮮やかなナナホシテントウへ。

その変化を間近で見られたときは、本当に感動しました。

アブラムシを食べてくれる彼らは、この畑の頼もしい仲間です。

こうした小さな命の営みがあるからこそ、ブドウは健やかに育ってくれます。

畑では今日も、小さな命が、それぞれの役割を果たしています。

そして、この世界には目に見えない菌たちの物語もあります。

そのお話は、また今度。

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