津軽の守護神・弘前八幡宮雪害から救う。400年の歴史と祈りを次世代へ繋ぎたい

慶長17年、弘前城築城と共に遷座した弘前八幡宮は、400年以上地域の安寧を見守ってきました。しかし深刻な雪害により社殿が損傷し、このままでは歴史の灯が消えてしまいます。貴重な文化財を100年先の子どもたちへと繋ぐため、神社再建を決断致しました。皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。

現在の支援総額

1,093,500円

10%

目標金額は10,000,000円

支援者数

73人

募集終了まで残り

48日

津軽の守護神・弘前八幡宮雪害から救う。400年の歴史と祈りを次世代へ繋ぎたい

現在の支援総額

1,093,500円

10%達成

あと 48日

目標金額10,000,000円

支援者数73人

慶長17年、弘前城築城と共に遷座した弘前八幡宮は、400年以上地域の安寧を見守ってきました。しかし深刻な雪害により社殿が損傷し、このままでは歴史の灯が消えてしまいます。貴重な文化財を100年先の子どもたちへと繋ぐため、神社再建を決断致しました。皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。

津軽塗の御朱印帳
2026/10/10 16:00

 返礼品としてご用意している津軽塗の御朱印帳…、実はこれ皆さまのお手元に届いてからが本番です‼ どういうことか、まずは写真をご覧ください。右と左で色が若干違うのがお分かりいただけますでしょうか?(電気等反射によりやや見えにくいかもしれませんが未加工の写真です。) 向かって左は、先に試作品として見本でいただいたもの、向かって右は皆さまにお渡ししているものです。 なぜ色が違うのかというと、実はこの津軽塗のロイヤルブルーは太陽の光を当てることでより一層鮮やかな青色に変化するんです。(※日焼けではございません)左側の見本も最初はやや緑がかった色でしたが、約二か月程太陽光を当て、現在の色までになりました! お手元に届きましたら、充分に日の光を当て是非皆さま自身で色を育ててみてください!


 皆様のおかげで、まず第一段階の(縁起のいい)数字に到達しました。 ご支援くださった皆さま、お気に入り登録くださった皆さま、本当にありがとうございます。  社殿の改修工事がすべて無事に終了いたしますよう、これからも何卒お力添えをよろしくお願い致します。 今後とも活動報告で進捗や返礼品の情報を上げてまいりますので、是非御一読ください。 現在着工中の幣拝殿は、奉納祭礼行列図(全長約6メートル、幅約160センチ)を取り外す作業に入りました。行列図にブルーシートをかけ、これから吊るして降ろしていきます。社殿は天井を外し、分別解体中でございます。


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