【栃木市】解体される土蔵「永楽屋」を未来へ。蔵の記憶をつなぐ最初の一歩

解体が決まった土蔵「永楽屋」。その一部を残し、地域の歴史や記憶を未来へつなぎます。失われゆく蔵を「守る」だけでなく「活かす」ための、新しい仕組みづくりの第一歩です。ぜひ力を貸してください。

現在の支援総額

475,000

95%

目標金額は500,000円

支援者数

21

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

29

【栃木市】解体される土蔵「永楽屋」を未来へ。蔵の記憶をつなぐ最初の一歩

現在の支援総額

475,000

95%達成

あと 29

目標金額500,000

支援者数21

解体が決まった土蔵「永楽屋」。その一部を残し、地域の歴史や記憶を未来へつなぎます。失われゆく蔵を「守る」だけでなく「活かす」ための、新しい仕組みづくりの第一歩です。ぜひ力を貸してください。

クラウドファンディング、いよいよスタートしました。

早速たくさんの方にご支援いただきました。

本当にありがとうございます。


このプロジェクトは、「蔵の街」というブランドを持つ栃木市で、その根幹である「蔵」が年々減り続けているという課題を、まず多くの人と共有したいという思いから始めました。


準備を進める中で、藤本さん、大橋さん、アラタさんをはじめ、たくさんの方に力を貸していただくことになり、いつの間にか「僕だけの企画」ではなくなっていました。

写真の使用確認をお願いすると、みなさん気持ちよくOKしてくれて。

事前に地域を回ったときも、会う人みんなが応援してくれて「お気に入り」を押してくれました。


クラウドファンディングは「信用の可視化」などと言われていて、正直ドキドキしていました。でも始めてみて、こんなにも多くの方に支えてもらっているんだと、改めて実感しています。本当にありがとうございます。

これから、クラウドファンディングの一か月間、走り抜けます!!

よろしくお願いします。

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