【栃木市】解体される土蔵「永楽屋」を未来へ。蔵の記憶をつなぐ最初の一歩

解体が決まった土蔵「永楽屋」。その一部を残し、地域の歴史や記憶を未来へつなぎます。失われゆく蔵を「守る」だけでなく「活かす」ための、新しい仕組みづくりの第一歩です。ぜひ力を貸してください。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

530,000

106%

ネクストゴールは800,000円

支援者数

27

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

27

【栃木市】解体される土蔵「永楽屋」を未来へ。蔵の記憶をつなぐ最初の一歩

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

530,000

初期目標100%突破

あと 27
106%

ネクストゴールは800,000

支援者数27

解体が決まった土蔵「永楽屋」。その一部を残し、地域の歴史や記憶を未来へつなぎます。失われゆく蔵を「守る」だけでなく「活かす」ための、新しい仕組みづくりの第一歩です。ぜひ力を貸してください。

〇おかげさまで目標達成できました。ネクストゴール挑戦へ。

たくさんの方々からご支援いただき、目標額を達成することができました。本当にありがとうございます。こんなに早くたくさんの方から応援してもらえて、本当に驚いています。

また、期待に応えられるようがんばろうとより強く覚悟をしました。

残念ながら、えいらくやは解体されます。

これ以上蔵の解体が進まないよう、古い蔵を活かし続ける仕組みをつくるため、ネクストゴールに挑戦します。


〇ネクストゴールへの挑戦

古い蔵を活用する組織をつくる

目標額:80万円(+30万円)

今回のプロジェクトで強く感じたのは、「古い建物を残すためには、守るだけでは限界が来る。活用する必要がある」ということです。

宿泊施設として活用し、訪れた人が地域の歴史や文化にじっくり触れられる場をつくります。滞在時間が延びれば地域での消費が生まれ、地域を支える力にもなります。そして得られた収益を建物の維持管理に再投資することで、蔵を守り続ける循環が生まれます。

将来的にはこのモデルを広げ、個人が抱える資産を地域全体で支え、新たな価値を生み出していく。そんなビジョンを描いています。

そのために、今年中に法人を設立を予定してます。組織として体制を整えることで、金融機関・企業・行政とも連携しながら、地域に好循環をつくる挑戦をします。


〇資金の使いみち

  • 法人設立費用
  • 運転資金


〇最後に

「第二のえいらくや」を守れる仕組みを、一緒につくっていただけませんか。

引き続きご支援よろしくお願いいたします。

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