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愛すべき「兵庫食べる通信」の購読者になってもらいたい!

食の情報誌+食べ物が同時に届く「兵庫食べる通信」のことが大好きな女子大学生が始めた、「兵庫食べる通信」を応援するためのプロジェクト!読者数を増やして「兵庫食べる通信」を盛り上げるとともに、この素敵な通信をより多くの人に届けるために立ち上げました!

現在の支援総額

142,000

71%

目標金額は200,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/08/06に募集を開始し、 17人の支援により 142,000円の資金を集め、 2016/10/09に募集を終了しました

愛すべき「兵庫食べる通信」の購読者になってもらいたい!

現在の支援総額

142,000

71%達成

終了

目標金額200,000

支援者数17

このプロジェクトは、2016/08/06に募集を開始し、 17人の支援により 142,000円の資金を集め、 2016/10/09に募集を終了しました

食の情報誌+食べ物が同時に届く「兵庫食べる通信」のことが大好きな女子大学生が始めた、「兵庫食べる通信」を応援するためのプロジェクト!読者数を増やして「兵庫食べる通信」を盛り上げるとともに、この素敵な通信をより多くの人に届けるために立ち上げました!

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「兵庫食べる通信」の読者を増やして、みなさんに生きた食体験を。

 

こんにちは。私たちは「兵庫食べる通信」インターンの大学生、岡久と久保です。

私たちは今、より多くの人に「兵庫食べる通信」の魅力を知ってもらい、新たな食の世界を感じてもらう。そんな食体験を皆さんに届けたい!

私達が心から愛する「兵庫食べる通信」の購読者を増やし、皆さんに新たな食事の楽しさを実感してほしい!

こんな強い思いをもってインターンとしてクラウドファンディングを通じて、購読者を集めています!

 

きっかけ

私たちは、「兵庫食べる通信」、そして編集長の光岡さんに出会い、食に対する考え方に変化が起こりました。というのは、食の新たな世界に触れさせていただきました。

兵庫食べる通信を通じて生産者のストーリーを知った後に、彼らが作った食材を食することで、いつもの感覚的な味覚や香りで感じるおいしさだけでなく、生産者の思いや苦労への感謝が加わり、いつもの“おいしい”がより深くなる感覚を覚えました。

それが、私が新たな食の世界に触れた初めての時でした。

 

そして、そのおいしいを直接生産者に伝えることで、生産者と人と人との関係が出来上がり、“おいしい”の和が広がっていきました。

これこそが、「兵庫食べる通信」が提供してくれた本当の意味での生きた食体験でした。

 

食べる通信とは?

食の情報誌+食べもの

「食べる通信」は2013年に東北で誕生した食べもの付きの情報誌です。

農家さん、酪農家さん、漁師さんら食べ物の作り手たちが紡ぐ食づくりの物語を、食材と一緒に自宅へお届けするというコンセプトが、瞬く間に広く受け入れられました。

その勢いは全国へ拡散し、「ご当地食べる通信」が日本各地で次々に誕生しています。(現在33地域)

 

 

 

「兵庫食べる通信」とは?

そして2015年7月「兵庫食べる通信」が誕生しました。

古くより摂津・播磨・但馬・丹波・淡路という5つの国からなる兵庫は、海や山、盆地に恵まれた自然豊かな食材の宝庫でした。その兵庫五国から、食の作り手たちのストーリーとともに四季折々の食材をお届けしています。

(隔月お届け3,880円/1回)

 

 

 情報誌で作り手のこだわりを知り、料理して、食べる。さらには読者限定の体験イベントやfacebookページで生産者さんと交流することもできます。

2015年9月農業体験&バーベキュー

2016年4月漁師体験

 

この1年間で紹介した生産者とお届けした食材は、、

●2015年7月創刊号 神崎郡市川町:松崎農場の玉ねぎ、淡路島:垣牧場の淡路牛

●2015年9月号 淡路島岩屋漁港:山崎一馬さんの鯛と季節の魚セット

●2015年11月号 姫路:田村さんの網干レンコン、多可郡:石塚さんの晩秋百日どり

●2016年1月号 朝来市:高本さんと池本さんの岩津ネギ、和田山:岡村さんの手前味噌

●2016年3月号 神戸市長田港:尻池さんのイカナゴくぎ煮、神戸市西区:池本醤油のお醤油

●2016年5月号 神戸市西区:池上農園のお野菜、三田市:三田農場の三田ポーク

●2016年7月号 丹波市:谷水さんの夏野菜セット、丹波市:古谷さんのブルーベリー

 

●編集長からの創刊メッセージ

 

 

●誌面は例えばこんな感じです

 

兵庫食べる通信のある生活

私たちは、そんな「兵庫食べる通信」に感謝していて、大好きで、本当にいいものだと信じています。

だからこそ、私たちはもっと多くの人々に「兵庫食べる通信」を知ってほしい。この生きた食体験をしてもらいたいと思いました。

「兵庫食べる通信」の読者さんに話を伺ってみると、みなさんの食に対する思いはそれぞれ違うものでした。

ひとくくりに家庭をもつお母さんといっても、購入の理由は、子供や家族に安全な食事をとってもらいたいから、子供の食育のためなどで、購読後の効果としても、子供の食べ残しがなくなったり、ちゃんと食事の挨拶をするようになったり、夫が「兵庫食べる通信」が届いたときは料理をしてくれるなど、その思いは様々でした。

しかし、みなさんが声をそろえていうのは、購読前以上に食事が楽しくなった。食卓が明るくなった。新たな人とのつながりができたといったことでした。

 

「兵庫食べる通信」はさまざまな可能性に満ち溢れています。

 

とってもシンプルだけど、人間にとって必要な “食べる” という行為。

“食べる”を通じて、新たなコミュニケーションに出会い、つながりを創る。

こんな素敵な世界を体験してみませんか?

 

兵庫食べる通信感謝祭

まずは体験からでもOK!

8月11日(祝)に生産者や漁師さんなど10名の作り手の方々と交流できる、どなたでも参加できる創刊1周年イベントが開催されます。(会場:兵庫県西宮市)

プログラムは3部制で、お好きなところに1つからご参加いただけます。

第1部:食べる通信とご縁のあるプロフェッショナルから学べるワークショップ

第2部:東北食べる通信 編集長:高橋博之さん講演会

第3部:記念Party!(食事交流会)

これまでに特集した10名以上の生産者・漁師さんをはじめ、食べる通信の編集部の皆さんも参加してくれます。

読者の方もそうでない方も、食について自ら学び、体験し、そして最後には食べるという、食をめいいっぱい堪能できる内容になっています!みなさんが気になる内容のものを選んでご参加いただけます!

【 イベントの詳細案内はこちら pdf 】

 

リターンのご説明

今回兵庫の食のサポーターとして購読申し込みをしてくださった方には以下の特典があります。(*お届け時期は募集期間終了後 10月を予定しています)

①3,500円

初回購読料(3,880円のところ3,500円)+丹波産雪ノ下人参ジュース(1,296円相当)をプレゼント

②3,500円

初回購読料(3,880円のところ3,500円)+兵庫食べる通信全バックナンバー7冊をプレゼント

③3,500円 ※こちらイベントは盛況のうち終了致しました。

初回購読料(3,880円のところ3,500円)+8/11イベント第二部 高橋博之さん講演会にご招待(1,000円相当)

④9,500円 ※こちらイベントは盛況のうち終了致しました。

初回購読料(3,880円のところ3,500円)+8/11イベント第一部~第三部 全て参加(7,000円のところ6,000円)

 

今回クラウドファンディングサポーター様のみ!

8/11「食べる通信」の原点「東北食べる通信」の編集長・高橋博之さんの講演会に無料でご招待いたします!

感謝祭に参加できない、または8/11以降のお申込みの方には、お品物またはバックナンバー全7冊をお送りさせていただきますので、①か②をお選びください。

*定期購読は2か月ごとにお届けいたします  

*退会はいつでも可能です

 

 

メインメンバー

編集長 光岡大介(左側)

2003年に学生時代からの夢であった生産者と消費者をつなぐ事業を志して神戸にオーガニックの八百屋を開業。以来カフェの運営、ファーマーズマーケットや畑体験ツアーなどの企画に携わり、2011年に約40軒の生産者とともにファームアンドカンパニー株式会社を設立。西宮市で地元食材や野菜にこだわったアンテナレストラン「野菜ビストロ レギューム」を開業。

2015年7月  畑と食卓・生産者と読者をつなぎ、兵庫の食の物語を届けるために食べ物付き情報誌「兵庫食べる通信」を創刊し編集長に就任。

 

インターン(クラウドファンディング主体)

 岡久萌菜:神戸大学農学部2年

小さい頃から食と一次産業に触れまくってきました。食べることも畑仕事も釣りも収穫も土いじりも家畜と触れ合うのも本当に楽しい!だからこそ、私は食と一次産業が大好きで、それをしている時とか考えている時でさえ、顔がにやけちゃうくらい幸せです。私のまわりの人たちにも、この幸せを味わってほしいし、私自身ももっともっと味わいたいです。

 

久保陽香(右側):神戸大学経済学部2年

もともと田舎生まれで人との密接な関係と、おばあちゃんのご飯が大好きだった。大学ではフィリピンやガーナで開発支援を重ねる中で、食の大切さに気付き覚醒。今では食に関わる人々の熱意や自然の壮大さに惚れ、食を愛してやみません。食について語りだしたら止まらないので注意してください。

 

購入からの流れ(要確認)

①    応募くださったメールアドレスと住所より購読者登録

②    8/11講演会ご招待 またはお品物orバックナンバーをお届け

③    「兵庫食べる通信」10月号からお届けいたします *退会はいつでも可能です

 

注*予期できない事件、事故等(以下「天災地変等」といいます)で、配送予定の商品調達が不可能になった場合、当社は、代替品(収穫または生産地域が異なる商品等を含む。)の配送を行う場合があります。なお、商品を代替品に変更して配送する場合には、代替配送の実施につき、発送より前にあらかじめ会員に通知のうえ行うものとします。

 

最後に

「兵庫食べる通信」の光岡さんは、本当に優しくも熱い思いをお持ちで、私たちも兵庫のお父さんのように思っています。その光岡さんをはじめ、たくさんの優しくて温かい人たちで丁寧に作られている「兵庫食べる通信」。素敵なエッセンスがぎゅっと詰まっていますので、ぜひ「兵庫食べる通信」を宜しくお願いします!

 

 

 

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 『兵庫食べる通信』を気軽に体験出来るイベント 「兵庫食べるテーブル ~黒豆枝豆と梨~」を開催いたします♪ 「食べるテーブル」は食べる通信で届く食材を使い、掲載されてるレシピをもとに参加者みんなでワイワイ料理をして食べるイベントです。食べる通信を購読していない方に、気軽に食べる通信を体験していただけます。 『兵庫食べる通信』のカメラマン、デザイナー、ライターなど制作スタッフと一緒に、取材時のエピソードを交えながらおしゃべり、お料理を作って、楽しく美味しいひと時を過ごしませんか。 ぜひ、食べるの大好き! 農家さんや漁師さんに興味ある! 方はご参加くださいませ!!   今回は兵庫食べる通信10月号の食材「篠山市 にじいろ農園の黒豆枝豆」と「但馬産の梨」を使ったメニューです。 ・黒豆とあさりの野菜たっぷりスープ・梨とホタテ貝と水菜のサラダ・黒豆の枝豆ごはん などを予定しております。(当日、都合により変更する可能性もあります。)   「兵庫食べるテーブル ~黒豆枝豆と梨~」日時:2016.10.30(日) 11時~15時頃参加費:1,000円場 所:STUDIO JiJi    阪急中津駅より 徒歩10分 定 員:6名(定員になり次第締切らせていただきます。)お願い:食べる通信を広めるお手伝いしていただきたいです!!    参加していただいた方に「兵庫食べる通信」を数部お渡ししますので    後日、友人・知人に配ってください。よろしくお願いしたします。備 考:・当日はプロの料理人はいません。     参加者みんなで協力して料理をするイベントです。    ・アルコールのご用意はありませんので、飲まれる方は持参してください。    ・天候の悪化などにより食べる通信の発行が遅れた場合は、     兵庫食べるテーブルも延期させて頂く事がございます。   お申し込みはこちらhttps://customform.jp/form/input/10438/ 主 催:『兵庫食べる通信』制作チーム   ☆愛すべき『兵庫食べる通信』の読者になってほしい!☆プロジェクト  残り7日間となりました。  目標達成まで、まだまだ応援が必要です。  どうか、ご支援下さいますようお願い致します!!!       もっと見る
  • 10月号では丹波篠山 にじいろ農園さんを特集します。 発送に先立って、黒豆枝豆の収穫体験&スタディツアーを開催致します。 にじいろ農園さんの収穫の解禁日である10月15日(土)に 収獲をしながらにじいろ農園 小澤さんと交流、黒豆の効能について学んだり、 もちろん!獲れたての黒豆枝豆を召し上がって頂けます♪ バス送迎、農園で採れた新米や自家製味噌を使ったお昼ご飯、お土産付きです。   読者以外の方でもご参加頂けます。 兵庫食べる通信って何だろう? 黒枝豆の収穫してみたい!採れたてを食べたい! という方はこの機会に是非ご参加下さい。   「篠山 にじいろ農園 黒豆枝豆収穫体験&スタディツアー♪」 日 時:2016年10月15日(土) 9:00~17:00頃 参 加 費:1500円 集合場所:9:00 阪急西宮北口駅南側 山手幹線沿いナフコ前 9:15 JR芦屋駅付近(追ってお知らせします) 定 員:30名 参加お申込はこちらhttps://customform.jp/form/input/10134/   もっと見る
  • 先週は次号の表紙撮影→兵庫食べるDining→次号の梨取材とお祭りのような1週間でした♪ 先ずは、表紙、レシピ撮影の様子です!お陰様で7月にに一周年を迎え、 10月号から、誌面もリニューアル偶数月にお届けします☆ またオシャレ度をました表紙になってます♪ 10月号は篠山にじいろ農園さんの黒枝豆と香住の梨です! カメラマン森 一美さん   レギューム 越智シェフ 編集 杉田 裕路子さん  デザイナー サファリ古川さん レシピ撮影中♪   編集長 光岡さんを交え、撮れた写真のチェック☆ もっと見る

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