日本で育ったコーヒーを飲みたい!「国産コーヒーシンポジウム」を鹿児島で開催します

気候変動の影響で、2050年には世界中でコーヒーが気軽に飲めなくなる…という話を聞いたことはないですか?そんなピンチをチャンスに変えるため、コーヒーを愛する人たちによる「国産コーヒー」のシンポジウムを鹿児島で開催します。生産者や焙煎業者、カフェ経営者やコーヒー好きなどが集い、未来をひらきましょう!

現在の支援総額

251,000

10%

目標金額は2,300,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

49

日本で育ったコーヒーを飲みたい!「国産コーヒーシンポジウム」を鹿児島で開催します

現在の支援総額

251,000

10%達成

あと 49

目標金額2,300,000

支援者数12

気候変動の影響で、2050年には世界中でコーヒーが気軽に飲めなくなる…という話を聞いたことはないですか?そんなピンチをチャンスに変えるため、コーヒーを愛する人たちによる「国産コーヒー」のシンポジウムを鹿児島で開催します。生産者や焙煎業者、カフェ経営者やコーヒー好きなどが集い、未来をひらきましょう!

皆さま、温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!
日本国産コーヒー協会の山下さつきです。

本日は皆さまに、ワクワクするご報告があります。 それは、「第1回 日本国産コーヒーシンポジウム」のイベント告知用ビラが完成いたしました!

オモテ面にはプログラムなどを掲載

ウラ面には登壇者のプロフィールを掲載

シンポジウムの開催日は、すでにページでもお伝えしている通り、

10月24日(土)10:00~17:00

会場は、

霧島市市役所 別館4F

となります。

完成したビラには、当日行われる魅力的なコンテンツがぎっしり詰めこみました。日本各地のコーヒー生産地PRブースや特産品販売をはじめ、コーヒーの美味しい淹れ方や基礎知識を学べる「コーヒーインストラクター検定3級講習会(講師:一美洋二郎氏)」も開催。こちらの講習会は、鹿児島県内ではかなり希少な機会となっています。気軽にご参加できるものなので、ぜひコーヒー好きの方にはおすすめしたいところです(別途、参加費が1,500円必要となります)。

そして何より、各界の専門家たちが語り尽くす国産コーヒーの未来へのテーマなど、このお祭りの熱気が伝わる一枚に仕上がりました。

霧島のカフェにも設置しました

ちなみに…このビラの印刷部数は1000部になります。これから、私たちが経営するカフェ「ノアコーヒー」はもちろん、今回のシンポジウムの関係者や関連施設、コーヒーを愛する皆さまへ、直接足を運び、熱い思いを込めて配り歩きます!「日本をコーヒー産地へ!」という私たちの夢を一人でも多くの方に届けるため、靴の底を減らしてでも全力で走り抜く覚悟です。

まだ国産コーヒーの可能性を知らない方々にも、このビラを通してシンポジウムへの期待を広げ、大きなうねりを起こしていきたいと思っています。

クラウドファンディングの挑戦はまだまだ続きます。皆さまの温かい応援が、ビラを配り歩く私たちの最大のエネルギーです。どうか引き続きのご支援、そしてSNS等でのシェアにご協力をお願いいたします。

一緒に国産コーヒーの未来の1ページ目を創りましょう!

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