応援ありがとうございます!僕は今、日本の塾業界に存在する根深い問題の解決のため、本気で取り組んでいますがこれをうまく説明することが難しく、日夜頭をひねっています。ブログに新しい記事を載せました。やはり、全てを伝えるのは難しいのですが、今の想いを表現できたかと思います。お時間の許しますときに、ご覧いただけましたら、幸甚に存じます。あなたの塾はどのタイプ?https://ameblo.jp/keisetsugakusha/entry-12966528772.html

現在の支援総額
220,750円
目標金額は220,000円
支援者数
25人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/04/22に募集を開始し、 25人の支援により 220,750円の資金を集め、 2026/05/20に募集を終了しました
応援ありがとうございます!僕は今、日本の塾業界に存在する根深い問題の解決のため、本気で取り組んでいますがこれをうまく説明することが難しく、日夜頭をひねっています。ブログに新しい記事を載せました。やはり、全てを伝えるのは難しいのですが、今の想いを表現できたかと思います。お時間の許しますときに、ご覧いただけましたら、幸甚に存じます。あなたの塾はどのタイプ?https://ameblo.jp/keisetsugakusha/entry-12966528772.html
夏期講習の詳細を発表しました。今回のプロジェクトで提供させていただく社会と理科の教材は、この夏期講習で使用するものと全く同じものです。******************************例年より42時間多く学習。最大138時間の集中特訓で入試突破を目指します。1時間あたり536円の特別価格で、家計のご負担を抑えつつ最高の学びを提供します。螢雪学舎の夏期講習は例年、6時間×16日間=96時間です。受講料の算出方法は、1時間を770円で計算しています。(770円×96時間=73,920円)一般的な個別指導塾では、1時間当たり数千円になるはずですので、770円という価格設定は異例のことと思っていますが本年は、受講料を変更することなく、6時間×7日間=42時間を追加し6時間×23日間=138時間を確保しました。(73,920円÷138時間は、1時間当たり536円となります。)夏期講習では、家計に大変大きなご負担をお願いしていますが、一方で、大変大きな時間を、大変大きな割引価格で受講できる機会でもあります。8月29日の新教研テストを「本番の入試」と同様に位置づけ、入試の追い込みのつもりで指導してまいります。よろしくお願いいたします。なお42時間の追加は、高校見学やクラブの都合等、やむを得ない欠席によって96時間の確保ができない場合の振替としての意味合いもあり、無償での追加とさせていただきました。したがいまして、最大138時間の受講が難しい場合でも、欠席分の返金等はいたしかねます。ご承知おきください。
現在、中学1年生向けで1名、中学3年生で1名、教材のご利用をお申し出いただいています。クラウドファンディングの趣旨からすれば、この部分でのご支援のみで目標を達成すべきなのですが今回は途中から、中学生のお子様がおられない方にもご支援をお願いし、今日に至ります。中学生のお子様がおられない方にとっては、ご自身に今すぐ直面する問題ではないにもかかわらず、「けいせつがそう言ってるなら…」と、私の願望に付き合ってくださった方もおられると思いますし、「確かに…」と、教育格差の問題を真剣に憂いてくださった方もおられると思います。今、教材のご利用を決めてくださった方が2名おられるのも、他の皆様がご賛同の声を上げてくださったおかげに他なりません。本当にありがとうございます。こちらの2名の方は、螢雪学舎としては当然ながら大切にいたします。僕が「けいせつ基金」を立ち上げたときもそうでした。僕は時々、世間の皆さんに、すぐにはご理解いただけないようなことを始めることがあるようで…。けいせつ基金の広告をしようと徹夜でチラシを印刷し、新聞店に折り込みをお願いしに行くも、新聞店の人に仕組みが理解されず、詐欺を疑われ、帰るときに塩をまかれたことがあります(笑)この2名様は、そんな僕の理解しにくい話に「賭けて」くださった「ファーストペンギン」です。この2名様に十分にご満足いただくことが、僕の語る夢が「単なる夢想」ではないことの証明になると思っています。あと1週間、引き続き応援をよろしくお願いいたします。
このプロジェクトをご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。残り8日となりました。最後まで、皆さんに知っていただくための努力を続けていきたいと思います。螢雪学舎の特徴として、社会と理科を意識的に重視している点が挙げられます。事実、いただいたたくさんの口コミには「社会と理科の成績が上がった」という声をたくさんいただきます。(2枚の画像は別の生徒のものです)「社会と理科を意識的に重視している」…と書きましたがでは、螢雪学舎の授業において、社会と理科を「教える時間」はどれくらいあると思われますか?正解はゼロです。社会と理科を「教える時間」は全くありません。毎日Monoxerをすること…これだけなんです。みなさんにお勧めしているこの教材は、そんな力を持ってるんです。自信を持ってお届けします。
螢雪学舎は私が大学生の時に始めた塾です。 もう40年になります。 私自身、少々複雑な事情の家庭で育った経験があるものですから、教育にお金がかかりすぎる問題には、ずっと心を痛めてきました。 その心は「螢雪(けいせつ)」の名に今も生き続けています。経済格差が学びのチャンスを奪い、教育格差を広げるようなことはあってはなりません。 学業成績の悩みは、不登校の原因の一つにも挙げられてます。 今回のプロジェクトが、家計を助け、中学生とご家族に笑顔をもたらしますことを、願ってやみません。