
クラウドファンディング終了まであと11日!
【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト
トウリーディングティーチャー 真弓紗織さんの
\本文一部を抜粋/
〜本当に人間が複雑になりすぎているからシンプルが分からない。シンプルに戻るということは自然界に戻れというところかなと思います。
人間が複雑になりすぎて空気を読みすぎる、何か言われたら勝手に被害妄想の世界に入って傷ついて誰かを責め、苦しくなる。
父が見ていたのは「病気」=「気」の部分。日本人は特に空気を読みすぎる。「気」というものを勘違いしている。「人間の気」ばかりを読んでいて自然の空気を読んでない」。
そもそも空気って、空っぽの気ですよね!
「自然の空気」を読んでいたらそんな複雑にならないで済むよね、って。焦ってしまう=待つということが出来ないのは「誰かが気になる」んであって「自然のリズムを見ていない」
父は人間の空気を読まない人でしたね。父の映画の未公開シーンで、特に食事の内容が特別ではないこのお店を選んだ理由を聞かれた際に「雰囲気で」と答えているんですよね。あれが分からないと怖いよねって思います。気って「勇気」とか「覇気」とか色々あると思うけど、それを見てる。だからこそ「見えない世界が大事なんだよ」っていうことを見せてくれていたのかなあと思います。〜
【プロフィール】
クスリや注射を使わない小児科医(故)真弓定夫の娘。
誰かや何かに依存して生きるような「対症療法(その場しのぎの生き方)」ではなく、「根本治療」の大切さを伝え続けている。
SWIHA(Southwest Institute of Healing Art)の登録トウリーデイングティーチャー。
足(sole)は魂(soul)を表わすという言葉を頼りに、足から潜在意識を引き出し、肉体的にも精神的にも霊的にも癒しを起こすことが出来るトウリーディングを日本中に伝え続けている。
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まだまだ目標額までほど遠く、残り11日となっています。
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https://camp-fire.jp/projects/944406/
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1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!
そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。
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株式会社千鳥舎
宇佐見飛鳥
田中千紗登



