【日本文化の叡智を世界へ】著名人と結ぶ“和”未来への本(翻訳付出版プロジェクト)

私たち千鳥舎は、自然療法の大家・東城百合子主幹「あなたと健康社」で学ぶ中で、日本文化の中に、人・社会・地球、生きとし生けるもの全てが共存していくための叡智が残されていることを実感しました。「おむすび」を通じて育んできたことを生かし、音楽、着物、農、育児…を通し、共に考え、次世代に繋ぐ一冊を作ります。

現在の支援総額

1,175,500円

58%

目標金額は2,000,000円

支援者数

208人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/09に募集を開始し、 208人の支援により 1,175,500円の資金を集め、 2026/09/08に募集を終了しました

【日本文化の叡智を世界へ】著名人と結ぶ“和”未来への本(翻訳付出版プロジェクト)

現在の支援総額

1,175,500円

58%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数208人

このプロジェクトは、2026/07/09に募集を開始し、 208人の支援により 1,175,500円の資金を集め、 2026/09/08に募集を終了しました

私たち千鳥舎は、自然療法の大家・東城百合子主幹「あなたと健康社」で学ぶ中で、日本文化の中に、人・社会・地球、生きとし生けるもの全てが共存していくための叡智が残されていることを実感しました。「おむすび」を通じて育んできたことを生かし、音楽、着物、農、育児…を通し、共に考え、次世代に繋ぐ一冊を作ります。

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クラウドファンディング終了まであと7日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト株式会社kucca 布おむつのお店kucca代表 排泄育児研究家 諸井更絵子さんの\本文一部を抜粋/〜本来であれば、日が暮れれば夜になり、寝る。日が昇れば朝になり目覚める。でも、電気があることで、時間を自由に使えるようになりました。もちろんそれによって便利になったことは数知れず。私もその文明にあやかる1人ではありますが、人間らしい暮らしを考えると、明るいが故に早寝早起きが出来ず、生活リズムが崩れている赤ちゃんがたくさんいるようになってしまいました。ある種、どうにもできない自然の摂理があることを忘れ、いつしか人間都合で生きていくことが当たり前で正しいという考えが、文明の発展により出てきてしまった。これが、便利なものの代償なのだと感じております。だからこそ、排泄に対しても、親の都合で尿意をコントロールするかのような、教えたら出来て当たり前のような、向き合い方をしてしまうのかもしれません。〜【プロフィール】大妻女子大学家政学部児童学科卒業後、某玩具会社にてベビー玩具の商品開発に携わった後、ITベンチャー企業でPR・マーケティングを経て、 現在の布おむつの店kuccaをOPEN。男児三兄弟の母。排泄学・性教育学講師。全国約2200人に講座を開催。のべ16,000人の育児に関する悩み相談実績。文部科学省許可(財)日本余暇文化振興会認証 育児セラピスト。社)日本アタッチメント育児協会認定 ABMベビーマッサージインストラクター\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り7日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


クラウドファンディング終了まであと8日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト写真家 橋本有紀さんの\本文一部を抜粋/〜お産の方法には、自然分娩、無痛分娩、帝王切開、計画分娩、フリースタイル、水中出産など、多様な選択肢があります。それぞれに安心とリスクが隣り合わせに存在しています。大切なのは「正しいお産」を議論することではなく、母と子がどのようにその時間を迎えたいかを当事者が考え、必要な情報を得たうえで納得して選ぶことです。「必要以上の医療介入があった」「嫌だと言えなかった」「それしか選択肢がないと思っていた」いった声は、多くのお母さんから聞かれます。制度が与える安心と、お産の現場で真に必要とされる安心――その二つが同じとは限りません。お産は医療行為である以前に、社会全体で支える「いのちの営み」です。だからこそ制度設計においては、数字や点数だけでは測れない「人と人のつながり」や「寄り添いの力」を評価する視点が欠かせません。無償化や保険適用が進む今こそ、私たちは多様な選択肢を守り・次世代に残すということの意味を問い直さねばならないのです。制度だけで出生率が上がるわけではありません。実際に、貧困地域や医療の乏しい地域ほど子どもは多く、経済的に豊かな先進国ほど少子傾向にあります。韓国では無痛分娩に補助金を出しましたが、それでも少子化を食い止めることはできていません。費用補助だけでは女性が安心して子を産み育てられる社会は実現しないのです。子どもを産めない人や、あえて産まない選択をする人も増える中で、いま私たちが問うべきは数字ではなく、一人ひとりにとっての豊かさとは何か、いのちをどう迎え、どう生きてるのか――その在り方なのではないでしょうか。〜【プロフィール】1981年3月24日生まれ(牡羊座・B型)。3児の母。多摩市在住歴14年。群馬県立桐生女子高校英語科卒業。米国カリフォルニア州立大学ビジュアルジャーナリズム学科卒業。卒業後 はニューヨーク、京都、東京と移り住む。写真や映像、編集、デザインに関わる仕事に従事し、近年では写真家、映画監督として社会問題をテーマにした作品を発表。映画『内なる海を見つめて』写真作品『womb~ウームお産を考える』『僕らはみんな~ワクチン接種選択の自由を守る~』「市⺠がつくる政治の会」運営スタッフとして7年間の政治活動。2025年より多摩市で政治活動開始。『自然と暮らし・たまジャーナル』発行。\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り8日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


クラウドファンディング終了まであと9日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト農家 大塚基氏さんの\本文一部を抜粋/〜今の子どもたち違う意味で大事にされている気がする。間違った自由が蔓延していると感じる。「やってはいけないこと」は誰かが見ているから、怒られるからやってはいけないわけではないでしょう。それは誰もがわかっていることなのだけど、今はほとんどの問題がお金で解決出来てしまう。お金があれば食べ物も買えるし服も買えるし、地位や名誉すら買えるのかもしれない。だから「やってはいけないこと」が頭の中の知識としては知っているけれど、現実的な感覚としては「親がお金を稼いできくればなんとかなる」「お金があれば生きていける」という感覚になってしまった。「やってはいけないこと」それは生きていく中で自分や他者という小さな世界の話ではなく、自然の摂理の中で生かされているものとしてやってはいけないこと。そう皆が思っていたと思うよ。〜【プロフィール】埼玉県比企郡嵐山町(旧・吉田村など)の地域史や農村生活の記録・編纂に尽力。嵐山町の歴史や民俗、自然に関する著作を残しており、町の郷土研究において知られている。\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り9日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


クラウドファンディング終了まであと10日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクト大学非常勤講師・紙芝居役者 鞠子典子さんの\本文一部を抜粋/〜子どもたちに大人気だった紙芝居は戦争によって、「娯楽」だけでなく「国策宣伝(プロパガンダ)」の重要な媒体として使われていくようになります。戦争を美化したり、忠誠心や犠牲精神を教えたり、敵を悪として描いたりするような脚本が多く作られ、子どもたちの価値観形成に強い影響を与えました。検閲が入るので、表現の自由がなくなっていったのですね。戦後は、GHQによる検閲の時期もありましたが、紙芝居は後に戦意高揚ではなく、戦争の悲惨さを伝えるものに変っていきます。紙芝居は戦争とも非常に関係が深いんですね。紙芝居の演じ手が楽しく、自由に表現できること、そして、見ている子どもたちが自由に声を出して笑いながら楽しんでいること、これこそが紙芝居を通して感じる“平和”ではないでしょうか。〜【プロフィール】ベレー帽に眼鏡、首にかけた拍子木がトレードマークの紙芝居演者。毎月小学校に出かけ紙芝居の楽しさを届けている。現在、読み聞かせボランティア「おはなしサークルゆらら」で代表を務めるかたわら、大妻女子大学、筑波大学大学院での環境科学の学びを活かし、大学非常勤講師として、生物学や生命科学を教え、社会問題や環境問題を解決できる人材育成に励む。羊毛フェルト刺繍、ウクレレ、馬頭琴、キャンプ、草木染めと趣味は多彩。小学校に藍染めを教えに行くことも。ボランティア活動を通した地域の子どもたちとの触れ合いを大切にしながら、豊かな地域社会と環境を育むことをモットーとしている。\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り10日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


クラウドファンディング終了まであと11日!【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】出版プロジェクトトウリーディングティーチャー 真弓紗織さんの\本文一部を抜粋/〜本当に人間が複雑になりすぎているからシンプルが分からない。シンプルに戻るということは自然界に戻れというところかなと思います。人間が複雑になりすぎて空気を読みすぎる、何か言われたら勝手に被害妄想の世界に入って傷ついて誰かを責め、苦しくなる。父が見ていたのは「病気」=「気」の部分。日本人は特に空気を読みすぎる。「気」というものを勘違いしている。「人間の気」ばかりを読んでいて自然の空気を読んでない」。そもそも空気って、空っぽの気ですよね!「自然の空気」を読んでいたらそんな複雑にならないで済むよね、って。焦ってしまう=待つということが出来ないのは「誰かが気になる」んであって「自然のリズムを見ていない」父は人間の空気を読まない人でしたね。父の映画の未公開シーンで、特に食事の内容が特別ではないこのお店を選んだ理由を聞かれた際に「雰囲気で」と答えているんですよね。あれが分からないと怖いよねって思います。気って「勇気」とか「覇気」とか色々あると思うけど、それを見てる。だからこそ「見えない世界が大事なんだよ」っていうことを見せてくれていたのかなあと思います。〜【プロフィール】クスリや注射を使わない小児科医(故)真弓定夫の娘。誰かや何かに依存して生きるような「対症療法(その場しのぎの生き方)」ではなく、「根本治療」の大切さを伝え続けている。SWIHA(Southwest Institute of Healing Art)の登録トウリーデイングティーチャー。足(sole)は魂(soul)を表わすという言葉を頼りに、足から潜在意識を引き出し、肉体的にも精神的にも霊的にも癒しを起こすことが出来るトウリーディングを日本中に伝え続けている。\もっと読みたい!!!/そう思ってくださった方にお願いです。まだまだ目標額までほど遠く、残り11日となっています。ご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/944406/この取り組みに共感してくださいましたら、SNSにてシェアやイイネをいただけますと嬉しいです。1人でも多くの方に知っていただき、ご支援をいただくことで、「みんなで作った本」「みんなの想いが詰まった本」として出版していきたい!そうして共に行動をしていくことで、失われつつある未来への希望の一歩を、1人でも多くの方と歩き出したい、そんなたくさんの想いが「豊かな未来」に繋がると信じています。【日本のことがもっと好きになる〜「和」の本〜】を作る一員として、このクラファンに参加していただけたらうれしいです。株式会社千鳥舎宇佐見飛鳥田中千紗登


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