「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

睡眠不足ではない。原因は「質の低い眠り」にあります。現役看護学校講師が、プロを育成するアセスメント技術を駆使して、あなたの回復を科学的に再設計。<主観×客観×DATA>=<リカバリー設計>の方程式で、寝ても取れない疲れを最短14日で可視化。「まさか」の前に、一生モノの回復習慣を。

現在の支援総額

22,000

7%

目標金額は300,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

15

「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

現在の支援総額

22,000

7%達成

あと 15

目標金額300,000

支援者数2

睡眠不足ではない。原因は「質の低い眠り」にあります。現役看護学校講師が、プロを育成するアセスメント技術を駆使して、あなたの回復を科学的に再設計。<主観×客観×DATA>=<リカバリー設計>の方程式で、寝ても取れない疲れを最短14日で可視化。「まさか」の前に、一生モノの回復習慣を。

 昨夜のZoom説明会、大盛況で終了しました!

ご参加いただいたみなさま、本当にありがとうございました。

昨夜お届けした内容はこちらです

 ドキドキクイズ5問「日本人の睡眠時間は世界最短レベル」「6時間睡眠を2週間続けると徹夜明けと同じ状態になる」——知っているようで知らない睡眠の現実を、クイズ形式でお届けしました。会場が一気に盛り上がりました!

 自己紹介看護師30年・救急ICU20年、延べ5万人以上のバイタルをアセスメントしてきた経験から、なぜ「眠りとごはん」に向き合うことにしたのかをお話しました。

 リターンの詳しいご説明「まずは知りたい派」から「本気で人生変える派」まで、5つのプランを悩み別にご紹介。ご自身やご家族に当てはまるプランを見つけていただけた方が多かったようです。

 ミニ講座「まだ大丈夫」の危険性毎日30分の睡眠不足が、1ヶ月で丸一日分に近い損失になること。そして「週末の寝だめでは返せない」という睡眠負債の怖さを、救急・ICUの現場で見てきたリアルな経験とともにお伝えしました。

 Q&Aセッションたくさんの質問をいただき、予定以上に盛り上がりました。「自分のことかと思った」「夫に聞かせたかった」という声も届いています。


ご参加いただけなかった方へ

アーカイブを後日公開予定です。準備が整いましたら、こちらの活動報告でお知らせします。

救急の現場で夜中に目が覚めている患者さんを何度も見てきました。「まだ大丈夫と思っていた」と振り返る40代・50代の方が、本当に多かった。

そういう方に、倒れる前に出会いたい。それがこのプロジェクトを始めた理由です。

クラウドファンディングは5月31日まで。「気になっている」という方は、ぜひこの機会に一歩踏み出してみてください。コメントやメッセージもお気軽にどうぞ

 三宅和文

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!