「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

仕事も人生も、パフォーマンスが上がらない原因は"睡眠"にあるかもしれません。救急・ICU20年を含む看護師30年の経験から、あなたの「回復の答え」を導き出したい。 栄養・睡眠・データで日々の乱れを可視化し、原因がわかれば対処法は必ず見つかります。ぜひ仲間に加わってください。

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仕事も人生も、パフォーマンスが上がらない原因は"睡眠"にあるかもしれません。救急・ICU20年を含む看護師30年の経験から、あなたの「回復の答え」を導き出したい。 栄養・睡眠・データで日々の乱れを可視化し、原因がわかれば対処法は必ず見つかります。ぜひ仲間に加わってください。

はじめまして。兵庫県・淡路島を拠点に活動しております、元・救急ICU看護師の三宅和文(みやけ かずふみ)と申します。

私はこれまでの30年間、救急・ICU(集中治療室)の最前線を含み、延べ5万人以上の患者様のバイタルサイン(生命の兆候)をアセスメントしてきました。

突然運ばれてくる、働き盛りのお父さんたち。

そして待合室で
「昨日まであんなに元気だったのに、まさかうちの人が…」と泣き崩れるご家族。

私はその残酷な光景を、痛いほど見てきました。
「あの時、うちの人の疲れ顔にもっと早く向き合っていれば」 

そんな後悔を抱えるご家族を一人でも減らしたい。
その強い想いで、本プロジェクトを立ち上げました。

そのサインに、
一番早く気づけるのはあなたです!!

「最近、無理してない?」 
「仕事が忙しいから仕方ない」  
「休日に寝だめしているから大丈夫」

責任感の強いお父さんや旦那様は、そう言って自分の健康を後回しにしがちです。

しかし、一番近くにいるご家族は、その小さな「SOS」に気づいているはずです。

これらは単なる「お疲れ」ではなく、
将来の大きな健康リスクに繋がる
「睡眠負債」のサインかもしれません。

でも、気づいた今が、
変えられるタイミングです。

もし、大黒柱であるご主人が倒れ、
長期の休職や障害を負ってしまったら……。     

感情的な辛さだけでなく、残されたご家族には「経済的な崩壊」という現実が重くのしかかります。 

(※生命保険文化センター「2021年度 生命保険に関する全国実態調査」より)

「忙しいから睡眠時間を削る」
「自分はショートスリーパーだから大丈夫」
そう思っている方にこそ、知っていただきたいデータがあります。
米国のシンクタンク(ランド研究所)などの調査によると、睡眠不足が引き起こす日本の経済損失は年間約15兆円。
一人当たりに換算すると、年間約60万円分
の仕事のパフォーマンスをドブに捨てている計算になります。でも、私が本当にお伝えしたいのは、
数字のことではありません。

それは、単に健康指導をすることではありません。
「8時間睡眠が良い」
「寝る前のスマホはNG」
ネットにはたくさんの睡眠情報があふれています。
でも、それがあなたのご主人に当てはまるとは限りません。
なぜなら、人の体質や生活習慣は千差万別だからです。

そこで最初に必要なことは、
自分の体質・特徴、自分の生活習慣、いわゆる自分リズムを知ることです!「自分リズム」を知るためには・・・


本プロジェクトでは、あなたの悩みやライフスタイルに合わせて、4段階のサポート体制をご用意しました。

「何が原因かわからないけれど、とにかく体が重い、眠れない」 そんな漠然とした不安を、まずはプロに吐き出すことから始めませんか? 事前準備は不要です。

「自分の習慣を客観的に見た上で、具体的なアドバイスが欲しい」 事前に「生活習慣・栄養チェックシート(匿名)」(基本情報の事)をご提出いただきます。

「日々の小さな変化を逃さず、根本からリズムを立て直したい」 基本情報に加え、2週間の「生活・睡眠日誌」を記録していただきます。※ 1日2回(1分以内で入力できるフォームをご用意します)

「何を食べたときに、どう感じたか」
「何時に寝て、朝の気分はどうだったか」

「体の中の変化を『見える化』し、迷いをゼロにしたい」 睡眠と栄養の質を左右する大きな要因の一つが、体内のエネルギー(糖)の動きです。 

なぜリブレを使うのか?
 「体に良い」と言われる食事が、実はあなたの睡眠を妨げている(夜間低血糖など)ことがあります。
こればかりは、外側から見ても、本人の主観でもわかりません。

※リブレについて(下記リンク先は外部リンクとなります)
1.リブレの詳細につきましてはこちらをご確認願います。
2.リブレのご購入につきましてはこちらからお願いいたします。

私の役割
リブレで得られた膨大な血糖トレンドデータと、STEP③の日誌を突き合わせます。
「なぜこの時間に目が覚めたのか?」「なぜこの食事の後に猛烈に眠くなるのか?」という問いに対し、データという裏付けを持って答えを出します。

プロの読み解き
単なる数値の羅列はただの数字です。私の知見でそれを「あなたの心身のリズム=自分リズム」という物語に翻訳し、一生モノの健康管理スキルへと昇華させます。

※本プランに測定器本体は含まれません。
薬機法に基づき、入手方法や設定・装着については私が完全サポートし、その「データ解析と伴走」に特化して支援いたします。

このプランは、旦那様ご本人が受講されても、奥様が代理で受講して日々の食卓や環境づくりに活かしていただいても構いません。

あなたが参加してくださることで、
二つのことが同時に叶います。
大切なご家族の健康を守ること、
そして未来の誰かの命を救う研究基盤になること。

※ご提供いただいたデータは、個人が特定できない統計情報として匿名化し、
厳重に管理した上で研究・サービス開発にのみ活用させていただきます。    

ご家族から「生活を変えて」と言われても、特に男性はなかなか素直に動けないものです。   だからこそ、私のような「救急ICU30年のプロ」にお任せください。
あるいは奥様が知識を身につけ、そっと支えてあげてください。

ご用意いただく「フリースタイルリブレ(※)」を用いた2週間の血糖値計測、または毎日の「食事写真」「睡眠ログ」から、眠りを浅くしている「隠れた要因」をプロの目で確認します。                      

※リブレ本体は医療機器のため本リターンには含まれません。
ご自身で購入いただき、日々の健康管理・生活習慣改善の範囲内でデータ確認をサポートします。 疾患の診断や治療を行うものではありません)                                         

救急現場の知見による「個別アセスメント」数万人のバイタルを診てきた知見から、今の生活習慣を大きく変えずに「10度だけ」軌道修正する、その方専用の無理のないルーティンをご提案します                              

プロのコーチングと徹底伴走 Webを通じたマンツーマン指導で、2週間徹底的に寄り添います。

三宅和文の実績と信頼 

経験
30年間の救急・ICU勤務(延べ数万人のバイタルサイン評価)
資格
看護師、救急看護認定看護師、日本DMAT隊員
専門
日本栄養睡眠協会 栄養・睡眠カウンセラー 

【事例:50代・製造業経営者 A様の場合】
夜の会食が多く、夜中の3時に目が覚めやすいと悩んでいたA様。

リブレのデータを一緒に振り返る中で、アルコールと夕食の摂り方の「傾向(クセ)」に気づいていただきました。                                                

そこで、会食前に摂ることで血糖値の急上昇を抑える「ある食材」の工夫と、寝る前5分間の自律神経を整える呼吸法をご提案。                              

結果、無理な制限なしで「朝スッキリ起きられる日が増えた」と嬉しいお声をいただいています。
※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません
※本プログラムは医療行為を目的としたものではありません
 

皆様からいただいたご支援(目標金額30万円)は、以下のように大切に活用させていただきます。
公式サイト構築やオンラインカウンセリングの準備資金:30万円
集まった金額の残りは、睡眠×栄養知見の解析システム・データベースに活用します。

4月下旬:クラウドファンディング開始
5月31日(日)23時59分に、クラウドファンディング終了
6月上旬~リターンの納品を随時開始いたします。

[サービス内容ついて]
Q このサービスはどんな人に向いていますか?
「最近よく眠れていない」「朝起きても疲れが取れない」「夜中に目が覚めてしまう」といった睡眠のお悩みを抱えている方に特におすすめです。
特に、忙しくて生活習慣を大きく変える余裕がない方や、「自分に合った方法が分からない」と感じている方に寄り添ったサポートをしています。
なお、本サービスは医療行為ではないため、疾患の診断・治療を目的とされる方には適しておりません。その場合は医療機関へのご相談をお勧めします。

Q どのような内容のサポートですか?
A 
「なぜ眠れないのか」「どうすれば整うのか」を一緒に整理しながら、あなたに合った睡眠習慣づくりをサポートします。
一方的にアドバイスをお伝えするのではなく、生活リズムや食習慣・体質などをヒアリングしながら、今の生活を大きく変えずに「少しだけ軌道修正する」方法をご提案します。
リターンの内容によって、個別カウンセリング・グループ講座・データ分析など、アプローチの方法が異なります。
詳しくは各リターンの説明をご覧ください。

具体的な流れを教えてください
A 
基本的な流れは以下の通りです。
①ご支援後、日程調整のご案内をメッセージにてお送りします。
②当日はZoom(約50分)にてセッションを実施します。
③終了後、必要に応じて振り返りシートや補足資料をお送りします。
リブレ活用コース・可視化コースの場合は、事前に詳細な説明メールをお送りし、2週間のデータ取得期間を設けた上でオンラインセッションを行います。
グループ講座は月2回・各50分の開催です。

Q オンラインですか?対面ですか?
A すべてオンライン(Zoom等)で実施します。スマートフォン・タブレット・パソコンからご参加いただけますので、全国どこからでもご利用いただけます。
操作が不安な方も、事前にご案内しますのでご安心ください。

Q 奥様が代理で受講できますか?
A はい、もちろん可能です。「夫本人はなかなか動いてくれない」というご家庭も多く、奥様が受講して日々の食卓づくりや生活環境の工夫に活かしていただくケースも歓迎しています。
ご家族の健康を「そっと支える」ための知識と実践法をお伝えしますので、奥様目線でのご参加もとても有意義な時間になります。

Q 1回で効果はありますか?
A 1回のセッションでも、ご自身の睡眠の傾向や生活リズムのクセに気づくきっかけになることがあります。
実際に「話すだけで整理できた」「何から始めればいいか分かった」というお声もいただいています。
ただし、睡眠の改善は継続が大切です。
変化の実感には個人差がありますので、2週間コースや3ヶ月伴走コースなど、継続的なサポートが受けられるリターンもぜひご検討ください。

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[リターンについて]
Q リターンの選び方を教えてください
A 目的やご状況に合わせてお選びいただけま
▼まず試してみたい方
→ ①サンクスメール(2,000円)または
    ②グループ講座(3,000円)
▼個別に相談したい方
→ ③平日夜の個別カウンセリング(4,000円)または
    ④土日の個別カウンセリング(5,000円)
▼データをもとに本格的に改善したい方
→ ⑧生活リズムの可視化コース(10,000円)が主軸のおすすめプランです
▼血糖値データも活用したい方
→ ⑬2週間血糖トレンドプラン(22,000円)または
    ⑭3ヶ月伴走コース(35,000円)
▼枕もセットで揃えたい方
→ ⑪フルセット枕付きSサイズ(25,000円)または
    ⑫Lサイズ(30,000円)

Q ペアコースは夫婦で受講できますか?
A はい、ご夫婦やパートナーと一緒に受講いただけます。一人で取り組むよりも、パートナーと一緒に習慣を変えていく方が継続しやすく、効果を実感しやすいという声もあります。
「二人で同じ話を聞いて、生活習慣を一緒に見直したい」という方にぴったりのプランです。

Q 推奨枕とはどんな枕ですか?
A 睡眠の質に大きく影響する「首・肩への負担」を軽減するために選定した枕です。SサイズとLサイズをご用意しています。
枕単体での販売ではなく、「正しい使い方講座」とセットでご提供しています。
せっかく良い枕を使っても、高さや向きが合っていなければ効果は半減します。
Kazさんの知見をもとに、あなたに合った使い方までしっかりお伝えします。

Q 法人・団体プランはどのような内容ですか?
A 20名様を対象とした「生活リズムの可視化コース」を法人・団体向けにご提供します(150,000円)。従業員の睡眠改善・パフォーマンス向上・健康経営の取り組みとしてご活用いただけます。
導入をご検討の方はお気軽にお問い合わせください。詳細は個別にご案内いたします。

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[リブレについて]
Q リブレ(血糖値測定器)は必ず必要ですか?
A 必須ではありません。リブレをご用意いただければ、血糖値の変動データをもとにより精度の高い分析が可能になります。
一方、毎日の食事写真・睡眠ログを記録していただくだけでも、十分に眠りを浅くしている要因を特定することができます。
まずは手軽に始めたい方は食事写真・睡眠ログからスタートし、より深く分析したい方はリブレの活用をご検討ください。
なお、リブレ本体は医療機器のため本リターンには含まれません。ご自身でご購入いただく必要があります。

リブレはどこで購入できますか?
A 薬局やAmazon等でご購入いただけます。
価格はお買い求めの時期や販売店により異なりますので、購入先にてご確認ください。

Q 睡眠日誌はどのようなものですか?
A 起床時間・就寝時間・夜中の目覚め・食事内容・体調などを記録するシンプルな日誌です。専用のフォーマットをご用意することも、使い慣れたアプリや手書きノートをご利用いただくことも可能です。
1回の記録は1〜2分程度で完了します。
2週間分のデータをもとに、Kazさんがパターンや傾向を読み解き、あなた専用のアドバイスをお伝えします。

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[プライバシーについて]
Q 提供したデータはどのように使われますか?
ご提供いただいたデータは、個人が特定できない統計情報として匿名化し、厳重に管理した上で研究・サービス開発にのみ活用させていただきます。
外部への公開や第三者への提供は一切行いません。
また、ご支援者様のご相談内容や個人情報も同様に、外部に公開することはありません。安心してご参加ください。

Q プライバシーは守られますか?
A はい、徹底して守ります。ご相談内容・お名前・ご連絡先などの個人情報は、サービス提供の目的以外には一切使用しません。
セッション内でお話しいただいた内容も、外部に公開することはありませんのでご安心ください。

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[信憑性について]
Q 資格や経験はありますか?
A 救急・ICU看護師として30年間、延べ5万人以上のバイタルサインをアセスメントしてきました。命の現場で培った「小さなサインを見逃さない目」が、睡眠改善のサポートにも活きています。
 【保有資格】
・看護師
・救急看護認定看護師
・日本DMAT隊員
・日本栄養睡眠協会 認定
「専門家に診てもらうほどでは…」と感じている方も、どうぞ気軽にご相談ください。

Q 医療行為ですか?
A 本サービスは医療行為ではありません。診断・治療・投薬などは行っておりません。睡眠や栄養に関する知識と経験をもとに、生活習慣の見直しをサポートするサービスです。
症状が重い場合や医療的な判断が必要な場合は、医療機関へのご相談をお勧めします。

*************************

[手続きについて]
予約はどのように行いますか?
A ご支援後にCAMPFIREのメッセージ機能にてご連絡いたします。
ご都合の良い日程をいくつかお知らせいただき、調整の上でZoomのURLをお送りします。お気軽にご連絡ください。

Q キャンセルや日程変更は可能ですか?
A 日程変更は可能です。
ご支援後のご案内メールにてキャンセルポリシーの詳細をお知らせします。
やむを得ない事情がある場合はご相談ください。できる限り柔軟に対応いたします。

Q 支援金はどのように使われますか?
A いただいたご支援は、以下の用途に大切に活用させていただきます。
・睡眠×栄養相関データの解析システム・データベース構築費
・オンラインカウンセリングの環境整備費
・CAMPFIRE手数料
ご支援は単なるサービスの対価ではなく、「働き盛りの突然死をゼロにする」という研究基盤づくりへの参加です。皆様のお力を、責任を持って活用いたします。

最後に
旦那様のちょっとした異変に一番最初に気づけるのは、お医者さんでも私でもなく、毎日隣にいるご家族です。あなたのその「気づき」と「行動」が、大切な人がずっと笑顔でいられる未来をつくります。
30年間、命の現場で見てきたすべてを注ぎ込んで、私があなたのご家族の伴走者になります。
その一歩を、今日、一緒に踏み出しましょう。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 皆様からいただいたご支援(目標金額30万円)は、以下のように大切に活用させていただきます。 公式サイト構築やオンラインカウンセリングの準備資金:30万円 集まった金額の残りは、睡眠×栄養知見の解析システム・データベースに活用します。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 待合室で泣き崩れるご家族を、これ以上見たくないはじめまして。兵庫県・淡路島を拠点に活動しております、睡眠・栄養カウンセラーの三宅和文です。このたびはCAMPFIREプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。プロジェクトを始めた理由を、最初にお話しさせてください。救急・ICUの現場で30年間、私は数え切れないほどの「まさか」を見てきました。昨日まで元気に働いていたお父さんが、突然運ばれてくる。そして待合室で、奥様が震える声でおっしゃる言葉があります。「あんなに元気だったのに、まさかうちの人が……」その言葉が、今も胸に刺さっています。「後」ではなく「前」にいたかった医療の現場はいつも、何かが起きた「後」です。でも私はずっと、「前」にいたかった。倒れる前に気づけることがある。食事を少し変えるだけで、睡眠の質が変わることがある。データを見ることで、体のサインが「見える」ようになることがある。そう確信しているからこそ、30年間の現場経験を「予防」に活かすために、このプロジェクトを立ち上げました。大切な家族を守りたいすべての方と、一緒に歩んでいきたいと思っています。引き続きよろしくお願いします。 もっと見る

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